地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第836回 本場アガシに心奪われた...! by マオマオ


8/20(水)から8/22(金)韓国ソウルにて

三十路を過ぎて早1年、日本でのアジアンエステ放浪に飽き足らず、遅らばせながら 遂に念願の訪韓を遂げて参りました。しかも、今回は日本からの連れがだれもおりま せんでした(涙)現地アガシ達との交流をテーマにしたこんな素敵な訪韓企画をせっ かく立案したにもかかわらず賛同してくれる友人はおらず、皆晴天の地北海道へ。そ んなわけで私一人初めての一匹旅となりました。

いやぁしかし韓国の夏も蒸し暑い!暑さに思わず弱音を吐いてしまいそうな自分に気 合いを入れるべく、まずは我がジュニアに気合を入れるべく鐘路周辺で名物ポシンタ ン鍋に挑戦。思った程ウマかったのですが食事を世話してくれたアズマの美しさに思 わずうっとり。

鍋をかき回して火加減しようる屈んだ胸元からときおりチラリ垣間み える色白の両乳に思わずビールを吹き出しそうになりながらチャルモゴッスミダ。初 訪韓の緊張か初日は按摩施術所を予定していたのですが急遽置屋に変更。地下鉄1号 線を乗り継ぎまずは一路永登浦へ。

なんと、いとも簡単に置屋街を発見。デパート横 駐車場では夏休みの家族連れがショッピングを終えにこやかに車で出て行く。そのす ぐ隣では期待と不安の入り交じった気持ちと股間を膨らましたイルボン男が初陣の地 へと一人向かいます。一歩、また一歩足を進めるうちに...うわぁ!ついに発見!昼 間からピンクの妖艶な光が飾り窓から放たれている!いままで近所の韓国エステでし か見たことのないピンクの光の中、右手前のしゃがんだアガシが早速私に向かって早 速オイデオイデしている...緊張のため思わず怖じけずいて引き返そうと思ったがそ んな恐怖心をなんとか振り切ってストリートに突入。

平日の昼間なのかアガシもちら ほら、客はなんと私一人!あたりから「オッパー!」「アンギョン!」通り過ぎよう ものなら「ホワイ・ユー・ドント・カム・トゥ・ミー!アイ・トーク・トゥ・ ユー!」英語で話し掛けるアガシも。はっきりいってリアクションに困りました。呼 び込みとか苦手は方は始めちょっと戸惑うかも。そんな中ストリート最後でセーラー 服にルーズソックス姿(!)の少々ロリ系アガシを発見!さあいよいよ初交渉です! カタコトハングルで私「おるまえよ?」アガシ「???オロマエ?」私のトラベルハ ングルではどうやら通じないようです。奥にいたアズマの助けもあって70000W にて交渉成立(この値段はどうやら10000wボラれたかも)!

部屋に入ってやっ と一安心。年は24歳、ロリな感じの割にはあんがい年いってますが結構かわいい。 早速服を脱いでウワサに聞いた洗面器が!さっそく私も予め収集していた情報通りに ウンコ座りをしようとするとアガシに笑われる。私「むうぉえよ?」どうやらこのア ガシはスタンディングで洗うというのです。というわけで立ったままチャップチャ プ、やさしくカリ太郎を洗ってくれます。うーん、洗いながら時折私を見上げるアガ シ上目使いがたまらない。ここまできたら目的は日韓共通、乳首舐めから濃厚なフェ ラ、そしてゆっくりと騎上位で挿入開始、つやっぽいアガシの喘ぎ声が耳もとで漏れ ます。途中チェンジで正常位から一気にフィニッシュ!

無事に韓国初デビューを飾れ たと言うわけです!一度突入してしまえばもう恐いものはなし!というわけでその夜 はいよいよ念願の清涼里588へ!夜8時を回った頃、5番出口からファミマを目指 して一路ストリートへ。そこで目撃したものは!...話はやっぱり本当でした!ピン ク一面のサイケデリックワールド!私「お、おるまえよ?」アガシ「60000 W!」言葉は聞き取れませんでしたが指で示してくれたのでスムーズに交渉成立!

2?歳、しかもこのアガシ、なんと日本語がペラペラ!一体どこで覚えたのであろう か??なんか588にいながらも気分は近所の行きつけの韓国エステにいるかの気 分。すっかりリラックスしてしまいました、ははははは。さっそく服を脱いでジュニ アを丁寧に吹いてもらいます、じゃなかったまずは拭いてもらいます。洗面器を期待 していたのですが588はウェットティッシュが主体のようですね。

小ぶりなオッパ イも私好み、乳首舐めから高速舌技フェラ、そしてゆっくり挿入。ぐわ!小ぶりなお 尻なのかしまりもグッド!アガシのヘソのピアスもセクシーに揺れます。お互い汗だ くになりながら正常位チェンジで一気にフィニッシュへ。無事588デビュー終了。 聞けばアガシは夕方5時くらいから店に出ていて私がその日初めての客だとの事。こ こはお客さんも私のような日本からの方の方が多いらしいですね。もっと深夜に訪れ た方が賑わっているのかもしれません。

