地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第942回 ティファナで夜のマーケティングリサーチ by キン肉マンの後輩


<前書き>

こんにちは、3月下旬にティファナで初風俗を体験してきました。 僕はロサンゼルスに留学していまして、ティファナまでは車でいける距離なので何度か行ったことはあるのですが夜の街に繰り出したのはこれが初めての体験です。 大学の中間試験も終わり春休みに入る頃、友達がティファナで息抜きをしようというので興味半分、恐怖半分な気持ちで行くことにしました。 ネットで情報を集めたのですが情報が古いものばかり(2~3年前のもの)だったので、現地に早めに入って現地情報を集ることにしました。

<実地調査>

夜6時頃国境を越えてまずは腹ごしらえでタコスを食べテキーラを少しあおってから、タクシーを拾いました。僕はスペイン語が話せるのでタクシーのおじちゃんにオススメのバーや危ない所など情報を聞き、ネットでも有名な【Adelita】というバーに連れてってもらいました。店に入る前におじちゃんに、「お前はスペイン語ができるから、英語は話せないといっておけ!英語ではなすと女にAss holeだと思われるからな」といわれました。

~~~~【Adelita】への行き方~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ティファナのシンボル(?)のアーチのところでアメリカを背にして右の通りをまっすぐ進むとConstitucion通りに出ます。そこを右に曲がるとストリートガールがいっぱいいて雰囲気が妖しくなってきます。そしてストリートガールズを横目にみながら最初の交差点を左にわたると目の前にタクシーがたまってるAdelita Barがあります。 アーチから道なりに右→右→左でいけます。

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僕はリサーチを専攻しているので何でもリサーチする癖があるのでとりあえず店に入るのは置いておいて、周辺を調査することにしました。

【Adelita】のウラの通りはプロっぽいストリートガールがいっぱいいます。 昔のアムラー系をしているか、ちょっとなつかしの「Baby one more time」の頃のブリトニーっぽい系、かつてのジュリアナTOKYOを髣髴させるようなボディコン系で構成されてるようです。

アムラー系、ブリトニー系は比較的若く10代後半-22位でしょうか。 (2人しか声をかけなかったのでデータ不足ではありますが) 一方、ボディコン系は見た目もちょっとほかの子たちより年齢が上っぽく 24,5あたりまでだと思います。

値段は15分$20だそうです。 スレてない子だったら交渉で何とかなるような気がしましたし、ブリトニー系はけっこうかわいいかったので次回挑戦したいと思います。

また、Constitucion通りにも地元っ子っぽいSG(ストリートガール)がずらっとならんでいて「チノ、チノ(中国人)」と声をかけてきます。あまり気分のよいものではないですね。

Adelitaに戻る前に、牡蠣やエビにチリソースをまぶしたものを売っている屋台がちょうどConstitucion通りからAdelitaに戻る途中にありここの、シーフードカクテルは超ウマイです!オススメします。確か3ドルでした。そこであったアメリカ人のおっちゃんに色々と情報を聞いてみると、大体Adelita,Chicago Clubを回ってみていい子がいなかったら最終手段でSGにするそうです。そういわれると、Adelitaへの期待が膨らむとともに緊張しながらお店に向かいました。

時間も8時を回りAdelitaのお店からぴちぴちの格好をした女の子達がはいっていくのが見えたので、それにつられて入ってみると、入り口近くのダンスフロアで金褐色の髪のダンサーが踊っていて、月曜の夜だというの席にはアメリカ人がすでにたくさんスタンバってました。その席を囲うように女の子たちがおしゃべりしてたり、つったってます。女の子は金髪で超セクシーな格好をしている子や背がちっこくて色白黒髪のスペイン系美人が多くいわゆる褐色肌のメキシコ人は少なかったです。

