地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第793回  ジャカルタの置屋体験 by Mr.ベゴ


インドネシアの情報って少ないのですが、意外と安く遊べることがわかり、すっかり ハマりそうです。この間お相手してもらった、おねえちゃんのことをご紹介しましょ う。2003年8月のホカホカの情報です。

日曜の夜、予定していたデートがドタキャンされたので、それなら遊びに行こうと 思ってジャカルタの北にあるコタへ行きました。コタの地域には面白いところがいっ ぱいあるようですが、インドネシア語を喋る事ができないと現地価格ではなく外人価 格となってボラれてしまうという話でした。

また、町中が雑然としているのでなかな か新しい置屋を見つけるのは至難の業です。運転手を使って移動すれば少々ややこし いところでも安全にたどり着くことが出来るのですが、一方で放送局を連れて歩いて いるみたいなものなので、今日は運転手を帰して自分で車を運転していきました。

自分で運転するためには視界のいい夕方に動く必要があります。家を16:00頃に 出て明るい時時間帯で探すことにしました。車を停めやすくって足場のいいところを 起点にして、面白そうなところを探そうしました。コタのなかにロカサリという ショッピング・モールがあります。そこなら駐車スペースも十分とれるのでそこに車 を停めました。

事前情報ではロカサリのケンタッキー・フライドチキンの階上に置屋 さんがあるって聞いていたのですが、看板が上がっていません。どうやら普通のレス トランになっています。ショッピングセンターに入って色々探してみました。ショッ ピング・センター隣接の駐車場にあるライブハウスでおねえちゃんを見つけることが 出来るという噂も聞いていましたので、入り口で少し覗いてみましたが、暗いしうる さいしタバコの煙が充満していて長居できそうにありません。

「今日はヘタレやな」と思いながら、あきらめて帰ることにしました。車のほうに戻 りかけましたが、どうせだったらショッピング・モールの外側も探検してやろうと 思って外に出ました。早い時間に来ていたにもかかわらず、もう外は薄暗くなってい ました。少し歩くと、なにやら誘いかけるネオンの輝きが見えるじゃありませんか? 通りを挟んで似たような電飾看板の店があります。

いったいどういう形態の店なん じゃろか?と思いながら近寄っていきました。ひとつは星の形の中に花のマークが 入った看板でコーヒー・ショップっぽい店構えです。「もうひとつはどんなんかい な?」と見ると入り口のところにいたおっちゃんがすばやく寄って来て「ミスター、 かわいい子居ますよ」とのたまうではないか?「うん?かわいいはええけど高いのと ちゃうんかいな?」「何言うてまんねん。全部込みで15万5千ルピア(約2, 200円)でよろし。」と言うので「まあ、見るだけでも見たろ」と中に入っていき ました。

中は薄暗いけど、うるさくもなくちょっとした喫茶店みたいな雰囲気でし た。中には数人客が居ておねえちゃんたちとイチャイチャしているけど、「このおね えちゃんたちは持ち込みなのかなあ?それともこの店で見つけて口説いているのか な?」と一瞥して観察。おねえちゃんの服装はいわゆるプロの服装じゃあないのよね え。口説かなくちゃいけない店だったら面倒くさいなあと思いながら、おっちゃんの 案内で店の中央のソファに腰掛けました。

ウェイトレスが「飲み物何を注文されますか?」と寄ってきたのをおっちゃんが遮っ て、システムを説明してくれました。おっちゃん、みすみす飲み物代の売上をフイに してしまって、商売熱心なのか何なのか首をかしげてしまいましたが。まあ、飲み物 で稼ごうと言うチンケな了見ではないところは評価してあげましょう。

説明によれ ば、1Fでおねえちゃんを探して、気に入ったら2Fにあがっていくそうな。ショート で15万5千ルピアぽっきり!これは安い!ジャカルタ南にあるブロックMというと ころのカラオケ(日本のキャバクラをイメージしてください)なら、座っただけで 30万ルピア(約4,200円)以上かかっちゃいますからねえ。

