地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第100回  幻の国修行記(その参)  by 亜洲浪人

今月も仕事で幻の国を訪れる機会が有り、いつもの場所で修行してきました。

*夜にスワィパーへ*

仕事をさっさと済ませるつもりが、役所の手続きに時間がやたらかかり、 解放されたのが夜の9時すぎでした。急いで夕食を済ませ、 車が見つからないのでバイクタクシーでスワィパーへ向かいました (注:夜間のバイクタクシーはこけたり、運ちゃんが強盗に変身したりして非常に危険です。 皆さん真似をしないで下さい。)。

*立派な建物に入ったら*

まずは入り口の立派な建物に向かいました。 店の主人を始め、皆覚えていてくれて、「今日も泊まって行くでしょ」 と「住み込み修行」を申し渡されました。 今日は地元客(クメール人)が集団で押し寄せ、 「色白の子ならだれでもいい」と皆連れ出されてしまい、 お茶を引いていたのは大屋政子とマレー系みたいな子だけでした。 私が「コンヘウ」(ブタ)と呼んでる子豚ちゃんまでお呼びがかかってしまいました。

*他所の店に行こうとしたら…*

女の子が居ないので、他所の店で軽く一発決めようと外に出ると、 前回居なかった子がアイス片手に横の茶店から帰ってきました。 髪の毛を少し染めていて顔はやや田舎臭く、 日本のB級AVに出てきそうな感じの子です。 何か引かれるものが有り、「前回は居なかったでしょ?」と聞くと、 ベトナムから来たばかりで年齢は18歳(日本式なら17歳)と言うではありませんか! もう他所に行くのは止めにして、この子(名前はティウ)に決めました。 「ディドゥホン」(一発しに行かへんけ?)と言うと笑いながら背中をパンと叩いてきます。

*部屋でのお楽しみ*

部屋に通され、水浴びを済ませると、ティウはいきなり私の耳の後ろをそーっと舐めてきます。 耳から背中、脇腹、乳首、腿の内側から肛門まで舌先でレロレロと舐め回され、 更に肛門は舌先でツンツンされて私はもうタジタジです。なんで新人でこんなに凄い舐めテクなん? 私は気を取り直して、ティウに乗り掛かりました。先程の舐め回しのお返しとばかり、 高速回転で出し入れすると、それまで声を出すのをこらえていたティウが 「ア、ア、アンノーイ、アア」と甘い声を出し、それを聞きながら果てました。

*スワイパーの星空*

ティウとの一戦で少し疲れたので、屋上に上がって、星を眺めながらビールをちびちび飲んでいる内に 12時を回り、店も閉店で、女の子たちも屋上に涼みにきました。私が「ここで寝てもいいか?」と聞くと、 ゴザと毛布を持ってきてくれたので、ゴザを敷いてそこで女の子達と雑魚寝しました。 きれいな星空を眺めながら女の子に囲まれて寝るとは最高の修行です。

*深夜の4P*

夜中に冷え込んできたので、部屋に戻ろうとすると、回りの女の子たちが 「危ないから連れて行ってあげる」と言います。確かにここの屋上柵の無いところもあり、 おまけに階段は真っ暗です。3人の女の子が部屋まで連れて行ってくれたのですが、部屋に入ると、 水浴びした後、ごく自然に4Pになってしまいました。もう誰が誰やら判らず、私は「なされるがまま」で、 殆ど「回された」みたいなもんです。「回される」のが好きな方以外には4Pはあまりお勧めできません。

翌朝、やたら痛い腰をさすり、やたら黄色っぽい朝日を浴びながら、 後ろ髪を引かれる思いで空港に向かいました。航空券を明日の便に変更しようかとも思いましたが、 修行の身ですので、それも諦め、ただ「来月もまた修行するぞ修行するぞ修行するぞ」 と心に唱えながら幻の国を後にしました。

PS:帰国後5日がたちましたが、修行が足りないのか、ティウの「アンノーイ」 という甘い声がまだ頭の中から抜けません。