とりあえず、友達と席に着きトイレいきがてらに物色してある程度辺りをつけておきました。友達はスペイン語ができないので友達のタイプの子で英語ができる子を連れてきてというので化粧がケバくて胸のとこがバックリあいた服とホットパンツの巨乳のちょっと浅黒い女の子に「一杯おごるよ」と声をかけて英語ができるようだったので連れて行きました。友達のタイプはパリス・ヒルトンなんですが満足した様子でした。

女の子の注文するドリンクは7ドルでそのうち3ドルがマージンで女の子にわたるらしいです。ちなみに自分で頼むと4ドルです。

この子はとてもプロっぽくていきなし友達のモノをニギニギして早くやろうと誘ってきます。お互いのことも話さないのにすぐに誘われるのは僕は気がひけるなあ、と思いました。そして、友達がこいつでいいと言うので料金と内容(ちゃんと脱ぐのかとか)を確認させて、上階に併設されているホテルへ上がっていきました。

とりあえず友達のがすんだので、僕は先ほど目をつけていた金褐色のスパイラルの髪の160cm位の普通っぽい白人の子を呼んできて世間話をしました。英語ができないのでスペイン語です。

Guadarajara(グアダラハラ)出身の23歳大学生で僕と同じ春休みを利用してティファナにきていました。お互い大学生ということで大学で何をしているとか色々と話をしてこの子にしようと思いました。友達の選んだ子みたいに急いで誘ってこないのでなかなか話だけでも楽しめました。とりあえず、友達をまっているってことにしていったんそのこと離れて他の子と立ち話しましたが、やっぱり話も合ったこともあり最初の子に決めました。 値段は30分$60です。

<実地体験>

彼女に連れられていったん店の外に出て2階のホテルへ行きます。 受付で部屋代$11を払いお部屋へ移動。 正直、風俗は初めてだし況してや海外なので緊張してたので勃たなかったらどうしよう。。。と楽しみより不安でいっぱいでした。

部屋に入ると彼女は仕事道具(ゴムや潤滑剤など)を出して準備ができたら そこで$60払います。「ああ、いよいよか」、と思ってたら、恥ずかしいから電気を消すといってきました。 僕は明るい所でするのが好きなので電気をつけさせようとしましたが、恥ずかしいというのでシャワーの部屋の明かりとベットのところの小さい明かりをつけるからということで我慢しました。 さて、準備ができたところで

「私が脱ぐ?それともあなたが脱がしたい?」といってきたので もちろん、僕が脱がすほうを選びました。

まず彼女を抱きしめながら頭や背中を撫でて、服の上からプチっとブラをはずしたらワオッと驚いてました。そんなにトリッキーなことではないとは思うのですが。 そしてシャツを脱がし首筋(口キスは暗黙の了解でタブーです)から胸にかけて丁寧に舐め上げ、僕はおっぱい星人なのでおっぱいをチューチューしてると「ぁ、ぁ、」と感じた様子で僕の髪の毛をぐしゃぐしゃにしました。 そのあとおへその辺りまで舐めながらおしりに手をやりパンツを脱がし、おしりをもみもみしながらショーツを口でおろしました。

ここにきて彼女がベットに促すので、彼女をベットに乗っけて「脱いで」と言われたので脱いで、そこからまた『体が柔らかくて気持ちいい』やら『キレイなおっぱいだ』とか『目がキレイだ』とかとにかく褒めながら愛撫しました。彼女の鼠径部を舐めてても別に何も言われなかったのでもしかしたらクンニができたと思いますがやっぱ病気が怖いのでやめときましたが、感じてたらしく彼女の放つかおりで濡れてることがわかりました。

そうしているうちに部屋のドアがノックされるのが聞こえました。終了が近いというサインらしく、彼女が入れてと言うのです。しかし、こっちはまだエナジーが充填できてないので、とりあえず勃たすためにゴムフェラをしてもらったところ7割くらい充填できました。『入れる前に潤滑剤つけなくていいの?』って聞くと、「あなたがいっぱいさわったからぬれちゃったから大丈夫よ」という言葉で8割になりました。

