地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第882回 プラハの冬(2004年) by 潜入者


このたびチェコ(プラハ)に行く機会があり、このサイトを見てチェコで風俗体験 をしてみようと思いました。いくつかの情報がここでも得られたのですぐに見つかる だろうと思い、チェコに行く前に地図を買い場所とかをあらかじめ調べていきまし た。滞在日数は1日。こんなんで本当に探して見つけ出せるのかと不安に感じながら プラハに潜入しました。他国からの入国は依然と比べ格段にしやすくなったためなん のトラブルもなく入国することができましたが、中央駅についたのが朝の5時半ころ でした。

 まず、このサイトでの情報があったVaclavskenam. Plaha1のお店を探 しました。すぐに見つけることができましたが開いてない様子。それもそのはず、6 時までと書いてあるのでもう終わりの準備をしていました。他のところに言ってみる かというところでいきなりタクシーの運ちゃんに声をかけられ、「セックスしたいの か?」といわれたので迷わず「うん」というとタクシーで「地元の人に人気のところ に連れてってやる」という。「いくらだ?」ときくと、「こっちではセックスするな ら2500コルナ(10000円弱)必要だ、これはレートだ」といわれた。

高い気もした が、まー行ってみてよさそうじゃなければ出ちゃえばいいやと思いタクシーに乗るこ とに。200コルナでいけた。そこではタクシーの運ちゃんが手続きとかしてくれたの だが入場料に1000コロナとるという、ここまで来たし、しかもおくに超かわいい子 (私の目を奪う子)いたのでOK、した。どうやらユーロも使えるらしいが割高な気が する。

 そんなこんなで45分でその料金だが、ママみたいな人が「じゃーそろそろ選ぶ?」 というので少し考えるふりをしてそのお目当ての子を指名した。  部屋は2階でとても清潔そう、その子はタリヤといい、23歳の大学でたてのプラハ 人の子だった。でも卒業する前から働いてるから8ヶ月働いてることになるそうだ。 金髪ではじめ暗がりで見たときより背が小さく小柄で華奢な子だった。部屋に入り少 し話した後シャワーを先に浴びベットの上で待ってると大きめなおっぱいと下を隠し て恥ずかしそうに出てきた。

もうこれだけで爆発寸前だったけど我慢していざベット イン。初めは恋人感覚でお互いの体をさすりあい、息遣いが荒くなってきたときにタ リヤがお口でコンドームをつけてお口でしてくれた。金髪がおなかをくすぐりそれだ けでいきそうになったがそこも我慢。舌を使い丁寧にやってくれてたまにはにかんで こっちを向く顔は最高だった。

そのごタリヤが上になって自分であそこにあてがい一 気に腰を落とした。なんか喰われた気もしたがいい感じのしまり具合で最高だった。 その後「バックでして」といわれ金髪のうなじを見ながらつきまくった。いつの間に かタリヤの息遣いも荒くなり、腰が落ち込み二人重なるように果ててしまった、、、

 その後、疲れた私にティッシュをやさしく差し出し、「大丈夫?」とやさしく抱き しめてくれた。その後たわいのない話をしてその店を後にしました。  帰りは上に地下鉄が見えたのでタクシーもいなかったのでそれで帰りました。写真 はその中の部屋とタリヤ顔写真をとったものです。見えにくくてすいません。

場所は praha4になるのですが地下鉄C線のVYSEHRADで降り、その小高い丘をおりると一見普 通の家っぽいところです。地図では空き地かも・・・? 地元の子が多く働いていて レベルも高いので純粋なプラハ人と愛し合いたいならここかも。