地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第927回 60リンギットでしたが…  by Ayuちゃん最高


2週間程前、検索をしている最中、偶然このサイトに辿り着き、それからというもの毎晩皆さんの投稿を 読ませて戴いております。インドネシアのジャカルタにて駐在員生活を送ること1年も過ぎ、インドネシアに関する皆様の投稿は逆に私が参考にさせていただきたいほどです。故に先週に訪れる機会を得たJBの情報を提供させて頂きます。

シンガポールに住む友人と再会する前日にJBに行って参りました。ただ入国ビザのスタンプを増やしたいという目的から行くことにしたのですが、マレーシアに入国後、驚いた事にインドネシアでは店頭で堂々と販売できない(私の知る限りでは)エロVCDが他の普通の映画のVCDに混じって店頭に出されているではありませんか!!?

それ以前にこれだけ近い隣国で何故こうも違うものかと目にした町並みに驚きましたが、このVCDを目にしたのはJBに入って歩いて100mもないほどの1画にてです(隣には雑貨屋、携帯電話の取り扱い店などがありました。)。そこで私は何を思ったのか中国語で話しかけてくる店員に少し回りくどい聞き方で尋ねました。

「(エロVCDを指さしつつ)コレできるところ、この辺りにある?」

「それなら、この上にあるよ。」

「え?」一瞬、どういうことかわかりませんでしたが店の横には階段があり、階段の直ぐ上には使用されていないエレベーターとXXXXXXXHOTEL(XXXXは何て書いてあったかよく覚えていません)という古い看板が。

階段を上って行くと1人また1人と多分シンガポーリアンであろう中国系の20から40代の男性が降りてきました。 当日は土曜日だったこともあり、シンガポールから多くの人がJBになだれこんでいました。溜まったものを週末にここで発散しているのか とも思いました。

階段を上っていきますと各階の風景は同じです。廊下を挟んで部屋がならんである。下の階の部屋は閉まっていたが上に行くほど開いてる部屋と客を待ち談笑している中国系のおねえちゃんたちがいたり、ドアの隙間から覗いて客を部屋で待っている子が居たり、階段を上り、順に選ぶのも億劫な気がしてきた頃に「珍しさ」から選びました。

彼女は明らかにインド系というよりシンガポールのリトルインディアで見る女の子、インド人?でもシンガポーリアン?ここはどっちでもいいです。

ドアの隙間から注がれる視線と自分のなかには今までに交わったことのない新しさにひかれました。背の低いコを好む私とは全然タイプが違いますが、こういうときに限って彼女にはしない容貌にひかれます。

ここで驚いたのが安さ。1時間60リンギット。 考えてみてもこんな値段でいいの?これぼったくりじゃない?と思いましたが用心もどこへやら 安いに越した事はないと開き直っちゃいました。そこそこキレイなコでしたし。

歳は22歳で身長は165cmぐらいの足の長いスラリとしたコだな、と思ったのに脱いだら下腹部がゆるんでクビレもない。こういうこともあるかと開き直り挑みました。 多分ここでもっと払って、会話も弾ませておけばもっとサービスしてくれたかな。

ただ乳首を舐められ、股間を手で弄られ、コンドームをつけ、事を済ませて終了です。 済ませてから話しをしましたが彼女は日本人は初めてだったとのことです。 もっと時間に余裕があれば、私の肝がもっと据わっていれば、JBのコーヒーハウスとシンガポールのゲイランのことを先に読んでいれば。

全て後の祭りです。次回はもっと肝を据えてJBに再挑戦したいです。また、シンガポールのゲイラン (主にタイ人にひかれます)にも機会があれば挑戦したいです。

あまり参考にならない拙い投稿ですみませんでした。