地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第982回 懐かしのサイゴン、3nguoi lam by チャイ・ガイ


2005年9月、5日間サイゴンへ行ってきたので報告いたします。 私は、1998年までホーチミンに駐在していたことがありました。 その頃の記憶を辿りながら、アオザイスレンダー娘を想像し タンソンニャット空港に到着。

7年間の間に凄まじく発展している、ホーチミンに驚きました。 町は、乗用車とスクーターで溢れていました。 以前のような日本の新聞屋さんカブは数えるほどで、 みんな近代的なスクーターです。

カブに跨るアオザイ娘のわき腹と薄いズボンに透けるパンツの線が大好きな私は、 少々げんなり。 町並みも、怪しいお店が激減。 散髪(4発屋)屋も、少なくなってるし。 知っているビアオムも閉店。

何年か前に、ホーチミン市のエライさんが女性に変わったらしく 売春と麻薬、撲滅計画らしいです。 2日程で大体の仕事を終えて、夜はディスコへ。 昔と違って、ベトナム人の男の金持ちが多すぎで店内満員。 綺麗な娘はたくさんいるが、普通に踊りに来ている娘も多くて・・・・

しかし 居ました。それとわかる娘たち。 私と目が合うと、友達の女の子と二人でこちらに来ちゃいました。 Hello,Do you ・・・聞き取れない英語で話し掛ける彼女たちに こちらから、Chao em. 私がベトナム語をしゃべるのを聞いて、大笑い。 それからは、ガンガン越語会話。

彼女たちは、昼間は普通のカフェでコーヒーを売ってるらしく。 夜は、二人でよく遊びにくるらしいです。 私が、一人のスレンダー娘に Co di Choi voi anh Khong? 「僕と遊びに行こう」と言うと 話は早く Anh cho em bao nhieu? 「幾らくれるの」と言うので、取り敢えず20万ドンと安め?に言ってみると、「外国 人なのニ20万ドン?そんな金額じゃ誰も行かないよ」 と、ショートなんだからそんなもんでしょ。

結局連れの女の子が 一人になっちゃうから、彼女の分も とか言って結局45万ドン。 ヤンシン市場の裏にある連れ込みOKの宿で2時間20万ドン払って、チェックイン。 高いような気もしますが、あまり値切って気分を害し公安に通報とかってのもある し。

ところが、もう一人がついて来るのです。 一人で宿の外で待っていたら公安に怪しまれるから 一緒に来るって言うんです。 解るような解らないような。 で結局3人で部屋へ。 何か落ち着かないまま、スレンダー娘(フーンちゃん)の方と開始。 横で気にせず、テレビを見ているもう一人(マイちゃん)が気になる。

そこで少しMッ気のある私は、フーンちゃんに乳首を責められながら、 手でしごいて貰う事に。っでマイちゃんにそんな私を見ていてくれって 頼んじゃいました。

「おかしな事を言う人ー」みたいなことを言いながら、 近くで見ているうちに、マイちゃんが右からフーンちゃんが左から 見たいな感じで責められ始めちゃいました。 必要以上に 声を出す私が珍しく面白いのか、その気になって来たのか。二人の愛撫 を受けて ビンビンに。

取り敢えず、フーンちゃんを正常位で責め、マイちゃんに私の乳首を 舐めてもらって、いつも通り早めの発射。 その後も、反応の良すぎる体で、遊ぶ彼女達。

体力的に無理なので、巧くいきませんが、今度は完全な体勢の 3Pを目指します。

帰り際に、携帯の番号を教えてくれるように言うと 二人とも、ノキアの最新型。 相当稼いでいるんでしょうね。

次は、伝統的な中華街按摩屋ヌッキーを報告します。