地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第894回 清涼里は壊滅?2004年10月7日


初めて投稿させていただきます。 2004年10月7日から3日間、このサイトの情報を頼りに韓国を楽しんできまし た。

出発10日ぐらい前に突然、韓国での風俗は大変厳しいものになりそうだと友人から 知らせが入りました。9月末に韓国での法改正により、売春、買春行為については1 年 以上の懲役、及び30万円以下の罰金(申し訳ない、詳しいこと調べてください)な ので、 ほとんど遊べないかもとの内容でした。

しかし、現地に行けば何とかなるだろーと日本を出発。羽田を昼に出発しホテルには 16時過ぎに到着。日本よりは寒いだろーと長袖で行くもののTシャツで充分の暖か さ。 時間的に早いということもあり新羅カルビ(団体様なので)で早めの夕食をとる。日 本で 想像していたカルビとは少し違い、かなりボリュームがありまぁまぁのおいしさ。メ クチュ もほどほどに押さえながら夜の打ち合わせを友人と談義する。移動も含め3時間後に ホテルに到着。いよいよ勝負の時となりました。

法改正が気になり、再度、ネットにて情報を確認しようとするものの、ホテルでのPC 利用には30分20000W、金がかかるとのこと。あきらめて明洞の電気屋のPCを 探すものの見つからず。ネットカフェはあるものの言葉わからず断念。一旦ホテルに 戻りどうするかを再び検討する。とりあえず、2人では心細いのでもう2人呼び寄 せ、 4人で行動しようと決定。

まずは美人床屋の長安洞を目指すことに。ホテルのタク シー 乗り場で一般タクシーを待っている途中、やはり来ました。1人200,000Wで最高の女 いますよ、と話し掛けてくる怪しい男性。ここの投稿を何度か見ていたので、適当に やり過ごそうかと思っていたのだが、法改正が気になり、その男に現状を確認する。 やはり、清洞里はダメだとのこと。 床屋も非常に厳しいがまだ安心できるとのこと。

とりあえず不安は残るものの、何も情報が無いよりはマシということでその男の言葉 を信じ値段交渉に入る。1人、180000Wのチップ込みでどうだとの事。それでも高い の で150000Wでチップ込みのタクシー代往復込みで交渉。なかなか交渉まとまらず帰る そぶりを見せた所で男からO,Kとの返事。

模範タクシーに乗り長安洞に行くかと思っていたのだが、その男が携帯を掛けはじめ る。男から今長安洞の店に確認したら、警察の巡回が始まったので長安洞は無理との 事。(本当かどうかはわからないが)途中進路を変え、新沙方面に行くと告げられ る。非常にマズイ感じになり、4人とも不安になりながら20分ほどタクシーに乗 る。

正確な場所はわからないが、なかなかの繁華街。狭い路地を入りビルの谷間の駐 車場で下ろされ、そのまま地下駐車場に歩く。なにやら監視カメラがある扉を開ける と店内のロビーとなっていた。奥から10人程のアガシが目の前にあらわれ選んでく れとママから。年齢は20代前半から、30代前半まで。なかなかの美人揃い。それぞれ がお気に入りのアガシを選び小さなベットへ。

最初は足を洗い、20分程のマッサー ジ。お決まりのきゅうりパックが終わると、奥の隠し扉を開け小さな個室へ。手前に 小さなベットマットがあり奥にマッサージ台らしきものとシャワーがある。 既に愚息は全開状態。選んだアガシは明るい所で初めてハッキリと顔を確認したが、 何処と無く優香似の美人。胸はなかなかあり、片言の日本語でおっきいでしょーと アピール。ヘアーは逆三角形で手入れされている。直ぐにでもやりたいものの、台に 横になり全身を洗った後にソープでのたわし洗いからパイズリへ。たまらず、アガシ の オマ○コを攻撃するもののなかなか攻めきれず。 この時点で我愚息は既に発射しそう な勢い。何とかガマンし手前のベットマットに移動。全身リップからうつ伏せにな り、肩から 背中、そしてア○ル舐めへと移る。何度もア○ル舐めを行い再び仰向けになり、ゴム フェラ。