値段は納得として、肝心のおねえちゃんはどうやねん?と思っていたら、おっちゃん 連れてきました。横に座らせてまず顔から観察。かわいい!!年を聞いたら十×× 才!(ヤバくて書けない)若い!服装はTシャツにジーンズ底上げサンダルという典 型的なこっちの女の子の、それもプロらしからぬいでたちです。胸の盛り上がりも申 し分なし。お尻も大きくボリュームありそう!速攻で「よっしゃ!」です。おっちゃ ん、大きくうなづいて2Fへご案内です。2Fに上がったところにカウンターがあって そこでお金を払います。

「ふっかけられるんとちゃうんかいな?」と依然として警戒 していたのですが、コンドーム込みで16万ルピアです。「看板に偽りなし!おっ ちゃん商売の基本を押さえてるねえ!」部屋はまあまあの明るさで、シャワーもつい ています。ベッドはシーツがかかっていて、話しに聞いていた「合成皮革のベッドに タオルを敷いて一発」よりはクウォリティー高そうです。早速二人とも服を脱いで洗 いっこからスタート。ブラジャーを取ったら出ました!ロケット型のおっぱい!乳首 が小さく、こっちの女の子には珍しく乳輪がピンク色!アンダーヘアは若干薄めで割 れ目が見えそう。

インドネシアのおねえちゃんはみんなそうだけど、出るとこが出て いて、くびれるところがくびれていて・・・・たまりませんなあ。色は少し浅黒いけ ど、肌がきめ細かくってスベスベでいい気持ちです。こういうところのシャワーって 水なんだけど、すこしだけ温かくってこれも少し満足。

ベッドに寝転がってさっそく戦闘開始です。まだこの仕事は2ヶ月ということでテク は今イチですが、その分素直でこっちのいうことはなんでもOK。いきなり生尺、間 髪をおかず69へ。もう既にギンギン状態でした。さっそく、おねえちゃんが上に なって跨ろうとしました。「おいおい、生でやるんかいな?」そそられるところです が、病気も怖いしせっかくコンドームも買ったのでつけてからお願いすることにしま した。

このおねえちゃんも含めてインドネシアのおねえちゃんは例外なく、あそこが きつきつで少し痛いくらいです。身長が小さく、体重も軽いので駅弁なんかも楽々で きちゃいます。一通り攻めたあとで、だんだんおねえちゃんの息が荒くなってきまし た。

こっちが上になってピストン開始です。おねえちゃんのあそこの中が熱くなってきて 声が漏れてきます。「若い子はええなあ・・・・」と思いながら、「ほれ、ここか? ここがええのんか?」と攻め立てていると「行っていい?」ときくではありません か。「ええで」というが早いが、おねえちゃんが足を私の腰に絡めてきてピストン運 動のスピードを速めていきます。「おいおい、ちょっと待った。」と思うまもなく最 高潮に達したようで、ウ~ンと言う例えようのない声を出してのけぞります。おっ しゃあ、行かしたった~!満足。

どんなにかわいい子でもマグロひいちゃったら興ざめだけど、「先にいっちゃった ン」とかわいく言われたらもう最高!抜かず野状態でペースダウンしていたのを徐々 にスピード上げてもう一度攻め立てます。おねえちゃんは一旦行っちゃった後なの で、どこをせめても敏感で「ああん」「やめて~」とお願いしてきます。ますます 「ほれ、ほれ、ここか?ここがええのんか?」と攻めたてて今度は二人一緒にフィ ニッシュ!ああ、満足!満足!

終わった途端、いきなり立ち上がってシャワーに行っちゃうおねえちゃんって多いん だけど、このおねえちゃんは私の手枕でまったりお話タイムです。こういうのがある と、「さっきのは演技じゃあなかったのね」ということで、かわいさが倍増なんだ わ。少し休んでから「マッサージしてあげようっか?」というのでお願いしてみまし た。マッサージは少しパワー不足だけど、気持ちがうれしいよねえ。

「ここのショー トって1時間とちゃうんかいな?」と一瞬不安になりましたが、20分ほど軽いマッ サージをしてもらいました。シャワーであそこを洗って、服を着て手をつないで部屋 を出ました。やはり1時間を5~6分回ったくらいの時間になっていました。

2Fの カウンターに戻っておねえちゃんに「こっち来て」って言われたので、「おっと、 やっぱり延長料金請求かな」と思ったら、そうじゃなくって自分の名前と携帯電話の 番号をメモして渡してくれました。意外と良心的やないの!?今度行くときには指名 してしまいそうです。 もう、ジャカルタ最高!