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読者の海外風俗体験記

第866回 二回目の台湾旅行 by 煮蛸


2004年7月2日から7月4日まで、台湾に定期便の出た広島空港から旅行に出ま した。 空港からホテルについて、前回の旅行のときに知り合った、良い女の子を紹介してく れるママさんに電話をいれて23歳の日本語をしゃべれる日本名"京子ちゃん”(台 湾人)を紹介してもらいました。

二人っきりになってまず"抱かしてほしい”とアプローチして、まず一回戦終了。 夜の市場に行きましょうということで、蛇を食べてみたいというと、タクシーに乗っ て市場に連れて行ってくれました。

タクシーの基本料金は70元(日本円で約280円)から、市内の移動なら大体100元 から200元で移動できました。 蛇を扱う店が何件かあり、目の前で蛇や、えさになるねずみの子供を見ると気持ち悪 くなって、結局蛇は食べず。 手を握って擬似恋愛ごっこをしながら夜の市場を散策しました。

値段は今回日本円で一晩35000円。 滞在中にちょっと離れた温泉に行きましょうといわれたときには、身包みはなされ て、殺されるのではないかと思ったこともありました。 服の市場に行きましょうといわれたときには、女性用の服をおねだりされるのかと 思っていましたが、結局行ってみるとシーリンという、一般的な市場で、主にT-シャ ツや、衣類を扱っている店が多いというだけで、財布やかばんなど一般の店もたくさ んありました。 新宿並の人ごみのすごさには驚きました。

果物のジュースやカキ氷などを専門に出す店があり、スイカのジュースが45元(1元 が約4円)で恋人気分を満喫しながらデートしました。 購入したのが財布(500元)で京子ちゃんが値札の560元から値切ってくれて50 0元になりました。

台湾の朝はおかゆの朝食を専門店で一緒に食べ、これも大変おいしい。 食事は安くておいしいラーメンや餃子の店もあり、ラーメンが100元くらいから食べ られます。 お勧めは安い海鮮料理、鮎の塩焼き、アサリのゆでたもの、はまちや鮭の刺身、ビー ル少し、野菜の炒め物、イカのゆでたもの、などを食べて二人で4000円(日本円)く らい。

 ツアーで行く観光では観光客数人に対して、添乗員が一人、しかし現地で日本語の 話せる女の子を買えば、一対一の添乗員がつくことになります。 前回の旅行に比べると雲泥の差でした。 帰国時には京子ちゃんやママからケーキやお茶のお土産をもらったり(免税店でかな り買い物をしたので、マージンが沢山ママのところに入ったのではないかと思う)し て帰国しました。 最初の台湾の屈辱的な旅行とは雲泥の差でした。

最初の台湾について(今から二年前)

今から二年前、職場の上司から台湾に行って女を買うと、至れり尽くせりでもてなし てくれるということを聞いた私は夏休みに入るとすぐ台湾に旅行しました。

 現地の添乗員に頼んで女を紹介してもらうと、クラブに連れて行かれ、女の子が二 十人くらい出てきて、好きな子を選べという、しかし年齢が高い、どれも三十歳以 上、初日の相手を選んで宿に帰ってセックスをすると、コンドームをつけないとセッ クスはしないという、なかなかいかないと、手でしごいて行かせておいて、"私は サービスがいいでしょう"などとほざきやがる。

 二日目、ガイドに別の女を紹介してくれということで、別のクラブへ、 前回と同じように女を選んで、近くで話をしてみると、あまり好ましくなかったので もっと若い子は居ないかというと、まあまあの若い子が居たので指名して、ホテルに 帰る、この女が性格が非常に悪い、セックスはゴム付で、デートしてるときも愛想の 無い態度と言葉、夜食を買ってきたら、それがインスタントのカップラーメンとパ ン。(最後に大当たりした李 美加ちゃんの場合店で買ってきた、おいしい惣菜、温 かいご飯、など至れり尽くせりを買ってきてくれた)

あなた弱いね、とか前のお客さん沢山しゃべって私を楽しませてくれた、などといい やがる、頭に来たが初めての台湾でトラブルを起こすと、現地のやくざが出てくるの ではないかと怖くなって、不愉快なまま一晩を過ごす、抱きはしたがいく気が無いの で射精せず。 この馬鹿女死んでしまえ、と心中では思っていました、生意気な女もいます。

ガイドにろくな女がいなくて、ひどいのばかりというと、小林ママさんという現地の 手配氏を呼んでくれて話をする。 その人の紹介が、李 美加ちゃん、かわいくて、胸が無いところがロリコン好きのわ たしの心をゲット

 昼間は働いていて、夜はアルバイトでこの仕事をしているということ。 旅行の最後の夜で、ろくな女が居なかったから酒ばかり飲んで、くだを巻いていると ころに現れた天使。  市場に行きましょうと盛んに誘われるが、これまでの不快な思いで、酒におぼれて いた私には外に出る元気が無い。

 結局一回抱いて寝てしまったが、生でナカダシ。かわいい、夜食もきちんとしたの を買ってきてくれた、で、別れる時に携帯番号をもらって、今度来た時にはこの子を 再指名しようと思った。

二度目の旅行ではこの、李 美香ちゃんの携帯電話にかけると、留守番電話サービス で相手に連絡が結局取れなくなって、惜しいことをしたと思いました。こまめに連絡 を取っていれば、、、

台北に旅行して、良い女がどうしても居ないという方はメールください 小林ママさんの携帯を教えます。 ではでは

煮蛸 nidako@canvas.ne.jp