地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第794回  ジャカルタの夜  by ミスターX


 小生、本年2003年の7月から8月初旬にかけて、インドネシアの遺跡巡りの旅に行っ てまいりました。

さて、観光も無事に終わり、ジャカルタで3日程暇が出来たので、 以前、第451回のデワマラムさんの投稿にあった、マンガ・ブサール通りにあるロ カサリ・プラザ2階の、何故か駐車場に入り口のある、TODAY’S COUNT RY(または、TIARA CERIA)に遊びに行きました。

入場料は15000ルピア、小生、インドネシア語もろくに話せないので、初日は様 子見、ママサンが女の子をしきりにすすめてきました。

2日目に、前日にかわいいと思っていた女の子と、店内にある個室にチェックイン。 部屋代込みで20万ルピア(3000円)です。後からインターネットで調べて解ったので すが、現地人料金は15万ルピアらしいです。

愛想もよく、フェラもしてくれたので、 思わず、チップを10万ルピアも渡してあげました。

これが悪かったのか、他に原因があるのか、3日目に50万ルピア払って彼女をホテ ルにお持ち帰りしたのですが、部屋に入った当初から、いつ店に戻れるのか聞いてく る始末。

セックスは完全にマグロ状態で、小生もしらけてしまい、1回発射してか ら、すぐ彼女を帰してしまいました。

しかし、今から考えても、彼女は店内でも、1,2を争うかわいらしさでした。小生 がインドネシア語がほとんど話せなかったことに原因があるのか、単に嫌われたの か、多めにチップを与えてなめられたのか、よく解りませんが、いまだに未練が残り ます。

彼女の名前は忘れてしまいましたが、ジャカルタ在住の日本人ビジネスマンの方、も しTIARA CERIAへ行く機会があったら、その後の彼女の消息をお教えくだ さい。