地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第863回 ベトナム・ホーチミン・ハノイ攻略 by ユージ


このたび2003年11月27日から12月2日まで、ベトナムホーチミン・ハノイの2都市を満 喫してまいりました。 ベトナムは共産国という事もあり行政の取締りが比較的厳しいせいか、 近隣のカンボジアの情報が多い割には、 ベトナムの情報は日本でネットで検索してもなかなか具体的な情報の入手は難しく、

とうとう、行き当たりばったりになってしまった感がありますが、ここに私が入手し た体験談をご報告したいと思いますので、みなさんが、ベトナムに行く際には参考に して頂ければ幸甚です。

初日、11月27日はホーチミンからのスタートでした。 その日は夕方にホーチミンに到着しまたした。 町じゅうにいるアオザイを着た女性達は、なかなかの美人がおおく これは、これで私を強く欲情させ、性衝動へ導くのです。

日中は現地法人の視察という、大事な仕事が控えていたので、 個人行動は20時過ぎと言った具合です。 普通、ベトナムには「KARAOKE(カラオケ)」という、日本人や韓国人ご用達の初心 者の遊び場がたくさんありますが、そこは、日本の歌を歌って、適当に酒を喰らい、 1万円。お持ち帰りは2万円ぐらい払えばできるそうです。 が、ベトナムの人々の平均月収が1万円程度なのに、売春婦にそんなに大枚をはたか なくたって良かろうと、 あえて、体当たりでぶつかったのでした。

カラオケで、一応接待は受けましたが、美人ぞろいでしたので安全に遊びたい人はお 勧めです。 今回私は現地法人の方の目があったので、私はホテルで一人休むフリをし、すぐさま 解散したのでした。

さぁ、個人行動開始。 しかし、ここで注意点が有ります。 かならず、身なりを軽くしてください。 奴らは、結構目ざといので、金を持ってると思うとかなりの交渉に持ち込んできま す。 ということで、Tシャツと綿パンというラフな格好で、行動開始。 初めは、ホーチミンのホテルから、スーパーなどを目的に歩き始めました。

すると、早速バイタクが声を掛けてきます。 どこまで行くのか?と声を掛けてきます。 ようはタクシーを利用して欲しいといった具合です。 で、ここでポイントは英語の話せるバイタクを探すことです。 発展途上国では、日本語・英語が話せる=悪い奴といっても過言ではない為、 そういう奴らは片言の英語で、交渉が可能です。

そこで、まずは私は女より先に、大麻をゲットすることにしました。 日本では危なくて遊べない為、海外では一応TRYします。 大麻をキメてを食事すると、大概のものが2倍旨く感じますし、 SEXも倍気持ちよくなりますので。

その後、5分ほど歩き、2代目ぐらいのバイタクで、片言の英語を話す奴が来ました。 不陰気からして、明らかに悪そうな奴です。 で、何処に行くのか?俺が案内するということを向こうが言うので、 マリファナ?YOU HAVE?と声を掛けると YESとの事。いくらだと聞くと、20ドルといっているので、 とりあえず見せろと、いうことになりました。 すると相手は、俺のバイクに乗って移動するから乗れといってきましたが断り、 私はここで待つからマリファナを買って来いと指示し、 しばし、ジュースを飲みながら露店で待つことに。

ここで、2つポイント。金は先には渡さない。行き先のわからない車には乗らないこ とです。 10分後奴が戻ってきましたので、バイクから降りて歩くように指示し、 一緒に歩き、人気のないところへ。 で、モノを確認しました。枝がついていましたが、10グラムぐらいあったでしょう か。 日本の相場から考えればとても安いですが、ここでそのまま買っても面白くないの で、 10ドルだろ?と相手を揺さぶることに。

すると20の約束だ!と反発してきたので、「いや、じゃーいらないから、持って帰 れ」と強気に交渉します。 そのまま、彼が持って帰っても、こっちはちっとも腹は痛みませんし、相場がわかっ ただけでも、違う奴と交渉すればいいのです。

すると、10ドルは嫌だとせめて15ドルにしてくれといってきたので、 まー、5ドルケチっただけでも良しとするかと、15ドルで購入しました。 で、まずホテルに帰ってテイスティングです。 悪くない。が感想です。 その後、久しぶりの大麻で気分高揚し、再び夜の町へ。 しばらく歩くと、男が運転して女が後ろに座っているバイクをよく見かけました。 しばらく、立ち止まり見ていると、男が目でなにやら合図してきます。

なんと恋人同士かと思いきや、前でバイクを運転している男はポン引きで後ろの女が 売春婦なのです。 で、何人かと交渉します。平均は40~50ドル。 なんとも安い。が、結果20~30ドルが妥協範囲であることが分かり、 30万ドン(約20ドル)で交渉成立。見た目は高校1年生ぐらいの可愛い顔した子でし た。

ここで、ポイントです。必ず前金は払わないこと。 金はもっていると、相手に見せて安心させてやり、終わってから払うと交渉しましょ う。 なぜならば、初めに渡すと、後から必ず追加料金を請求されてしまいますので、 むかつきますし、寝つきが悪くなります。

