地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第785回  韓国風俗情報 by 三太夫



韓国に行き遊ぶ場合に費用が高く面白くないと言う
 情報をよく耳にする。それはある面では事実であるが
 それを、創意工夫と経験で補う方法を私の経験で考えてみたい。

 1 クラブなどで良く注意して見ていると女性一人で
   酒を飲みに来ている情景を良く見かける。観察し
   ある程度の韓国語で話しかけてみる。
   韓国での離婚が増加していて意気投合、そして
   ホテルに同伴と言うことが少なく無いのである。
   韓国女性は約束は必ず守るはずである。言葉は
   英語でも可能な場合もある。(韓国リピターで
   無ければ困難か?) 


 2 旅行社ならびカラオケのママに女性を紹介して
   貰う場合は必ずマージンが存在する。細かい
   コーデネートならび紹介に対する安全費用と言う
   側面もあるが現在では2万円程度が常識である。
   その為、アガシがチップを要求する訳である。
   初回は仕方が無いが2回目より連絡先を聞いて
   おいて直接交渉を試みよう。マージン分の
   値引きは可能である。カラオケのママの紹介する
   アガシは専属では無く電話連絡にてアルバイトを
   打診されてホテルなどに送り込まれるので特に
   対応が簡単と思う。気立ての良いアガシを探して
   楽しもう.......(初回の総費用はコミコミで
   4万円で十分である。それ以上はぼられている。
   それ以後の直接交渉の場合は各人の交渉能力の
   見せ所です)
 
 3 最近は韓国経済も日本と同様に厳しい状況です。
   その為、大学生ならび通常の会社員等が
   アルバイトに励む場合が多い。この場合は韓国人
   専用の場合と日本人を好むアガシに大別され、
   前者は日本語があまり判らず後者は片言の
   日本語が理解できます。韓国人専用の場合は
   夜の時間のみで一万円から1万五千円程度が
   相場でマンションの部屋等で待機ならび派遣
   されます。日本人を好むアガシは夜の時間に
   ホテルのフロントから離れたエレベーターの周辺
   にて待機し一人でホテルに帰る日本人に声を
   かけて来る。私も良く声をかけられました。
   しかし注意しなければならないのは西欧人を
   相手にしている年増のアガシである。よく
   ホテルで網を張っている。見分け方は簡単で
   英語で話し掛けてきた場合は注意信号である。
   いわゆるセミプロのアガシと交遊すれば安上がり
   という訳です。

 (韓国で遊ぶ場合の注意事項)

  1 自分の要望事項は強く主張し女性が気に入らない場合は
    紹介者に説明しキャンセルし新しい女性を紹介して
    もらう。

  2 女性を呼び第一印象が悪い場合はキャンセルした方が
    得策です。

  3 複数回の付き合いをする場合は注意が必要です。韓国人
    場合はつけ上がる事が多く、対応が極めて悪くなる事例が
    多い。(お手当ての増額を要求する場合も多い)



以上