地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第878回 バタムの極上ボディに溺れろ! by ジキジキバンバン


 2月下旬、インドネシア領バタム島ナゴヤ地区で遊んできました。  バタムに関しての情報はまだ少ないですので、旅行情報も含めて投稿させてい ただきます。  レートは1シンガポールドル(Sドル)約66円、1ルピア約0.013円です。

 早朝、某国からのフライトでシンガポール・チャンギ国際空港に到着。目指す は一路バタム島。バタム島行きフェリーの発着するハーバーフロントセンター (ワールドトレードセンター)までMRTで移動です。  バタムの後シンガポールに滞在する予定だったので、MRTと市バスに使えるイ ージーリンクカードを15Sドルで購入しました。  チャンギエアポート駅からハーバーフロントセンター最寄のハーバーフロント 駅まで行くには、途中タラメラ駅とオウトラムパーク駅にて乗り換えが必要とな ります。大きな荷物の方や、疲れてとにかく座りたい方はタクシー利用が良いで しょう。運賃は10Sドルぐらいで済むと思います。

 ハーバーフロントセンターとはショッピングモールみたいなもので、2階海側 がクルーズセンター(フェリーチケット発券所や待合室・売店等)となっていま す。  私は大きな事務所を構えるペンギンフェリーでバタムセンター行きチケットを 買いました。ここはクレジットカード(VISA・マスター)払いOKです。カードで 支払った場合はチケットを持って指定されたカウンターまで行き、搭乗手続きと インドネシアの入国カードをタイプしてもらいます。現金払いの場合は最初から カウンターへ行きお金を払って手続きします。  料金は往復運賃・シンガポールの施設使用料込みで22Sドル。他社運賃も大差あ りません。

 カウンター前の公衆電話(クレジッドカードで通話できます)からバタムのタ クシードライバー・エディさんの携帯に電話し、バタムセンターでの出迎えをお 願いしました。彼は前回のバタム訪問で世話になったドライバーです。真面目で 正直、英語もできて頼りになる。しかも、大の親日家でお子様に日本人の名前 (失念)をつけておられるほどです。  "regional"方向に進み(international方向ではないので注意)、X線検査と出 国審査を済ませ乗船・出発。フェリーといってもクルーザーみたいなものなの で、少しでも波があるとピョンピョン…。座っていると船酔いしそうなので横 に。船内では観光ビザについての案内ビデオが放送されていました。

 約1時間でバタムセンター着。  今年から日本人はインドネシア入国にあたり観光ビザを取得しなくてはなりま せん。桟橋から建物に入ってすぐ左の窓口にて25USドルを支払い、30日有効のビ ザを取得(3日以下の滞在なら10USドル)。シンガポールでUSドルを用意してお きましょう。次に隣の窓口で入国審査です(シンガポーリアンの入国審査の列に 並ばないように!)。  ロビーに出ると、約束どおりエディさんが待ってくれていた。再会の挨拶もほ どほどに彼のタクシーに乗り込んでナゴヤ地区へGO。  

 まずはホテル。  前回泊まったホテルは1泊12万8千ルピアと安かったもののエレベーターが無 く、階段の上り下りが面倒でしょうがなかった。冷蔵庫も無かったので部屋で冷 たいビールは飲めないし。今回は別のホテルを探すことにしました。  エディさんにその旨伝え、彼が最初に寄ったHOTEL KOLECTAにあっさり決定。 エアコン・バスタブ・冷蔵庫にテレビ、朝食が付いて一泊210000ルピア。シンガ ポールドルorカード払い可。ここはチェックイン時にパスポートを預け、チェッ クアウト時に返却してもらうシステムでした。  ナゴヤ地区には掃いて捨てるほどのホテルがあるので、適当に選んでOKでしょ う。あまりに寂しいエリアは治安上避けるべきですが。  

 部屋が決まって荷物を置いたら、銀行に寄ってもらいATMでルピアを下ろしま す。ナゴヤにも多くのATMがあるので、CITIBANKカードを持っている人には便利 です。その後スーパーマーケットで飲み物やつまみなどを買い込んでから、カラ オケ屋へと向いました。  時刻は14時近くでしたが平日なのでライバルは少なく余裕です。  前回も、そして今回もエディさんの運転で、ダメ出しをしながらカラオケ屋を 巡ります。  そんなこんなで着いたのが SEDONA COUNTRY (0778-428-022) 。  ママさんがすすめるSRIちゃん(21)に即決。[Image]  料金は翌朝までで28万ルピア。まぁ、こんなもんでしょ。Sドル・クレジットカ ード払いもできます。

