地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第981回 フィリピン風俗 天使の街“アンヘルス”最終話 by デカマラ・サキ~!


朝のラッパ音!「朝から豆腐売ってどうするんだよ、まったくうるせ-よ。」 と、ドアを開けた瞬間に目の前にメイドさんがいた。 *注* このラッパ音の正体は「パン売り」です。

「お客様、お目覚めですか?」「ワハハ・・・」 そんな朝を向かえ、外は雨がシトシトと降っている。 9月、10月は雨季。なにかスッキリとしない。

朝食なのか昼食なのかわからないような時間だが、取り合えず韓国料理を 食べに出発だ!(詳細は第1回へ) 一番うまい韓国料金の店は、(記憶では) KWOI KOREAN RESTAURANT とか似たような言葉が書いてある店だが、今日はちょっと日本語で聞きたい ことがあったので角の KOREAN & JAPANESE RESTAURANT に浮気する。

「こんちは-。雨にも負けず風にも負けずに来ました。」と勝手にしゃべり ながら入って行った。この店も味に文句はないのでお勧め。 女将はフィリピン人だが、日本語がペラペラ。(旦那は日本人)

さて、今夜も天使が降り立つ時間がきた。 数日前、歩行中に見かけた美女。いきなり「ねえねえ、あんたどこで働いてるの?」 と話かけて知った娘。かわいい! 超美人だ!。

その後、「メンスレーション(生理)終わるのが木曜日」という言葉を 信じて、数日間待って・・・いやいや待たされたよ。 その娘の店Lancelotに入る。

いつものように30分交代でダンサーがすべて入れ代わる。一度に25名が ガラリと変わる瞬間が一番好きだ。 お尻がプクッと上がっている「尻上りのプロポーション」、フィリピン娘の プロポーションはたまらない。 アンヘルスは、軽く30店舗はあるから、総勢何人の女性が生活している のか・・・。

待てど、待てど、俺のかわいい羊さんは現れない。 どうやら、休日らしい。やられたのか・・・? 時間が早いのか?いや、ママが出勤チェックが入る際にはいなければ ならないはずだからそんなはずはない・・・ 「あきらめが肝心です。」これはまさにこのような時に使うのだろう。

カワイイ、カワイイと連発しながら、ウェートレスを小バカに相手しながら、 コーラ一杯で粘り、踊り場を鋭く見る。 踊り場はグルグルと廻り、何回も見ているはずのに「さっきこの娘は いなかった!」などと、つい目移りしてしまう娘たち。

アンヘルスの女なんて、「マカティやケソンの美女に比べたら話にもなら ないブスばかり」という人がいるが、それは大方私もそう思います。 しかし、ハゼ や オコゼ の中にも、鯛は泳いでいるのです。

そんな宝探しとこの破格の遊びは、やっぱり止められないのでは? バーファインは、全店共通価格で安心だし、宿泊は$25からあちらこちら にあるし、食事は数百円で激安ですから。

美女は皆、目線を投げかけてくる。 「私を買って!」「ちんちん食べるわよ-」そんなプロ娘は相手も せず、ダーツの矢は一点に集中した。 「あの娘、呼んで!」先輩に囲まれて守られているような娘。 ゆっくと寄ってくる・・・ ウェートレス「この娘、今日からだって」。 だろ?俺の目に狂いはない。

俺「(わざと)いつから働いているの」

女「今日からなの」

俺「その前は、どこで働いていたの?」

-略-

お父さんは、島でココナッツ取りをしているそうだ。 女「私、シャイで・・・ごめんなさい」 何も抵抗できない、小羊さんと解かったので、モモから胸を触わり始め、 まさに店内でオジサン状態になりました!

俺「バーファイン 1本 付けといて!」(付けられません!) お持ち帰りとなりました。

処女ではない。しかし、昨日レイテ島から3年勤める姉を頼りにやって来た のでマニラは経由しただけ、ここもまったく知らないという「田舎者」。 こんな女が大好きだ。たまらないのだ。今日は嬉しくて嬉しくて跳ね上がる 気分なのだ!

