地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第11回 シンガポールの「ちょんの間」体験! by NONAME!

僕は「ちょんの間」に挑戦しました。

シンガポールの風俗といえば、ゲイランの裏風俗かオーチャード タワー近辺の売春婦(彼女たちは、男が通ると指を鳴らすので、 必ずソレとわかります。たいていはフィリピーナです。)が有名 ですが、僕は「ちょんの間」に挑戦しました。

Rowell Road と Jalan Besar の交差点までタクシーで行き、 Rowell Road と Desker Road の間の細い路地に歩いて入って いくと、アラブ人だかインド人だか、肌の黒い人ばかりが沢山 いて、日本製(裏?)ビデオとか売ったり買ったりしています。

その道の両側には数十の小さな小屋があり、各小屋には番号が ふってあります。

中では女の子がTV見ながら飯を食ったりして、客を待ってい ます。女の子は、マレー人とかインド人が多いのですが、若く て綺麗な娘から太ったオバサンまで、あらゆるニーズに対応で きるようになっています。

さて「良い娘いないかな」とうろうろしていると、怪しいオヤ ジに「Do you want fucker?」と声をかけられますが、値段を 聞くと 200S$('97年7月当時で 16000円)とのこと。

あらかじめ 24S$ 位であるとの情報を持っていた僕は、ボッタ クリオヤジを振りきり、若く可愛い少し色黒なマレー人のいる 小屋に飛び込みました。お姉さんいわく、コンドーム代金を含 めて 30S$ とのこと。当時のレートで約2400円です。

お姉さんにお金を渡すと小屋の奥の小部屋に連れていかれます。 そこにはシャワーなんてなく、息子を洗うための水道の蛇口と ベッドがあるだけでした。

僕が息子を洗っている間に、お姉さんは下半身だけすべて脱ぎ、 ベッドの上で枕を背中の下にはさんでアソコの角度を最適化し、 彼女の頭の近くにあるベッドに付いているてすりを両腕でつか んで、受け入れ体制を整えます。そこで僕は自分でゴムを付け て挿入。

僕は気持ち良くてすぐ発射。

せっかくなので、別の小屋にも入ってみました。ここでも若い 娘を指名しました。彼女はとても色白だったので中国人だと思 いましたが、マレー人との事。同じように挿入してみました。 彼女は枕を使いませんでしたが、もの凄い腰の使い手。

ここでもやっぱり発射。

日本では「ちょんの間」は非合法ですが、シンガポールでは合 法のようです。このため、娘たちの健康管理は一応されていて、 また部屋には「病気予防のためコンドームを使うように」とい う政府のポスターがあったりします。

★チャオプラヤ2の泡姫

僕がチャオプラヤ2を訪れたのは3度目でした。1回目はチェンマイ出 身の綺麗な英語を話す娘で、部屋に入るなりディープキス&即即だった ので、まだタイソープの経験の少なかった僕は非常に驚きました。タイ のソープには、こういう吉原高級店にいるような娘がいるとは思ってい なかったのです。

それから半年後、僕は再びタイを訪れチャオプラヤ2に行きましたが、 以前の姫は発見できませんでした。

そこで、スーパースターの雛段にいるスタイルの良い女性で、一番美人 に見えた女性を指名しました。ところが残念なことに、彼女は日本語 も英語も話せずサービスもいまいちでした。態度がどことなくタカビー だったのです。彼女とは、することは一応しましたが、僕はショックの あまり、その後でオキニのいるパッポンのラコスタに入って(それも ダブル=3時間)しまいました。

それからしばらく日本に帰っていたのですが、1年ぶりに訪タイして チャオプラヤ2にまたもや行ってみました。

午後1時だったので姫は少ないだろうと思いましたが、店内に入ってい くと雛段には沢山の美女達がいました。一方客は僕一人しかいません。 ほとんどの姫は僕にウインクしたり微笑んだりして

「私に決めて」

と誘っています。

僕が誰にしようかと見回していると、ずば抜けて美人なため特別目に ついた女性がいました。僕は彼女を指名して、お金を払いにカウンター に行くと、ボーイがしつこく言いました。

「もう一人指名して3Pをしたらどうだ。○○番の娘とセットにした ら最高だぞ。君が指名した娘もそう望んでいるぞ。」

僕は確かにタイ美女との3Pには興味がありました。3Pをしても 日本の安ソープでおばさん1人とやるよりもずっと安いのです。 それでも、ボーイのしつこい誘いが逆にいやになり3Pは断ってし まいました。

さてしばらくすると僕が指名した姫が出てきました。ところが、 なんと驚いたことに、

1年前にイマイチと感じた同じ姫だったのです。

彼女は僕を覚えていて、英語が少しですが話せるようになっていました。

僕は「一番の美人」という一年前と同じ基準で指名してしまった事を 後悔し、「どうせだったら3Pをしよう」と思いましたが、強行な誘 いを断ったばかりなので、「理由が無いと言い出しにくいな。」とつ まらないプライドが邪魔をしました。そこで、「ボーイが言ってたけ ど、君は○○番の娘も一緒にいた方が良いんだよね。彼女も呼ぼうか?」 と彼女に尋ねてみましたが、彼女は「私は別に望んでないわよ。」と 言われてしました。こう言われたら仕方ありません。僕は嘘であって も次のように言うしかありませんでした。

「僕は君だけいれば十分だよ。」

さて、去年の彼女は「キス絶対駄目、マットでHなし、フェラ無し」 だったのですが、今回は全く違っていました。

マットは凄く気持ち良く、まるでナマではまっているかと思うような 素股技などを身につけていました。そしてフェラしながらゴム付けて 騎上位でフィニッシュ。

ベッドでは、まず抱きついて来てディープキス、フェラをしてくれ、 僕がお返しにアソコをなめて(去年はそんなこと許してくれなかった) いるうちに、ヌレヌレになってきて、それからまた彼女の素晴らしい フェラ。そして彼女が上にのっかってきて、 騎上位 → 座位 → 正常位 → 座位 → 正常位 のようにハメたまま 体位を変えて楽しみました。彼女の控え目なよがり声、ヌレたアソコ、 キス、彼女の全てが最高だったのです。コトが終ってから、二人とも ベットでつながったまま抱き合い、しばらくぐったりしていました。

一緒におフロに入って洗って貰ってから、彼女は僕にマッサージをし たり、みみかきをしたりして、時間一杯まで尽くしてくれました。

一時の疑似恋愛とはいえ、ソープ嬢であってもゴーゴーバーから泊まり で連れ出した娘であっても、タイガールは本当に僕を幸せな気持ちにさ せてくれます。タイガールは本当の恋人のように接してくれます。 腕に抱いているだけで気分が良くなるのです。外れはたまにしかありま せんでした。
誰であっても、タイのソープを経験するとすぐにオキニが見つかるでしょ う。そして、日本のソープに行くのが馬鹿らしくなるかもしれません。 僕の場合、5~6万円の店の日本のソープ嬢の半分以上は外れだと感じ るようになっています。

しかし同じタイガールでも、日本に来ている娘(新宿界隈のたちんぼ、 横浜のちょんの間、大久保の大人のパーティー)だと外れ率が急上昇し てしまいますね。