地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第941回 シンガポール最新裏情報(1) by 南国駐在員


ガーデンシティー シンガポールに駐在しています。赴任当初は「夜の歩き方」や当Webサイトを参考と させていただていましたが、私の体験を含めて紹介されていない事項をお知らせしたいと思います。

1.エスコート

 風俗でもっとも手っ取り早いのがこのエスコートサービスです。ホテル備え付けの電話帳イエローページ でEscortやMassageのページに沢山掲載されています。電話一本でホテルやアパートに出向いて きてくれます。

しかし、基本的にいわゆるデリヘルは旅行者・出張者向けで高いです。相場としては ショートで200~300S$、オーバーナイトは600S$~となります。

まず電話をかけるとエージェント にかかります。エージェントの下にはマネージャー(エージェントにより呼び名が異なる)がいて、彼(彼女) のもとにエスコートレディーがおり、マネージャーの指示で各所に派遣されているようです。またマネージャ と一緒に生活している部隊もいるとのことです。

エスコートレディーたちの手取りは支払額の1/3程度だ そうで、一度呼ぶと彼女の携帯電話番号を大抵教えてくれます。次回からはエージェントを通さずに 呼ぶことができます。(ただしマネージャーへのコミッションは必要)この場合、交渉次第でオーバーナイト 300~450S$位となりました。

エージェントと交渉する場合でも、高いというと次々と値段を下げて くるところもあります。ここで留意していただきたいことは、ホテルへ呼ぶ場合、ホテルノグレードによっても 料金が替わることがあるということです。ある女性から聞いたのですが、5スター・6スタークラスのホテルの 場合オーバーナイトで900~1000S$と設定しているとのことでした。(全てのエージェントではないと 思います)

支払いもクレジットカードOKというところもありますが、通常カード払いの時は割高となります。 エスコートレディーはマレーシアン、フィリピーナが多いようで、シンガポリアンや日本人はまずいません。 広告でいろいろな人種OKというところもありますが、こういう場合ハーフがくるケースが多いようです。

ためしに、一度日本人という要求をしたら、マレーとのハーフで、顔つきはマレー人でした。ただし日本語 はあるていどしゃべっていました。エスコートの場合部屋にくるまで顔がわからないという難点があり、あたり 、ハズレがありますが、どうしても好みでない場合はチェンジできます。できるだけ要望は細かく言っておく のがムダな時間を省くことができると思います。

 エスコートレディーは基本的には観光ビザで入国し、2週間から1か月で一旦帰国し、またくるという ことを繰り返しているようです。

 馴染みになると彼女の友達を連れてきて3Pとなったり、(いちど友達を2人つれてきたことがあって 4P(?)も体験した)彼女らも最近はカメラ付携帯をもっていますから、友達の写真をみせてもらって、 好みのタイプの姫がいた場合、紹介してもらうといったように、活用次第ではコストパフォーマンス、 内容ともに充実したものになると考えています。

なお、基本的にコ゜ム使用のフェラ、本番ですが、 時には生OKの姫もいます。この場合は危険覚悟で考えないといけないかもしれませんね。

次回はマッサージ編としましょう。 By南国駐在員

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