地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第889回 セブCASA情報 by アナリンの恋人


2004年10月下旬にセブ市内のVacation Hotelに3泊しました。 キャセイでセブ19時頃到着、ホテルに着いたのは21時頃でした。 まず、このホテルは$20ドルくらいで日本からでもディスカバリーツアーを通じて予約できます。また、ジョイナーフィーはかかりません。ただしIDを持ってない女性は連れ込めませんので事前に女性がIDを持っているかチェックしましょう。

1泊目はホテルのガードマンにTAXIを呼んでもらって、ビキニバーかCASAに行きたいといったらJAGUARというバーに連れて行かれました。ここはVIPルーム1000ペソで何でもありみたいでしたが、その他が女性のTIPその他考えると高くなりそうだったので、即撤退。お金に余裕がある方にはお勧めかも。

その後、TAXIの運ちゃんにCASAはいくら位か聞いたら3000ペソくらいといっていたの、2500ペソ以下でないか聞いたらあるCASAに連れて行かれた。他に2000ペソ以下はないかTAXIのドライバーに聞いたらここでマネージャーに聞いて2000ペソにしてもらった。

番号をつけた30名前後女性がいて、その中から選ぶ仕組みです。数名これかなと思った女性がいました。とりあえず第一印象の4?を選びお持ち帰り。 23歳で名前は忘れました。オールナイトで持ち帰りしたのにショートで帰ると言い出した。理由はお肌のホワイトニングにクリニックに行くから今晩は早く帰ってゆっくりしたいそうだ。 仕方がないので2回やって返しました。チップは200渡して返しました。 それと、CASAの名前と住所を聞いておきました。

2日目は早朝からボホールに日帰りでいてきました。ボホールで2000ペソでガイドつきのツアー(スーパーキャット内で斡旋してます)ガイドに聞いたらボホールでは風俗産業はボホールの行政が許可してないので、夜遊び好きはみんなセブに泊まるそうです。

その晩はホテルでまた違うTAXIを呼んでもらってCASAへ、TAXIの運ちゃんに値段を聞くと2500ペソぐらいで、 あとは、マネージャーと交渉してくれと言っていた。行ってみると昨日と同じ場所。 今度はすこし、ボディー重視でカレン(22歳)という女性をゲット、CASAで、2500ペソと言われたが、昨日は2000でだったと交渉し、昨日と同じ2000ペソにしてもらった。今回もやはり1回やったら帰るという。朝までだろうと言ったら昨日の子はショートで返したじゃないかって言っていた。仕方がないので200ぺソ渡したら、300ペソくれという。 聞いたらCASAから女性へは600ペソしかもらってないそうだ。

3日目は朝からシーウォーカーに行ってきた。セブ市内から会場まで往復1000ペソで送迎を受けた。ドライバーのマリオに午後、市内観光を頼み、夜は女を見に行こうと午後7時ごろにホテルに迎えに来てもらい、CASAかビキニバーの値段を聞いたらお持ち帰りはCASAが3500ペソ、ビキニバーが4000ペソくらいだそうだ。ビキニバーで飲むだけなら安いみたいだ。まず、CASAへ、なんと昨日もおとといも今日もおんなじ場所でした。Hanna Valley Gate3 (ゲートスリーで通じるみたいです。)最初はドライバーが言っていた言い値3500ペソをマネージャーに言われて 昨日もおとといも2000ペソじゃないか、何で今日は3500ペソなんだと言ったら2000ペソでいいよと交渉成立。 (多分、現地価格はもっと安く、差額はドライバーやガイドのコミッションになっているはず)女の取り分から推測すると1200ペソから1500ペソじゃないかな?後はコミッションかCASAのマネージャーがピンはねしているのだろう。

今晩は初日から気になっていた2番のシェリル(23歳)をお持ち帰り。 おなかがすいたというので安くておいしいところを彼女に聞いてドライバーと3人で夕食を食べた。 3人で600ペソ。安くてうまいし、雰囲気も良い。 その後ビキニバーはパスしてホテルへ。朝が早くチェックアウトだったので1回やったら帰りたいといってきた。 明日も朝早いので仕方なくOK。(多分、お昼くらいまでゆっくりしているのならオールナイトOKでしょう)

写真をとらしてくれれば帰ってもいいというと、裸の写真は顔を撮らなければOK、それと服を着たところならOKということで写真を撮ってかえした。このときTAXI代200ペソをわたしたら、前の2人と違って文句も言わずに受け取って帰った。 個人的に3人の中でシェリルが1番良かった。 ちなみにシェリルの写真を添付します。