地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第904回 香港尖沙咀 一樓一鳳 体験記 by ちぇい


もともと自分は風俗にはあまり興味がなかったのですが、年に数度ある海外出張でカラオケを中国で、サウナを中国・韓国で体験し、帰国後にシステムを理解すべくネットサーフィンしていたらこのサイトに当たりました。 そして中国・韓国の投稿記事を読み、夏休みには再度仕事抜きで行ってみようということで今回は香港を選択しました。

さすがに仕事ではないので時間はたっぷりあり(5泊)、持参したPCで場所と小姐御をじっくり選別することが出来ました。

http://www.best161.com/girls.php

http://www.man169.com/

そしておおよそプランが固まり、「出張小姐」「一樓一鳳」に絞りました。理由は”美乳(大きめ)”+”好みの顔”を最優先に各数人ずつ選定しました。 最も気に入った子の1・2が出張でした。これらの出張小姐は地域とホテルのクラス(星がつくところ)を指定してきます。自分は今回九龍でもちょっと離れたところなので、指定場所から少し離れます…が、星5つに宿泊していたのでいざとなればタクシー代プラスで交渉!と考えました。

まず、予定のない夜に出張を依頼すべく電話するも、どれも繋がらず…。思った以上に皆買っているんですね。まぁモデルクラスの子を選んだので当然といえば当然かもしれません。数回チャレンジするも全くダメで、空しさに苛まれたまま寝ました。

そして翌日、リベンジに一樓一鳳プランを実行に移しました。こちらも結局は誰かがプレイしていたらNGゆえ、同じ建物内で好みの子が数人いるところにしました。これなら順番に回れば済む訳です。

さて、いざ行こうとプランはまとめましたが、やはり異国のいかにも怪しさが漂うマンションに見慣れないヤツがふらっと入って果たして何事もなく出てこれるのだろうか???という不安は消えません。加えて自分は普通語がほんの少し分かる程度で広東語はNGです。英語も旅行程度ですから相手が大陸小姐御=まず会話が成り立つのは無理と思っていました。ですが、出張の敗北の悔しさ+こんなところでビビっても仕方ないということで、ネットにあった建物入り口とエレベーター入り口の画像を頭に刷り込み、近隣捜索。

で、「あ、これだ」と建物は分かりましたが、案の定旅行者なんて中には全く入っていきません。現地人がヒマそうに座っているのが目に付くだけでした。ここでまた「どうしよう」と思いましたが殺されることはないだろうとビルに突入。まずは現地駐在の外国人を思わせるべく、エレベーター探しついでに1Fを落ち着いた素振りで徘徊してみました。内心は結構ドキドキでしたが…全く関心も持たれませんでした。それで最後の自信が付き、居住者と思われる婆さんがちょうどエレベーターがあると思われる方に曲がったのでついていったらやはりありました。

そしてお目当ての子がいる階から…。 ネットにでていた部屋近辺の風景がそこには広がっています。 しかし!ドアには金属の門が。外出か何か分かりませんがやっていないようです。 仕方ないので階を変え2番手の子へ。が、ここでも問題が。エレベーターには下のボタンしかありません。自分は上に行きたいのです。横には居住者っぽい爺さんがいますが、ちょっと待っても来ないので横にあった階段で下にいきました。(これがまた襲われそうな雰囲気が・・・) で、無事1Fからまた上に上がり、お目当ての場所を探したところ一番奥でした。

目の前は普通のオフィスがありました。なのに向かいはピンク色の通路が奥へ…全く中国は不思議な国です。 さすがにここまで来るともう落ち着いていますので部屋探しも的を得てきました。 しかし!2番手も「…按中」との札。要はプレイ中ってことですね。 ではということで3番手。また運良く隣の部屋でした。見ると「歓迎光臨」。OKってことですね。ですが3番手ともなると顔も実は覚えていません。

確かモザイクが顔にあったな…程度でハズれたらどうしようと一瞬思いましたが、狭い通路にもう一人彷徨う若者がいて、ヤツに負けたらもうこの建物には用がありません。なのですかさずチャイム! ピンポーンの数秒後に金属門の向こうのドアが開きました。 当然モザイクがない顔ですが、一瞬で”これならいいか”と思い、英語話せるか?と聞くがやはりNG。向こうが親指立てて指圧ジェスチャーするのでウンウンと首を振ると中に入れてくれました。

まず初めに感じたのは、「ピンク一色の部屋で怪しすぎ!」「狭い!」 に尽きます。部屋にはベットと按摩台がドーンと居座り、隙間に冷蔵庫etc.の家電がちょっと。まぁ予想はしていたのであまり気にしませんでした。 まずは値段と内容の確認をしました。言葉がダメなので、すかさず紙とペンを渡し、書かせると300と400と500があると。

推拿+HJ=300 推拿+HJ+BM=400 推拿全套=500 いずれも90分?

当然高い方がサービスは良い訳で、500を指定しました。そしてすぐ”脱げ”とのジェスチャー。「おいおい普通脱がせてくれるだろ…」と思いつつ脱ぎ終わるとトイレの方を指してシャワーのジェスチャー。「へ?」と思いつつ行くと、何と便器の上にシャワーが。ネットにあったシャワートイレってこれかよ!とこの時にやっと理解。「これが中国のワンルームマンションかよ~」と意味不明な新鮮さを感じつつシャワーを浴びました。

シャワー後はすぐハンド+オイルマッサージ。 かなり念入りにやってくれました。自分はあまり凝り性ではないので上手い下手が良く分かりません。が、下手ではないんだろうってとこです。 ずっとうつ伏せでしたが、時折触れる体に想像が膨らむばかりです。最後の方は勃たせるマッサージで、その途中から彼女が脱いだので、やっとこちらも攻撃開始。乳もみ+舐めをしつつ割れ目に行くと濡れ始めていました。すると「ベッドに移動しよう」と誘うので移動。

そして更に攻撃をしていると枕の下からゴムが。被せられた時点で即正常位で挿入。自分はもともと生派で、遅漏気味なのに加えてあまり締りが良い訳でもなかったので、いろいろ角度を変えてみましたが中折れしてしまいました。で、按摩台に戻され手コキで果てました。

そしてまたシャワーですが、最後は一緒に入りましたが、背中を洗ってくれただけであとは自分でやれでした。 服を着た後、写真を取らせてよといったらNGでした。 ただ手帳に名前と電話番号を書かれ、「再来(また来て)」と言われたのですが、真意のほどは分かりません…。きっと誰にでも言っている営業トークでしょう。

さて結論ですが、飛び込みのサウナやカラオケと違い、初めから自分で決めていけるスタイルは非常に良いなと思います。あとは小姐になにを求めるかだと思います。按摩かSEXか。 自分はゴムフェラetc.くらいはあるものだと思っていたので、今回の子は顔やスタイル、マッサージには不満こそないですがちょっと拍子抜けでした。(キスはもともと中国系はあまりしたがらないと思っていたので)

まぁこの一回で判断するのも何なので、もう一人くらいはチャレンジしてみようと思います。(今後の出張時に生かすためにも)

加えて出張系は翌日以降もNGでした。 皆がムラムラ来る夜、それも彼女たちの営業時間の終わり間近はやはり混みあっているのでしょう。 レベルの高い子にはやはり日中の予約が必須なようです。(ただ真昼から夜にヤる約束をするのもなんかな…と思いますが)

中国は今後も来る機会がありそうなのでまた報告します。

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