で、ホテルに連れて帰ろうかと思いきや、一流ホテルはそれと思われる女性は入場不 可でした。 で、女の言うなりに、安宿に行きました。 ここで、10ドル(15万ドン)ホテル代を取られました。 まぁ、これは経費と思い、さっさと支払いを済ませ、部屋へ。 しかしコンドームの備え付けがなかったので、そのことを聞くと、ウェーターが持っ てきました。 ここで2万ドン取られました。(約140円)

で、彼女とシャワーを浴び、ベットイン。 AIDSかもしれないと思いましたが、あまりの若さに興奮し、 思わずクリちゃんを愛撫してしまいました。 まぁ、HIVは唾液から感染することはないので、余裕です。 その後、葉っぱで飛んでいる私は、ネットリおチンポを出し入れし、昇天。 自分のホテルで就寝しました。

ホーチミンでは、大麻のおかげもあり、食事もとてもおいしく こんな感じで2泊、安く冒険させて頂き、いざ、首都ハノイへ。

ハノイはサイゴンより気温が低く、人も服を着込んでおり、 共産国の首都といった感じで、厳粛な不陰気がありまして、 カラオケパターンしか、女を買う方法は無いとあきらめかけました。

また、ガンガン吸った大麻もそこをつき始め、新たに購入したかったのですが、 閉鎖的な表情の彼らと厳粛な町並みが、とても大麻とは結びつくことはありませんで した。

が!しかし。ありましたよ。やはり。 ホテル前で、客待ちしていた子供系のバイタクに話し掛けました。 すると、マリファナOKとの事。 で、30ドルという前置きで、了解し、 また、取ってこさせることにしました。 すると、奴は何を考えたのか、オピウム(阿片)を1gぐらい持ってきたのです! 流石に、阿片は仕事にならん為、違う!と怒鳴りつけ、再度マリファナを買いにやり ました。 すると、今度は間違いなく、持って来ました。 これも、ホーチミンと同じ。枝つきの10gぐらいだったでしょうか。

で、10ドル渡し、これでいいなというと、泣きそうな顔して、 話が違うと、言い出してきました。「じゃ、帰れ」 というと、このまま帰ればマフィアに怒られると泣きそうな顔をするので、 しょうがなく後10ドルやりました。 また、明日の夜買ってやるから。これで納得しろというと、彼はとぼとぼ帰っていき ました。 が、明日の夜というのは移動日です。もう二度と彼とは会わないでしょう。

で、早速テイスティング。 これも、ホーチミンと同じく悪くないといった感じでしょうか。 でも、オランダや、タイなどと比較すると良くはないです。 しかしながら、いちおう真っ赤なお目目になりましたので、 タクシーで、ニューセンチュリーという、クラブへ

このクラブの情報は昼に現地法人の人間に聞きました。 が、彼は「あまり安全な場所ではありませんので、1人では行かないで下さい」と忠 告してくれました。 しかし、社の人間はまさか私が大麻をキメながら仕事に当たっていることなど想像も つかないわけですので この忠告はあっさり無視です。

入場料4万ドンを払いビールを飲みながら、テクノサウンドに包まれ 陶酔していると、ベト女がこちらを見ています。 あ。フッカーだなぁ。と直感でわかったので、こっちを見ている 私のタイプの女性にはとりあえず、ニコっと挨拶しました。

すると、ミャーミャー、ベトナム語で話し掛けてきます。 で、出身国、名前、年齢などを会話し、一緒にダンスを10分ほどしました。 その後、どうする?と聞くものの、なかなか私は売春婦だと言いませんし、 お金の話もしないので、ハノイ市内を案内してくれというと、(通じたか通じないか は別として) OKという事で、タクシーにのりました。 そのご案内は何処吹く風。彼女は安宿直行し、私を部屋へ連れて行きました。

そこで、価格交渉。 まぁいろいろ話しましたが、30ドルで納得させました。 コンドームは彼女が持参していたので、それを使用しました。 その後、彼女に隠れお手洗いで、またまた大麻を一服。 ねっとり、おチンポをおマンコに挿入。お知りの穴にまで、指を入れてみましたが、

初めは嫌がったのですが、「OK!OK!」を連呼しながら、 1ドルを何枚か渡すと、だまって彼女はドル札の前にひれ伏すしかなく、 ヒーヒーいって、昇天。 こうして、仕事も、言われたことはきっちり済ませ、お土産も買い、 4泊で、3パクという初ベトナムの冒険は終了しました。 その後、あまった大麻はホテルのトイレに流し、いざ帰国といった感じです。

振り返ってみると、ホーチミン(サイゴン)は、オカマ(アナル派)もいましたし、 かなり遊ぶのに適した環境ですが、ハノイは「お堅い」ところでした。 みなさまの旅がより一層豊になることをおいのりします。

ここでポイント、大麻が麻薬かどうかは個人の考えによりますが、 日本に持ち込むのは非合法な上、取締りが厳しいので大変危険です。 必ず、現地で処分することをお勧めします。

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