地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第898回 ハイリスクな緊張のソウル by ゴルゴもどき


11/6~11/8までソウルで遊んで来ました。まず、誰もが気になる588ですが、ほぼ壊滅状態でした。「ほぼ」と敢えて入れたのは、遊びは不可能ではないという事実からです。但し、かなりの危険(リスク)が、伴います。夜は、明かりが付いていた店は、3割位、アガシが居る店はたったの4~5店のみ。

アガシが、呼び込みをした店、1件のみ。約30分程、歩いていたがパトカーが3台、常に巡回。制服警官5~6名も巡回。私服警官…?名結局588では遊ぶのをやめた。その晩、場所替えをし、永登浦に行く。明かりを付けていた店、0件。アガシが居た店、2件。その内の1件に入る。

70,000Wの料金で無事、遊びは出来た。2日目の昼、588は相変わらず、パトカーと警官だらけ。終っていた。懲りない輩は、再び永登浦へ。案の定、明かりは皆無。但しアガシが居る店2~3店。今度は、60,000Wの料金。588クラスのレベルのアガシで大満足。

しかし、店を出ようとしたら、ストップと店側の人に言われ、カーテンの外側にはパトカーのサイレンが点滅しているかのように見える。始めはアガシの乳など弄んでいたが、アガシが手を握ってきて、彼女の汗と震えにただ事でない事態を思い知らされる。およそ、40分位だったか息を潜めつつも定員の男は、トランシーバーで外の様子を確認。

アガシは携帯電話で、誰かと連絡をしている。男の定員と共に、パトカーが去った後、初めの曲がり角まで連れ立って歩く。みなさんにはお奨め出来ないハイリスクである。3日目の昼、馴染みのアンマシスルソへ。6~7年前はフルサービスで15万Wで、3~4年前が18万W、そして今回20万W。安心・快適・癒し等、総合的に一番お奨め出来る。

勿論、パトカーや制服警官の巡回はあるが、あくまで、マッサージだけして貰ったという様に、堂々としている事を忠告しておく。裏の世界に抜け道がない訳はないが、油断は大敵。

くれぐれもご用心してソウルを満喫してみては!!!

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