部屋へと連れ込み、シャワーを浴びさせる。 慣れていない場合には、俺の主導なので最高だ! 普通は、カミソリを持って丁寧にパイパン状態にしてあげ、ミューズ石鹸で 綺麗に中まで洗い、ハブラシをして・・・忙しい。

しかし、テレビで Sayang NG Jeep を歌っている歌手と目が合ってしまって クギ付けとなり、面倒になり1人で浴びてもらった。かわいいな~この歌手。 その間に コンドームを5個用意した。

ラン!ラン!ラン! シャワー交代となった。石鹸で泡だらけの自分の息子に今日はボーナスだ!

ベッドイン! まずは“ゆっくり”と愛撫を始める。 「U-,ビク,u-,ビク」緊張と恥ずかしさが混じる仕草、娘の心境はよく解かる。 小さなオッパイをレロレロしてあげる・・・ 体を精魂込めて舐め続ける。 気がつけば、小さな花ビラの前に顔があった。

クンニ開始! 指挿入! レロレロ、ピチャピチャ・・・

クンニ開始! 指バイブレーター! 小娘は、正気を失いかけている。

SEXは長い時間楽しむもの・・・ということを教えねばならぬ。 日本人は優しくて気持ちいい! というイメージを植えつけなければ、 今後の読者に迷惑がかかる。

そのまま挿入しようとしても、まったく抵抗しない。 何も知らない小娘は最高だ! ガンガン中出ししてしまおうか?しかし・・・病気は何かと面倒だ。

鎧カブトは、ゴム臭無しのタイプ。 しかしこれは、俺のデカマラを装着する際には苦労する。 ゴムが束ねてある部分がデカマラが入らず、一時的に痛いのだ。 「もっと簡単に付けられるように企業努力しなければならない」

「おりゃ~」「ズブリ!」 「Uwa-n,ムニャムニャ」何やら大股に開いて必死に受け入れようと しているが・・・ 最高の夜だぜ!アンヘルス、バンザイ! 何度も何度も愛し合った。素晴らしい小娘だ!

部屋に入ってきた時から、姉さんが心配してメールを入れてきていた。 何せ初舞台ですから。 そこで実況中継付きという面白いメールを開始した。 返事の書き方は、俺が指示した。

「今、キッスしています。」

「今、脱ぎました」

「今、入りました。」  その後、小娘は実況中継が出来なくなったようです。

「終わりました。」

「始まりました。」

「終わりました。」

いったい、姉さんは携帯で何度も実況が届き続けられて、寝られたのだろうか? 一緒に連れてくれば良かったと後悔した。

朝、小鳥のさえずり・・・とはいかず、いつものラッパ音。 小娘と一緒に部屋から、降りていく・・

メイドさんはニヤニヤ「毎晩楽しそうね」 そんな互いの目線、もう6泊目となり有名人となっていた。

「いつもように、タオル2枚追加しておいてね。」 部屋にある2枚のタオルは夜に使い、朝は新しいタオルを使いたいので あらかじめ4枚用意するのがコツだ。

娘は、朝食を一緒に食べるよりも、家に帰ることを選択するだろうと 思い、そのまま 交通費のP50(¥100)円をポケットに入れて あげて、「お姉さんによろしく伝えてね」とバイバイした。 やっぱり、日本人はやさしい。

数日前、他店で処女を失い、まだ2日目の娘をやるかどうか、さんざん 悩み、今日はこんな娘でHAPPYだ! 本当にアンヘルスは毎日毎日違った顔を見せるから楽しい。 次回は5人をバーファインして、ケツを並べて、ピアノ演奏しようか?

そんな心残りと楽しい思い出を後にして、FLY THE BUS は、マニラに 向けて発車した。 こんな時は寂しさと共に、いろんな思い出があふれ出てくる。

アフリカ(ほぼ全土)、欧州、米国、中南米、欧州、東南アジアといったい どのくらいの精子をぶちまいてきたのだろうか? どこが一番楽しかっただろうか?等・・・・ おっと、興奮してきてしまった。

来週はどこに行こうか・・・ 知られざる国境地帯に存在、政府高官が経営する安全な「朝鮮美女軍団」 専門置屋を久々に訪れようか?

それとも、コロンビアの高地「A町」の少女売春数百人を訪れようか? やっぱり、ハバロフスクにしようか? いやいや、そろそろワキガが香りがきつい、アフリカの美女を訪問しようか?

世界にぶちまけよう!精子の輪。

終わり。

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