一夜明けて翌日、もうひとつの念願だった按摩施術所へ向かい一路5号線で長漢坪 へ!ありますありますクルクルクルクル、うーん、はえー。良く見れば2本クルクル のうちか他方が壊れて回っていない店もちらほら(笑)。しかも道がだだっ広い。韓 国はどこもかしこも道が広い!さて向かった先は日本での情報誌でも紹介されている 某店。この日もちょうど平日の昼間とあって客は私一人。どうやら夜11時をまわっ たあたりで混むようです。受付は若い男性で私が日本人とわかるやいなやいきなり流 暢な日本語で170000W(ジャパニーズプライス?)。

これはさすがに高いと 思ったがどうやらシステムが変わったらしく各部屋に風呂場が設置されていて按摩含 め全てのサービスはここでなされるとの事。そうです、まるっきり日本のソープラン ドの部屋作りとまったく同じなんですよ。時間は按摩1時間+サービス1時間=2時 間。按摩が先かサービスが先かを聞かれ、按摩を先に注文、なんだか拍子抜けした気 分です。風呂に入ることなくアズマによる按摩が終わり、いよいよアガシのサービス へ。

子顔で小悪魔的な韓国美人、個人的にはここのアガシが最もタイプでした!まず は部屋内のふろ場ベッドでオイパックと体洗いをしてもらいます。そして先ほど按摩 をしてもらったベッドに戻りオイルぬりたくってうつぶせ乳マッサージ...このとき です。いきなりアガシが私に向かってなにか申し立ててきます。アガシ「オッパー、 #!&&%$」私がキョトオンとしていると次第に語調が激しくなっています。

なに せこのアガシは英語も日本語も通じません。ましては私もハングルが話せません... 「オーッパー!!&$%%&%’%’&!!!!!!!」や、やばいです、かなり 怒っています。意味を理解できないアガシもイライラしています。「オーーーッッ パーーー!!!’&’#&#%%&&%%&%!!!」私「む、むうぉえよ?」アガ シついにキれる。スクっと立ち上がってため息まじりにドアへ向かいます。

な、なん だよいきなり!オレがおまえになにしったっていうんだよ!いきなりサービス拒 否!?とおもいきや、ドア近くの受話器でフロントになにか話しはじめます。「&% $$##&”’%&$!!」話が終わったとたん、ため息と共におもむろに受話器を 私に差し出すアガシ、どうやらこれでなにか話せという事らしいです。一抹の不安が 頭をよぎりながらも受話器を取ると先ほどのフロントの男性が申し訳無さそうに切り 出す「あ、あのー、マッサージ中は、もっと、体の力を、抜いて下さい...」はぁ? なーんだそんな事だったのか。

張り詰めた緊張が一気にほぐれました。一時はどうな ると思ったことやら。やっぱりボディランゲージにも限界があります。必要最低限の ハングル語は勉強していくべきですね。ミアナムニダ。それにしてもこのアガシ、こ んな些細なことでマジ切れしそうになるなんて...なんだか韓国女性の気質の強さを 垣間みたような気がしました。お互いの意思疎通が取れたところでサービス再開。全 身ナメの後、挿入は騎上位から。正常位チェンジで突きまくります。時折、挿入を確 かめるかのようにゆっくりと腰をグラインドさせながら一気に差し込むとアガシから も艶やかな喘ぎ声が...なにせ顔だちがかなりのタイプだったこともあって、ほんと うに、カワイイ!カワイイ!

アガシのおでこにかかる前髪を撫でかきあげながら最高 のフィニッシュ!終わった後のアガシの穏やかな顔、そんなアガシのおでこに優しく キスしてあげると、先ほどキレかかったアガシとは思えぬ口元から小さな声でもれる 「アイゴー」のため息...この瞬間、私は完全にやられました!心奪われました!

サービスの後は再びふろ場で体洗い、なんとヨーグルトで洗ってくれます!言葉は通 じずともユーモアをもって理解しようと望めばアガシも喜んでくれます。そして帰り 際にキスをしてくれました。初め、お互いの唇が上手く触れあわず、アガシの唇が私 のアゴのあたりをかすめてしまいました。その時アガシが強い口調で何か私に言いま した。「ダメ!もう一回ちゃんとキスして!」とでも言ったのでしょうか、再度私の アゴを押さえ再度キスを交わします。素晴らしい。ワンダフル。

帰り際にフロントの 男性がサービスはどうだったか尋ねながら栄養強壮剤を差し出してくれます。どうや らサービスを気づかってくれたようです。ソウルにまた来る機会があればぜひ足を運 んでほしい、帰り際に店のカードを頂きました(10回来ると割り引きになるらし い、どこか見なれたスタンプカード!私が全部スタンプで埋めるには何年かかること やら...)

とても紳士な対応で気持ち良く送りだしてくれましたが、なによりもアガ シに心奪われた体験でした。実はミアリにも訪れたかったのですが、なんだか一人と あって少々訪れづらくて残念ながらパスしました。

けれど次回は足を運ぼうと思いま す。韓国万歳!! 以上