地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第934回 ペカンバルの公認置屋街 by LOVCHI


ペカンバルの公認置屋街ペカンバルPekanBaruについて行き方: マレーシアのマラカらフェリーでスマトラ島ディユマイへ。更にバス6時間でペカンバルへ。シンガポールに近いバタム島からフェリー(一部バス)7時間でペカンバルへ。何れも繁華街にある長距離バスターミナルに着く

ホテル:バスターミナルのすぐ前にPenginapan Lindaがある。 トイレ、ファンあり。シャワー共用で60,000Rp。尚すぐ近くにもう一軒Hotel Lindaあり。中高級ホテルはバスターミナルから歩10-30分の所に沢山ある。

ファーストフード:バスターミナルの近くにマックとケンタッキーあり。

治安:良い。夜12時に一人で街を歩いても不安になることはない。

両替率:2005年3月で1,000Rpは13円

蚊取線香:安ホテルは隙間から蚊が次々入ってくる。夜寝る前に蚊取りをつけること。

英語:ホテルや店では比較的良く英語が通じる。置屋の女性では20人に一人は英語を解するが、大部分は片言も通じない。

ガイド:たまたま出会ったガイドが英語を話す良い人で色々と教わった。ガイド費用は幾らでも良いというので100,000Rp上げました。Penginapan Lindaの前で屋台している白髪・ X主に聞けば紹介してくれる。

カラオケ:市街の外れに数軒あり?。未調査。バイクタクシーで行く。ガイドはショート400,000Rpで高いという。

クラブ、パブ、現地人向けディスコ、 立ちんぼ:ないと思われる。

置屋街:テレデュTeleju村にある。

お願い:その他の女性やカラオケなどレポート下さい。個人的意見あればlovchi@mail.goo.ne.jpまでどうぞ。

公認置屋街について行き方:バイクタクシーにテレデュTelejuに行けと言って下さい。30分20,000Rpで行く。市街から北西の方向にある。途中未舗装道路あり。有料私道2箇所あり計2,000Rp必要。帰りは村にあるバイクタクシーを使う。女性と共に村を出る場合は荷台に2人乗りとなる。2台のバイクに分乗しても良い。

システム:一本の道の両側に置屋が30軒程あり各々に5名位の女性がいて道に対して座っている。女性を指名しその女性の部屋に行く。連れ出しも出来る。はしごや連泊するひとには天国かも。女性:全員ジャワ島出身。スリムは少ない。胸は大きい人多い。半数はタバコを吸う。殆どは20歳前後。

部屋:ベッドが大部分を占め狭い。間仕切りは不完全で音は隣に筒抜け。洗い場は共用 でシャワーなくため水をかける。

費用:ショート50、ロング150、夜11時前のロング250千Rp。均一料金で事後その女性に払う。

ゴム:女性の多くは要求ないとゴム着けない。

公認とは:ガイドは次のように言ってます。政府公認の赤線で政府のセキュリティ担当及び衛生担当が常駐している。性病は週一検査する。ゴムは無料で配り使用教育している。

リサLisaちゃん:笑顔かわいい。村にきて2週間目。他の女性の売りこみが多い中で後ろで控えめにしていました。ディープキス可。英語全く通じない。言わないとゴム着けない。

写真A スマトラ島バスルート Jamは時間 単位が無いのはKm これはPenginapan Lindaで貰える

写真B ペカンバル地図 図中央がバスターミナル 図はPenginapan Lindaで貰える

写真C 置屋街の女性 右端がリサちゃん