地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

  第868回 インドネシア置屋情報 by ジャイ


インドネシアはムスリムの国である。性にはかなり厳しく、エロ本やビデオはもちろん女性と遊ぶ所は極端に少ない。かといって性のモラルが高いかといえばそうではないらしい。ムスリムのスルタンは、かの有名なハーレムを築いたし、世の中の男が女性に目がない訳ではない。

風俗の原点と言うべき置屋は意外に存在するのである。ただ情報誌などないため外人が探すのはかなり困難。下手に現地の人に聞いて知らなかったりしたら恥ずかしい。知っていてもマージンを取ろうとして高く言ってくる。ホームページなどで情報を得るのもいいが、インドネシアはすごいインフレなので今の値段がわかりずらい。

私は2004年5月にインドネシアに行ったのだが、持っていったガイド本は1999年のもので、すべての料金は4倍近くになっていた。政府はインフレをいまだ調節出来ないのである。インドネシアで女、男遊びといえばバリ島が一番お手ごろである。バリ島のクタビーチは日本人女性を手玉に取るジゴロの町。サヌールは置屋のメッカである。

私が滞在したのはウブである。サヌールまで車で1時間と女遊びには少々不便だが、なんといっても町が落ち着いているのがいい。インドネシアの置屋は24時間営業ではないかと疑うほどいつも空いている。そりゃ昼間は女の数こそ少ないが、決して化け物だけではないので、昼までも行ってみる価値がある。しかし英語での会話は禁物。下手でもいいからお金に関するバリ語やインドネシア語を知っていると、高い金を払わなくてもいい。

彼らは外人と分かるとかなり強気な値段を言ってきます。さてサヌールの置屋の場所はなんと地球の歩き方にも書いてあるほど有名です。しかし外見からははっきりいって判別不可能。BETNGANDANG1か2の通り近辺にいくつか在りますが、私は4軒ほど行ってきました。最初私はインターネットでも有名なナンバー48へ行こうとしたがタクシーの運ちゃんは今の時間はそこには余りいないから違うところへ行こうといいだし、直ぐ近くの置屋に案内された。

場所はBETNGANDANG1の04にあるHOTEL DIYANである。外見は普通のホテル。しかも結構きれいである。中の駐車場にタクシーを止めたら女がぞろぞろ出てきた。なにか垢抜けない女性ばかり。料金は15万ルピア。部屋はとてもきれいでエアコン付きなので、まあ遊んでみるかと女性を指名。

名前はSELVIA。27歳と言っていた。顔はきれいだが、スタイルが少し悪い。彼女はキスが好きらしいは、私はキスは程々がいい。彼女はジャワ島から来たムスリム。事をはじめる前にひたすらチップの請求。気分を害されても困るので5万渡して、良かったら払うことにした。そもそも女は買われた時点で5万はボスからもらえるらしい。私がシャワーに行くと付いて来てペニスを洗ってくれた。

そして彼女はしゃがんで自分のあそこを洗う。部屋がとても良かったがカーテンの隙間からいくらでも覗けそうだった。なんでもインドネシア人は覗きが大好きらしい。体位は彼女が勝手に変えていった。それにしても気持ちの良いあそこだ。かなり締め付けがあり、白人に広げられたタイ人の女とは明らかにちがう。普段の半分以下しかもたなく、あっけなくいってしまった。写真は嫌がったが、顔だけということでなんとか了解。終わった後もしかりあそこを洗ってもらえた。

事が終わり外に出るとまだタクシーの運ちゃんがいた。なのでナンバー48に向かってもらった。ここはBENTNGANDANG2の大通りにぶつかる前の脇道を入ったところにある。こちらは女が少なかったが少数精鋭らしく、日本人好みの顔しかいなかった。こちらに遊びに来る方がまず日本人は楽しめるでしょう。しかし外人価格20万からは負けてもらえませんでした。

これじゃタイよりも高いやんけ。事をいたす、部屋もエアコンはない。首の回らない扇風機にシャワーヘッドがないシャワー。滝を浴びているみたいだ。4人しか女がいなく、みんな昼寝状態だった。私の買った女はハニーという名前。既に日本人の彼がいるらしく、日本語も出来る。そしてなんと日本人彼の趣味であそこの毛は剃られて無くなっている。本人はパイパンは嫌だけど彼の趣味だからしょうがないと言っていた。

