地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第983回 プノンペン置屋情報2 by ミスター.X


今回8月17日から21日まで5日間プノンペンに滞在した。 知り合いのタクシー運ちゃんが2年前に結婚して2人目の子供が産まれたばかり。

スワイパー無き今、たくさんの裏情報収集に走る予定だったのに、運ちゃんが子供の 世話で病院に何度も行かなくては ならないため、思うようにこちらの時間の都合に合わない。

仕方なく今回はブッディンとライライの情報のみ集めてバンコクに戻ることになっ た。

・1日目(8月17日)

夜9時ライライへ行く。10人ほど奥の部屋のソファーに座っていた。 何だこのレベルの低さは?

以前来た時はもっと若くて、かわいい炉がいたのに。スレてそうな生意気ベト娘ばっ かりだ。 どうしようか迷っていると「今日は客が多いので、みんな出払っている。」と視点の 定まらない目をしたボスが言う。

そういっている手前から地元客が入り口からのぞきこみ、すぐ指名して目の前の女の 子を 連れて行ってしまう。おいおいこりゃ今夜のおかず無くなっちまう。他の置屋でもよ かったが 馴染みの運ちゃんが早く帰りたがっていたため、この中から選ぶことにした。

名前は忘れたが、18歳だといっていたポッチャリを選ぶ。まあまあサービスは○だ が、35ドルはボラれたか?

・2日目(8月18日)

再びライライへ。夜7時ころで時間が早かったため15~16人のちょっと昨日と 違ったメンバーが並んでいた。

18歳のサーだか何だかいう子を持ち帰る。顔で選んだのが間違いでベト語で文句ば かり言うマグロだった。 深夜3時ころ無言で部屋から出て行った。大ハズレ。

・3日目(8月19日)

今日はブッディンへ。ここは道路の向かい側が何か大きな大学のような建物が建って いる。

ブッディンは外側の壁で中が見えにくくなっているが、夜バイタクが外国観光客を後 ろに乗せて 何台も出入りしているのだから、置屋だとバレバレのはず。運ちゃんによるとここの ボスは 当局の手入れで今留置場にいるらしい。ライライのように一部屋に全員が集合しての 顔見世は無く、 性格やこちらの好みを聞いて、それに合ったクメっ子を数人待合室に連れてきてくれ る。

気に入らない時は当然チェンジ可。朝までやり放題だが、早い時間に行くと45ドル はなかなか値切れない。 ショートをたくさんこなした方が稼ぎは多いからで、当然か。

一人なかなかのナイスバディーがいたので持ち帰ったが、これが大当り。とにかく小 柄で巨乳。 胸はとても感じるらしく、声は出さないがのけぞった顔が快感をはっきり表してい た。 朝まで生中だし4回は久しぶりだった。

・4日目(8月20日)

最後の夜再びブッディンへ。前日気になっていた笑顔のかわいい女を持ち帰った。 ちょっとサービスは悪いがかわいいから許す。朝方最後の1発はそっとアレはずして 生入れに 途中から切り替えたが、まったく気づかれず気持ちいい時を楽しんで外出し。40ド ル。

1枚目の寝そべっているのがライライのポッチャリ。2枚目の黒シャツ着た子が3日 目の巨乳。

3枚目の黄色い服着ている子が最終日の笑顔のかわいい子。

次回はココンとシェムリアップの最新情報を収集予定。