絶妙の舌使いで発射寸前になる。挿入しないまま果ててしまうのはどうしても避けた かった為、 フェラを無理やり中止させ挿入するようにアガシに必死のジェスチャーを試みる。何 とか 通じたらしく騎乗位にて挿入。普段それほど早漏ではないものの、アガシのかわいさ と 緊張感の解放からか腰の5,6回の上下運動であえなく発射。とんだ早漏野郎となって しまう。 アガシも信じられないというような様子。仕方なく萎えた愚息を抜きお互いに何も話 さないまま タバコで一服。とても気まずい雰囲気となる。

そのままの状態でシャワーを浴び、着 替えを済ませ ロビーに案内される。当然、一緒に入った仲間は誰もいなく1人寂しく仲間を待つ始 末。 なんとも不甲斐ない韓国風俗デビューとなる。

2日目は、明洞のアカスリに行き身体をリフレッシュさせ3日目に備える。

3日目の夜、どうしても清洞里を確認したく友人と2人で一般タクシーに乗り込み、 紙に書いた 清洞里の文字を見せると、運転手は何やら一言、二言発するが(たぶん行っても無駄 だと 言ったと思うが)どうなっているのか確認したく、行くように促す。20分程で清洞 里に到着。 タクシーにその場で待ってもらうようにお願いし、通りの目の前で降りる。2つの通 りの全ての 置屋の電気が消され、まったく人気がない。

期待していたピンク色の華やかな通りは なく、 正に壊滅状態といった感じ。待てせておいたタクシーに戻りホテルに帰るように伝え る。 言葉も無いまま10分程して何やらタクシーの運転手が携帯で話し始める。話しが終 わり 路肩に停車すると、紙に漢字で弥阿里、一人、75000Wなる文字。落胆した日本人を見 かねて かどうかは知らないが、即O,Kの返事で弥阿里に向かう。10分程して目的地に着く と、通りで 待ち構えていたおばさんに連れられ、若い男2人が前に立っている看板も何も無い扉 を開けて 中に入る。車庫のような広い空間がそこにはあり何とも薄気味悪い。更に奥に連れら れていかれ、 再び扉を開けると、何と数件の置屋がありガラス越しにアガシ座っていた。

言われるままに一件の置屋に入り地下に進む階段を降り、カラオケができる部屋に通 される。 数分後、若いアガシが現れ75000Wは時間が短いので120000Wでカラオケとメクチュを 出すから そちらにしてくれないかとの事。特に交渉する気も無くO,Kと返事を伝え程なく2人 のアガシが メクチュとキムチ数品を持って現れる。ほとんど日本語、英語も通じず顔もそこそこ のアガシ。

スタイルはまあまあで2,3曲カラオケを歌い、それぞれの部屋に。 そのアガシが使用している部屋らしく、何ともかわいらしい部屋の内装で小奇麗な感 じ。 服を脱いでベットに寝るようにとアガシに促されそそくさとベットへ横たわる。バケ ツに水ではなく ウェットティッシュで愚息を拭かれ、全身舐めから生フェラ(危険だと感じつつその まましてもらう)、 へと移る。こちらも2日前の失態を挽回する為、アガシの胸、オマ○コを丹念に攻 め、準備万端。

コンドームを付け、アガシが上となり激しい腰使い。こちらも負けずに下から激しく 突き上げる。 座位からこちらが上となり、余り長くはもたなかったがそのままフィニッシュ。最後 はゴムから抜いた 愚息を丹念にフェラでの拭き取り。大変満足の夜となる。

長々と書かせていただきましたが、韓国の置屋、特に清洞里を期待していた小生に とっては 大変残念な旅行となりましたが、いつか復活する事を願って再び韓国を訪れたいと思 う次第です。