地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第901回  第901回 中国内モンゴルでロシア人体験 by ボコマンチン


(1元=約¥15) 今年9月に共産党幹部との打ち合わせに中国・内モンゴルの首都フフホト行った際の ホテルでの体験談です。 フフホトへは初めて行って参りました。

中国は昔から公安の取り締まりが厳しく(売春を組織すると死刑。日本人が買ってい るのを見つかると国外 退去&2度と中国には入れません。)、北京でさえ表立った風俗は皆無に等しいと言 われています。まして や、内モンゴルとなると女性はおろか羊しかいないんだろうなと勝手に思い込み、成 田発北京経由のパキス タン航空で内モンゴルの首都フフホトへ。

まず、体験記にいく前に少し内モンゴルのことについて話しておきますが、皆さんモ ンゴルと 聞いてまず思い浮かべるのが、羊、やぎ、遊牧民、大草原、満点の星etcではないで しょうか?羊、やぎは 確かにいっぱいいます。遊牧民はちょっと違って馬に乗って羊飼いをしていると思わ れますが、最近ではすっか り近代化の波に押されバイクに乗ってゴツイサングラスにカラスマスクをしてやって るみたいでどこぞの暴走族風 です。大草原も最近は砂漠化が進み徐々になくなりつつあります。

さて、そんな内モンゴルの首都フフホトですがこちらはそんな大自然とは正反対で すっかり近代化されホテルも いっぱい、飲食店もいっぱい、ほとんどリトル北京って感じです。因みにフフホトで も北京ダックや串焼きが買え て北京より断然安い!!北京で北京ダックが約35元=¥500ですがフフホトだと 約15元=¥225ぐらい です。

さてさて、そんなフフホトでの風俗体験記です。 それは、到着した初日から起こった出来事でした。 初日、昼過ぎ成田を出発し夕方北京を経由してフフホトについたのは夜10:00頃 でした。 行きの飛行機がパキスタン航空ということもあり機内は独特の臭いに包まれていて半 ばダウン 気味だったのでフフホトのホテルに到着次第シャワーを浴びて冷蔵庫にあった350 mlの缶ビールを2本空け、 明日は早朝から打ち合わせということもあり12:00には寝ました。

それから、1時間くらいたったと思うのですが調度深い眠りに入りそうな矢先部屋の 電話がなったのです。電話に 出てみるとオカマっぽい男からでした。以下はその時の様子、一部始終を見よ!! (マネーの虎風で)

オカマ:フロント!!(それだけかよ。)

俺:Yes.

オカマ:Are you Japanese.

俺:Yes.

オカマ:Do you speake English

俺:a little

オカマ:ok (ここまでは爽やかに会話していたんですが、次の瞬間まるで火事でも 起こった           ようにオカマ野郎ノンストップトーク)

オカマ:マサズ。マサズ。マサズ。マサズ。マサズ。マサズ。マサズ。マサズ。マサ ズ。     アモウ。アモウ。アモウ。アモウ。アモウ。アモウ。アモウ。アモウ。アモ ウ。

俺:What !? (ほんとに火事でも起こったのかと思い財布だけ持って廊下にでてみ た。ら、なんでもない。もう一度         部屋に入って受話器を取ったらまだ狂ったように連呼してる。)

オカマ:マサズ。アモウ。マサズ。アモウ。マサズ。アモウ。マサズ。アモウ。マサ ズ。アモウ。     (多分300回は言ってた。そして最後に)     Are yuo ok !?

俺:思わず Yes !? 眠さも手伝って適当に答えてしまった。とりあえず、何のこと かわからないまま眠いので、そのまままた眠りに     ついた。

そして30分後ぐらいたっただろうか、また深い眠りに入ろうとした瞬間部屋のドア が”コン!コン!コン!とノックされたのです。今度はなんだぁ~とドアを空けると 表にはでっかいロシア人の女が立っていたのです。身長190cmぐらい体重は75 kgぐらい顔はガチャピン。

俺が”何”と聞く間もなく抱きしめられガップリよつの ままベットに押し倒されゴム製のショートパンツはすばやく脱がされポコチン君はシ ゴカレまくり。身長165cm、体重60kgの俺にはなすすべ無し。 半分寝ぼけまなこな俺は本当に何がなんだかわからず、されるがまま。英語が分から ないのか俺の発音が悪いのか何を言おうが何を聞こうが、まったくシカトでフェラを ずーとしてる。

いい加減5分ぐらいされたらさすがにポコチン君も元気になっちゃっ て、でっかいロシア人が上になって生中出しフィニッシュ!!終わったあとは連れら れてシャワーへ、そこでまたまたフェラが始まり 口の中へ2発目。

最後は綺麗に体を洗ってもらってバスローブを着て彼女が戻ってく るのをベットの上で待っていました。彼女が戻ってくるのを待って、とにかく最初か ら最後まで事情を話してくれと言ったら彼女は申し訳なさそうに話してくれました。 結局話し始めると英語は通じていました。

最近、仕事が減って全然お金がないそうで組織のオーナー(さっきのオカマ)にメ チャメチャおこられる日が多く強引なやり方をしないと仕事が無いそうで、今回もそ れでやったらしい。仕事がない、ほかのロシア人も同じようなやり方をしてるようで す。

それから、この部屋に男が一人でいるのは何で分かったのか?と聞いたらホテルのフ ロントから宿泊者リストを買っているようだ とのこと。

そして、最後にもしよければ今日のプレイ代を頂戴と言い出し、払う義理も無いのだ が”いくらほしいの?”と聞くと、朝までガンバルから200元=¥3000ほしい というので、こんなデッカイロシア人と寝たらベットでの俺の寝るスペースがなくな るし、デッカイ女は嫌いなので300元=¥4500渡して丁重にお帰り願いまし た。

次の日眠い目をこすりながら起きて打ち合わせに行こうとエレベーターに乗ろうとし たらロシア人の女の子が10人ぐらいいてよくみると中にはメチャメチャ綺麗な子も いたのでちゃんとオーダーすれば結構な子がくる可能性は高いと思います。

最後ですが、内モンゴルでわかったこと

1、マサズ=マッサージの事

2、アモウ=按摩の事

3、内モンゴルの売春婦はロシア人30%、北京からの出稼ぎ30%、モンゴル人3 0、その他10%

4、相場は一晩300元ぐらいだそうです。

5、冬は内モンゴルは寒くて観光客とかがこないので1晩100元ぐらいでもお願い できる子はいるようです。

すごい訪問販売体験記でした。