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読者の海外風俗体験記

第824回  マニラの恋人 Ⅱ  by  WILL


3日目の朝、友人Sと朝食を済ませ、パンパンガ(アンゲレス)からの恋人二コルの 到着を待つ。ママと妹夫婦で迎えに来てくれるらしい。恋人二コルとは、日本のPP で知り合い恋に落ちた。

初めてPPに訪れた時は空港に向かえに来てくれたが今回 は、マニラから彼女へ連絡したのでどうも不機嫌らしい。マビニ通りのホテルが今一 分からないようで結局僕がUSエンバシーまで迎えに行った。久々の再会を果たす が、なぜか怪しげに僕を見ている。

なぜ日本から連絡しない。昨日はなにをしていた と?疑いの念である。まーとにかくホテルのロビーで昼食をご馳走した。しかし昨日 の彼女マリーが頭から離れない。大恋愛した彼女を目の前にしても。二コルとは日本 にタレントとして1度しか来日しておらず、ちょっと色が黒いけどとにかく美女で あった。

東京の有名店で知り合い僕が指名、(彼女には初めてのお客)して一目惚 れ。彼女は独身で子供もないと言っていたが実はPP男に騙され子供が2人いるので ある。妹は子供はいないが、旦那がいる。日本へは過去4度来日している。あー ア ンゲレスに行きたくないけどしょうがないなー。ケソンの衣服マーケットによって ショッピング。ママが欲しいものがあるらしい。Tシャツをプレゼントしてくれた。

ここでママを紹介。ママは上は二コル26歳下は9歳の全部で4人の子持ちであるがこれ が、ポッチャリのPP版 (トワキ ユキヨ)そっくりである。が旦那はマルコス側 近で射殺されたというがとにかく綺麗でやさしい。料理もうまい。アンゲレスに向か う車中で色々考えた。二コルの事。二コルはタレントとして日本には3ヶ月しかいな かった。なぜならホームシックでPPPで働く辛さを我慢出来ずにギブアップ。

ペナル ティ60万を支払ったのも僕でした。それほど二コルには惚れていた僕ですが恋は盲目 とは、この事。でも今は頭の中はマリーの事でいっぱいだ。アンゲレスに到着し4人 で食事をしてホテルで1戦交えて就寝。次の日二コル家で家族と談笑約15名ぐらい 親戚達も集まっていた。ママに3万円を渡してマニラへ帰る。ちょうど妹がマニラの プロモーションへ行くので乗せてもらう。

プローモーションに妹を降ろし僕と二コル はホテルでひと休み。ここでもう1発。今晩の事を考えるとしたくないけど、やらな いとまずい雰囲気。突いて突いて突きまくった。連日の熱戦の為なかなか、いかない けどとにかくフィニシュ。疲れたー。足がパンパン、全身筋肉痛である。妹が向かえ に来てさよならのキス。『イカウ、パロパロダメナー』と忠告。ハイ 分かりまし た。

またいつか再会を誓うが、早速部屋に戻り、マリーにTEL今夜絶対コットンクラ ブに行くと。ブッキング、プロミスLOVEYOUと。夜にそなえしばし就寝。21時に友 人Sを従えいざ出陣。EECに到着後、全部の店をチェックしたので少し遅れてしまっ た。コットンクラブに入りマリーを発見、あなた、遅いなー。私ずっと待ていた。3 人ぐらいの客から誘われたが断ってあなたを待っていたと。くーかわいい事をいいや がる。

今夜もおもいきりぶち込んでやろーと頭の中はすでに勃起状態だ。ペイバーし てママにチップを渡す。友人Sも小柄な(ユウキナエ)似の彼女に決定し100Pタク シーで帰還。ガードマンのチェックがあったがマリーの美貌を覚えていてなんなくパ ス。

一応20Pのチップを渡し部屋に戻る。とにかく綺麗だPP女性では、過去最高の 女だ。いや今後もこんなにいい女は2度と出現しないであろうと思う。2人は、会い たかった、寂しかったとKIssを交わしシャワーを浴びた。裸体がとにかくすばらし いDカップの張りのある胸、乳輪が小さくピンクな乳首。あーもうビンビン状態だ。 そのままベッドへ倒れディープキッスの後マリーは即尺をしてくれた。もちろん生で ある。

彼女はストロングと言いながら味わっている。次の瞬間マリーはゴムも無しに 騎上位で挿入しようとしている。エー とびっくりしたがあなたのベイビーが欲しいと挿入してしまい激しくピストンを始め 上下前後に大きくグラインドを描く。おー最高だ。騎上位、サイド、バック、またま た騎上位と1時間ぐらい愛し合う。

そして最後に正上位でLOVEYOUとKISSをしながら マリーの中で果てた。こんなに素晴らしいSEXは経験がない。2人はそのまま朝まで 眠りについた。朝になり眼が覚める。あー今日でPPはお終いだ。日本に帰らなければ ならない。このけだるい様なせつないような寂しいようなブルーな気分である。でも もう一度だけマリーを味わいたい。自分の体に染みつけたい。そして一戦。またまた マリーの中に大量に大放出。

とうとう時間が来てしまった。出発の時間である。マ リーは大きなサファイアの様な瞳から大粒の涙を流して泣いている。必ずまた帰って くると約束して暑いKISSを交わした。絶対忘れない。 

   マリー I LOVE YOU   THANKYOU PP