地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第973回 アジア三都物語 台北編 by プンプイ


「地球のあぞび方」はいつも海外旅行時に参考にさせていただいています。  今回は、その御礼の意味も含めて2005年8月の私の体験をご報告します。

 毎年、夏にはバンコクを中心に旅行を繰り返しています。 今回は、台北、バンコク、ホーチミンに行ってきました。

3カ国行きましたが、国別の方が読む方が参考にしやすいと思いまして国別に報告し ます。 台北は乗り継ぎの関係で短時間の滞在でしたが、ただ泊まるだけではと思い少し遊ん でみました。

(台北 第一夜)

 事前に調査しましたが、台北の風俗は、バンコク等のそれと比べ、高価であるので リーズナブルなものを選択しようと考えていました。 台北では台北駅近くの1泊5,000円(日本円)の城美大飯店という、安宿に泊まりま した。

このホテルの入り口に、日本語の観光ガイドが置いてあり、そこに出張マッサージと いう ものが載っていましたので、とりあえず連絡して見ることにしました。

金額は1時間で 4,500元(約15,000円)内容は、マッサージをしてもらっても、エッチをしてもOK とのこと。

事前にシャワーなど浴びて待つこと20分、可愛い女の子が部屋に来ました。 いきなりキスしてきて、自分でOKかと聞いてきます(チェンジありのようでした)。

写真の彼女、「元元」は私好みの色白ぽっちゃり系の台湾人、ノーのは ずがありません。 彼女がシャワーを浴びた後、プレイ開始、恋人同士のように、いちゃいちゃしながら 濃厚なフェラのサービスを受けたり、お返しでクンニをしたりした後、合体、女性上 位、 座位、正常位、バック、そして最後は正常位でフィニッシュ。

1時間たっぷり楽しませて くれました。電話番号を交換して、再開を約束して彼女と別れました。大満足の一夜 でした。

(台北 第二夜)

 これも、帰国の途中の短時間の滞在でした。  今回も、前回の体験に気をよくして、同じ出張マッサージを選択。どんな娘が来る のかと 楽しみに待っていました。

今回のお相手は、日本帰りのマレーシア人の写真の彼女でした。

容姿は、まあまあだったので、チェンジせずにプレイしました。プレイはフェラから はじまり、淡々と 進みました。部屋の鏡を見ながらのバック等、そこそこ楽しめました。

しかし、プレイが終了すると彼女はそそくさと服を着て帰ろうとします。時間はまだ あるはずなのに・・・ 抗議しましたが、もう帰ると彼女は帰ってしまいました。前回と同じところというこ とで、きちんと時間などを 確認しなかったことを反省しました。

 海外で気持ちよく過ごすためには、面倒でも、料金・時間・内容等詳しく確認する ことが重要ですね。 ボッタクリにあわない為にも。

 ということで、台北での体験でした。  今回は台北は、それぞれ1日未満の短期滞在であったため、いろいろと試してみる ことは出来ませんでしたが 短期滞在では便利な「出張マッサージ」を発見できたことには満足しています。

 また、バンコク編とホーチミン編を報告します。