20歳の彼女はカトリックでジャワ出身。パイパンやけに興奮する。それだけで5分ともたなかった。ま、30以内に違う女を抱いてるなんて普通ではないが。彼女は家が貧乏なので、大学は途中でやめてしまったと言っていた。バリに行っていた友達が良い仕事あるからと誘われて来たら、なんと売春でびっくり。本当はブティックだと聞かされていたが、置屋に連れてこられた彼女はしょうがなくこの商売をする事に。

友達はさっさと店を止めて、ママさんから紹介料をがっぽり。2ヶ月前からこの仕事をするようになったが、この仕事中はロザリオをしないといっていた。パイパンと胸の形そして日本語で日本人には人気が高そうだ。最後までチップが少ないと言っていたが、10万でも少ないなんて、一体何考えてるんだ。この日遊んだ2人ともかなりの名器の持ち主。体も小柄で最高でした。

翌日はクタビーチに行った。しかし物売りなんて静かなもの。デパートの横では平気で葉っぱを売っている。私は葉っぱには興味がないのでまたサヌールへ。まず最初はナンバー36。BETNGANDANG2を海側に突き当たったら右側に少し歩くと、左側の奥で男が手招きしてるのですぐにわかる。ここの女将や女は少し日本語が分かるそして日本人価格である。

日本語をわからない振りをしていた方がいいのかもしれない。以前は未成年が居たらしいが、私が行った時はいなかった。値段は15万だとホテル代別。20万だとホテル込みである。ホテルは近くまで歩いていく。9Xやはりエアコンなし。私の買ったANAはかなり可愛い上に、胸もでかい。23歳のムスリムであった。バックから自分でしようとしたくせに、バックに弱いらしく、身をよじって感じているのがなんともいい感じ。

ちなみに彼女はこの仕事初めて2週間と言っていた。ANAがあまりに良かったので、この日は満足。このまま帰ろうかと思ったが、BAROEK AHも見てみたい。ナンバー38から歩いて7分しない。大通りのカーブにある。門から奥に入っていくと、男が現れ案内してくれる。しかし今まで行った3つに比べると女のレベルはかなり落ちる。私はタイ人らしいソノを指名。

ホテルは奇麗ではないがエアコンが付いていた。値段は15万ルピア。ソノは見かけより若く25歳のヒンドウー教徒だった。女のレベルというか外見は良くないが、意外にもチップを払ったらめちゃくちゃ喜んでいた。他の3店はチップが少ないと女がうるさかったが、ここではチップを払う事が珍しいのか?いや本来はチップは無い物。多分日本人がばらまいたおかげで、チップが当たり前になったのだろう。

インドネシアの見所といえば、ボロブドウールだろう。その観光の基点となる町が、ジョクジャである。この町の置き屋は鉄道駅前のソスロ地区から駅に向かって左側にある。通りの名前はJL,GANDEKANの近辺。駅前では夜になると立ちんぼも居るがあやしすぎるので、インドネシア語できない人は危険かも。置き屋は私が覗いたのは3軒である。しかしどこも言い値が32万ルピア馬鹿高である。一個所20万まで下げたが他の2店は強気だ。私はスラバヤ出身のムスリムを買った。

彼女はシンガポールに出稼ぎをした事があると言っていたが英語は全くだめ。22歳で子どもが居るといっていたが、旦那とは離婚。体の形こそ崩れているが、なかなか可愛い顔をしている上に、本気で感じまくってくれる。タイ人の女は営業SEXが多いなか、インドネシアの女は感度がいいのか、あそこが狭いのか、反応がいいのでやりがいがある。ちなみに私の買った店は2時間料金が32万。別に何回しようがいいらしい。

ジャカルタ、首都だけにしっかり女遊びができる。しかもデパートで女が売っている。場所はロカサリプラザ。本当にデパートの2回の一角で女性が買える。入り口には恐い男が2人立っているが、意外に安全に遊べる所らしい。ロカサリ近辺にもいくつか遊べるところがあるらしいが、私は遠慮した。ロカサリの前の通りを右に進み、突き当たりをクタ方面に行く途中、コンドーム屋が道に何件か並んでいるので、このあたりを探せば置き屋があるに違いない。