彼女をベットの上で四つんばいにならせバックから突きました。彼女も「アイ、アイ、アイ、・・・」とよがってて、鏡越しに彼女の顔をみて『ああ、今やってるんだなー』と思いました。突いてるときに彼女のおしりを軽くスパンキングすると自分から腰をふってました。ラテン系の子は腰使いが生まれつきいいんでしょうね、彼女の中にある僕のモノが敏感に彼女の動きに反応してました。しばらく(っていっても5分ほど)バックを楽しんだあと正常位にもっていって、あっけなく逝きました(僕は正常位だとスグ逝ってしまうクセがあります)彼女が「よかったわよ」といってくれたのでうれしかったです。

ほんとは済んだあとも抱き合いながら余韻にひたりたかったのですが、なんせ時間がおしてるのでシャワーを浴びて2人とも服をきました。 彼女がシャワーを浴びてるとこをみるなといわれたけど、よく体がみたいといって見ながら話をちょっとしてました。その会話のなかで「この仕事は好きじゃない、ただ金のためにやっている」ってのを聞いてなんかちょっとかわいそうになりました。

部屋を出る前に、けっこう彼女のおっぱいが気にいったのでブラだけとってしばし舐めてました。僕はこっちのほうが気分がなんか落ち着くので好きです。 外にでたら清掃のにーちゃんにチップ1ドルをあげます

そして、メキシコ流の挨拶のホッペにキスで別れました。 なんだか一つ大人になった気分になりました。

外にでてみると、僕の前に入った友達がしょんぼりとしてました。 どうしたの?って聞くと、 女の子が部屋に入るや否や裸になって足を広げて、さあ入れてといってきたらしいです、さらに入れようとしたら最初素股をされて、入れさせろと言って入れても入れてる所を手で隠して見えないようにしてたらしいです。しかも胸しか触らせてくれなかったとのことです。とても業務的でとてもスレている感じで友達もなんだかその子のことをかわいそうに感じてきたみたいで、ショックをうけていました。

結局この日はあと何件か物色しましたがAdelitaとChicago Club(Adelitaからちょっと右にいけば見えます)以外はいい子はいませんでした。Chicagoの方がカワイイ系が多かったです。というよりも2人ともちょっとしたショックがあったので2回目をやろうという気にはなりませんでした。次回は地元SGとたくさん会話をして友達になりたいと思います。

<感想>

初めてにしてはとてもいい経験をしたと思います。けっこう自分の好き勝手できたし、何よりも女の子が喜んだ顔を見るのはやっぱいいもんだなと思いました。これからもいろんな子と知り合って色んなことを感じたいなと思います。

<考察>

女の子とはできるだけ立って話をしたほうがいいと思います。 音楽がうるさいので向き合いながら密着して話ができますし、いろんなとこを触れます。それに着席させると飲み物を注文させなきゃいけないので金もかかります。ちょっと立ち話をしてほんとに気にいったら着席して話すのがよい方法だと思います。

会話では「褒める」これがやっぱり基本だと思います。 ただ、キレイだというと、「どこが?」と聞いてきますので 何か具体的な部分をほめて、それが自分が好きであることを伝えると効果があると思います。

そして、やっぱり基本はスペイン語で話すことです。 すこしでもスペイン語で話すと英語ではなすよりやっぱり反応が違います。 親近感がわくんでしょうね。 以上のことより、「まずは立ちばなしスペイン語で褒める」がバーにいる女の子と楽しく過ごす良い方法だと思います。

<料金データ>

【ストリートガール】$20/15分 (*ホテル代別)

【バー】$60/30分+ホテル代$11+掃除のにいちゃんのチップ$1

   =$72(飲み物を奢った場合$79)

【タコス】一つ$1

【シーフードカクテル】$3

*補足*

バーの子を一日貸切しする場合$300でOKです。

<参照情報>

わあるどわいどすけべ~じゅげむのホームページ~ TJ Amigos(英語)

なんか学校の研究報告書みたいに堅苦しくなってしまって申し訳ないです(>_<)なんとなくティファナでの遊び方の流れがわかっていただけたらと思います。