 部屋へ戻って、まずは一枚パチリ。それから指さし会話帳でインドネシア後の お勉強。焦る事は無い、まずは彼女をリラックスさせて…。  そしてお風呂へ。逸品モノの美巨乳に大きなヒップ。腰のくびれも見事です。 その彼女のボディがお湯に濡れてエロティックな輝きを放ちます。  しばし向かい合って鑑賞した後、彼女の後ろに回ってボディーソープの泡で彼 女の美巨乳を揉みつつ首筋をレロレロ。恥かしがる彼女の手を私のナニに持って 行くと優しく握ってしごいてくれます。私も片手で彼女の股間をナデナデ。そし てディープキス。彼女の目がトローンとなっちゃってます。これは期待できそう です。

 このまま挿入してしまいたい衝動に駆られますが、焦るな焦るな!ベッドに移 ってさらにじっくり攻めることに。指入れはNGとのことなので、巨乳をモミモミ 乳首をチュパチュパしながら2本指で彼女の一本筋をグニュグニュ。息遣いが荒 くなってヌルヌルが滲んできました。  ほどよく濡れたところでM字開脚させ、指で開きながらクンニ。やはりクリは 感じるのか「アッアッ」とかわいい声が。アナルを舌で突つくと腰が浮きあがり ます。

 しっかりと攻めた後に、攻守交替の生フェラ。単調なストロークばかりでぎこ ちない彼女。そこで髪を撫でながら「ココをこうやって舐めてごらん」と、カリ 首~鈴口を舌先でチロチロ。その後いやらしい音をたてながらの玉吸い…と優し く指導しながら楽しみました。  もうたまらん!すばやくゴムを付け正常位で挿入。締まりは普通ですが、タプ タプ揺れる巨乳とかわいい喘ぎ声、プニプニの抱き心地が最高です。  「痛くない?」「ううん、気持ちいい」…早く深く腰を動かすと、彼女の声が 一層大きくなりアソコが何度と無くキューッと締まります。すぐにイッてはもっ たいないので、体位を何度か変えながら楽しみました。[Image]  

 終了後、会話帳の単語を繋ぎ合せて「何回イッたの?」と聞くと恥かしそうに 指を2本…。クゥ~ッ、堪りませんなぁ。その日は、就寝前に濃厚プレイをさら に1発。極上ボディをお腹いっぱいいただきました。  翌朝、タクシー代2万ルピアを渡そうとしたら財布には5万ルピアしかなかった のですが、大満足でしたのでチップとしてプラス3万ルピアの計5万ルピア渡しち ゃいました。別れ際には熱い抱擁とディープキス。SRIちゃん…また会おう!

 翌日、翌々日と別のカラオケでお持ち帰りしましたが、ハッキリ言ってハズレ でしたので詳しくは書きません。ハズレを可能な限り避けるには…

 *10代後半~20代前半の新人を狙いましょう。

 *ママさんやマネージャーには遠慮は不用。何でも聞きましょう。子持ちでな いか?アイスクリーム(フェラ)はOKなのか?などなど。

 *土日は朝早くからシンガポーリアンが押し寄せるので、狙い目は平日の昼頃 でしょう。あまり早過ぎると女のコの準備が出来ておらず揃ってないこともあり ます。

 帰りもエディさんにバタムセンターまで送ってもらい、再会を約束してお別 れ。  フェリー会社のカウンターにて施設使用料3シンガポールドル(相当額のルピア でも可)を払いチェックイン。私は再びドンブラコとシンガポールへ戻ったので した。

 [Image]エディさんの携帯番号はシンガポールからなら 001-62-812-777-9991。バタム島からなら 0812-777-9991 です。シンガポールか らフェリーに乗る前に、フェリーの出発時刻(シンガポールとインドネシアは1 時間の時差がありますので注意)・到着地(バタムセンターがベター)・あなた の服装等々を連絡して港まで迎えに来てもらうと良いでしょう。  港には多くのタクシードライバーが客引きをしており、悪質なドライバーも少 なくないですので、名刺を見せてもらってエディさんであることを確認してくだ さい。

 タクシー運賃は港~ナゴヤ地区ホテルの単純移動なら6~7Sドル。さらにカ ラオケ屋巡り・買物・食事などに連れて行ってもらったら10~15Sドル、ナ ゴヤ地区内でのカラオケ店巡りのみで数Sドルぐらいが相場でしょう。洗濯も引 き受けてくれます(チップを忘れずに)。

 ナゴヤでの物価ですが、  ミネラルウォーター1.5L 3100ルピア、コーラ1.5L 8000ルピア、ビンタンビー ル大瓶 12200ルピア、duraxコンドーム12個入り 28300ルピア、安食堂のミーゴ レン(ヤキソバ)4000~6000ルピア…こんなところです。

 では良いご旅行を!

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