地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第782回  アムステルダム飾り窓で、思い切って入ったのですが by masa 2003.6


  帰国前に無理に時間を取って 飾り窓に思い切って入ってみました。午後2時頃なのであまり開いてないのかと 思いましたが、 そうでもなく、30%くらいの窓は開いていました。

2階で赤い下着姿で媚を 売っている白人女に 惹かれたのですが、2階というのは堂々と交渉しないといけない訳で、思い切り が付きません。 (後で見ると相当派手な化粧をしていたので、結構年増だったかも) 結構迷っ てぐるぐる歩いて   いました。

同じような男達や、ごろつきのような現地人、旅行者など、まったく 色々な奴がいます。 目を付けられたらまずいなと、緊張しながら、結局そこを離れられないまま、3 0分以上うろうろ していました。

愛想のいい背の高い白人美人、その隣窓のインド系のナイスバ ディでミステリアス な表情の女、別の路地の顔がはきついが情熱的そうなラテン系の女、の3人のど れかにしようと 思い、思い切って最初の白人(やはりユーロッパなら白人金髪を試したかった) に向かったら、 何とやり手婆のような女と雑談を始めているではありませんか。

仕方がないの で、他の2人と最初 の2階の女のどれにしようかとぐるぐる歩き回りながら考えました。インド系は 愛想がありません。 ラテン系はこっちを見て手招きを始めましたが、がさつな感じもします。迷った 挙句、インド系にし ようとした時、隣窓の白人美女が空き状態になっていたのでした。

咄嗟にその女 の窓に入りました。 相場が気になったのですが、2階の女が55ユーロといっていたのが聞こえてい たので、まあ大丈 夫と思ったわけです。

その女は、背の高い長身の北欧美女でした。どきどきしながら、50ユーロと聞 いて、しめたと 思いました。ただ、+50ユーロで最後までOKということで、実際はこんなもの かと思いながら 追加で50ユーロ払いました。部屋の中は以外に広くて(8畳くらい)左手奥に ベッドが、右手奥に 洗面台がります。日本のようにシャワー...なんてことは勿論なく、いきな り、裸になれと言って 自分はパンティを脱ぎ、ベッドに仰向けになっています。さあ、とベッドに向 かって気がつきました。

  その美女は男だったのです(竿つき)。 私は日本でニューハーフと時々遊んだりしていますので、びっくりはしませんで したが、折角 アムステルダムにきたのに、とショック。しばらくフェラをしてくれますが、な かなか立ちません。

その美女のペニスは大きくて柔らかい代物で、いじったり舐めたりはしました が、どうも気が乗らなく なってしまいました。顔は素晴らしいので、ままよと、キスをしてくれと頼む と、+50ユーロと言います。

そのままOKというのも癪なので、FaceSittingをしてくれと言って50ユーロを 渡しました。 美女は私の顔の上に馬乗りになり、フェラでいかせてくれました。 ガーッという感じでやられ、あっけない発射でした。(手だったのかもしれな い)

飾り窓に君のようなのは沢山いるのかと聞くと、Shemaleは殆どいないというこ と。 しかも、終わったら紙タオルみたいなティッシューを私に渡すと、そそくさと自 分が洗面台で 股間を洗い、私の着替えを待つ間は、もう既に次の客を待つ場所・姿勢になって います。

えらいものに当たったという感じで、そそくさとアムステルダムを去りました。 とても残念な気分(ちゃんとした女とやりたかった)でした。 ただ、ここのBBSを見る限り、飾り窓の女としては乳首もただで触らせたり、 愛想も悪くなかったり で、こんなものかも知れません。

考えようによっては、いかにも退廃のアムステルダムに相応しい経験をした訳で す。 今度は、もっとしっかりアタックしたいものです。

お金を用意して、白人、ラテ ン、インド系すべてに チャレンジしたいなあ。。。 何とも不思議な魅力を持った街ですね。