地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第778回  ピーピー島はヌーディストビーチ by Tarosa


バンコクから飛行機でプーケット国際空港へと向かったのは、4月24日。サイヤムスクエアでナンパした女と同伴だ。しかし予約クラスが違うため彼女とは機内ではなればなれとなる。彼女との顛末は別のサイトに投稿したので、ここでは省略。

 プーケットのパトンビーチはハイシーズン(11月から4月初め)も終わりとあって、やや寂しげである。年がら年中ホテル代が高いハワイと違い、プーケットでは、オフシーズンはどのホテルもディスカウントである。私はタイ本格的な雨季の前、しかも日本のゴールデンウィークの前を

狙った。 狙いは成功し期間中たいした雨も降ることはなかった。パトンビーチも夜になると、急速に妖しさを増す。通りのオープンバー、シーフードレストランに明りがともりだすと 娼婦達がふえだす。しかしバンコクと比べると、どこかゆったりとしている。 プーケットは観光地図にだまされてはいけないと実感する。想像以上に広いのである。それぞれのビーチからビーチが遠いのよこれが。安いからといってプーケットタウンに泊まるのはよしましょう。

 プーケットでも風俗目的ならパトンビーチしかないでしょう。静かさを求めるなら他のビーチへどうぞ。

バンコクからタイクアウトした娘と、アンダマン○○○スイートで、毎日むさぼるようにはめまくり。遊びました。そろそろ旅も終盤、彼女とは空港で涙の別れ。タイでのヤリ収めだとこの時点では考えていました。

 次のステイ先はピーピー島。何年か前レオナルド・デカプリオ主演のB級映画「ザ・ビーチ」の舞台となったところ。 ピーピー島への船は、地元タイ人の他はアジア系ほとんどなし。アメリカ、ヨーロッパからのバックパッカー多し。

ピーピー島の移動は、ほとんどボートタクシーに依存している。アコモは島の北の先端のバンガロー。まわりも風俗度0%。(まあ愚息ともども休息にきたのだ) と自分にいいきかせる。シュノーケルダイブをしに近くの島までボートタクシーでゆく。すばらしく静かで綺麗なビーチに満足していると。

白人娘の大柄ムチムチの水着姿に、勃起する。すぐ近くで容姿、スタイル抜群の白人のネーチャンが、タイのビーチボーイと戯れていた。パトンでひっかけて テイクアウトしたようだ(クヤシー!)。

 ピーピー島で2日目、おとなしくビーチで日焼けしよう部屋をでる。ビーチに着いた瞬間、私は脱兎の如く部屋へカメラを取りに行く。ビーチはヌーディスト村状態、白人娘がおしげもなく乳をほおりだしているではないですか。私は望遠レンズを装着すると、ビーチの風景を撮るふりをして夢中でシャッターを切っていました。

 パトンなどのビーチと違い、隔絶された為に大胆になっているようです。絵になる娘を探しに、移動開始すると、隣のアコモで巨乳娘発見。木の影でローションを塗っていました。バストはFかGカップはあるでしょう。たわわな果実に生唾がでます。昔ミノルタのカメラのCMで、宮崎美子が出演したことがあったのを皆さん憶えていますか? 頭の中は「今の君はピカピカに光ってー♪」と歌っています。

 ひとしきり渚の女神達を撮影した帰り道。あの宮崎美子が声をかけてきました。内心どきどきものでしたが、平静を装いつつ挨拶しました。

彼女の名はナンシー フィンランド出身の22才の学生。 本当の名はフィンランドの発音が難しいので、英語読みだとか。私が言ったら大笑いされました。

「フィンランド人にしては随分色が黒いね。」と失礼なことを言うと。ここにステイして長いらしい。女友達と2人できたとか。

ビーチで二人寝そべりながら話す。彼女の英語も独特の訛り(?)があって、途中よくわからない。髪はブルーネットよりやや黒い。瞳は見事なブルー、左腕に小さなタトゥー(フェイクかも)。しかし私の視線は、彼女のたわわ2個の果実にそそがれていた。

 彼女の連れは、ビーチボーイと一緒で3日間いないらしい。(ここまでくれば、彼女が男が欲しいと察しがつく)

私は正直にカメラで撮ったことを詫びた。ナンシーは「マイペンライ」とおどける。彼女が知っている数少ないタイ語。 部屋に誘われる。ビーチサイドの高級アコモだ。彼女もハイシーズンを少しずらしてロングステイしている。  むこうのほうからキスしてきた。髪が少し塩のかおりがする。私の海パンの愚息は硬直状態。

「一緒にシャワーしたい」

「いいわ」(タイの娘はほとんどいやがる)

彼女のスイカを石鹸であらってあげる。整形乳でないことが判明。ますます肉棒が硬くなる。 彼女の顔がだんだんに妖しくなってきた。 大胆に肉棒を咥え込むと、卑猥な音をたてる。何日かSEXレスということで。激しすぎる。

このままではヤバイので「テッツファック(パイズリ) OK?」

「シュア(もちろん)」とうれしい返事。

彼女の重く張りのあるGカップ乳。すこしバスローションをつけてパイズリ。(オレは巨乳外人娘とやっている) その状況じたいに、愚息が大暴走!大量に胸にぶちまけた。 当然そのくらいでは彼女が満足するはずもなく、ベッドへむかう。

全身ナメネメ攻撃に彼女の欲望に完全に火がついた。自分からクリをいじると、ようやく回復した肉棒にまたがる。 激しい腰使いだが、私の肉棒がいつものより短いせいで、何回か抜ける。 それでも自分でポイントをみつけたのか、ストロークがあってきた。

こんどは体位をかえ駅弁ファックに挑戦。お互いに汗が吹き出る。ナンシーの体からは、今まで嗅いだことのないメスの匂いがたちこめる。

まだまだ彼女は頂点にたっしていない。ヨコハメからバックへ 突然彼女が叫ぶ。

「アナルへいれて」「いいの」 「もちろん」(よくみると彼女の黄門様がやや開き気味で、変色している。かなり開発されているらしい)

こちとら初体験なので、彼女にリードされる。 意外にあっさり挿入、しかし快感はマ○コの比ではなかった。彼女は自分でクリをイジリながら、強烈に締め上げる。 「カム インサイド (中出し)OK?」

「いいわ」

ナンシーの黄門様の中で、はじけ散った。彼女も満足したろうかとみると、やや不満げ。(マジスカー) 夕食後にリターンマッチ。その後3日間、ほとんど自分の泊まっている部屋にはもどらなかった。

 連れの彼女が戻るというので、「じゃあ僕の部屋にこないか」と誘うと断られた。もしかしてバイセクシャルなのかと思うが

今になってしまえば、永遠の謎である。今回は、しっかり相手に喰われてしまったようだ。