地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第768回  つとむのマニラ滞在記;2003年5月2日


はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいております。小生、東京の電気関係 の仕事に携わる者(34歳)です。タイや幻の国には既に10回以上渡航しており、こ のホームページはバイブルのようなものでした。 この度、フィリピンのマニラに行き、男を磨いてまいりましたのでご報告させていた だきます。

5月2日

成田発マニラ行き日本航空は順調に高度を下げ、ニノイアキノ国際空港に到着した。 SARSの影響もあってか、そこらじゅうの人はマスクをしている。私も一応マスクはし ているものの、効果があるとは思えない。

入国前に、検疫で、おでこに温度計をあて られて、体温を測られる。36.5度。。。平熱だ。 昼間に私用の用事を済ませ、早速、憧れのアンヘレスに向かうことにした。アンヘレ スにはスワグマンホテルから一日3便バスが出ている。

小生は、タクシーを飛ばし、 スワグマンホテルに到着した。8時のバスにてマニラを発ち、一路アンヘレスへ向 かった。前日、大阪からの友人と神宮球場にて野球を見てたためか、疲れが残ってい る。マニラからアンヘレスの2時間の移動中は熟睡だった。 ドライバーが肩をたたく。「日本人さんよ。もうついてるぜ。」小生、驚いて、辺り を見回す。「辺り一帯全てGOGOバーであった。」 とりあえず、オーキッドインの斜め向かいのアンカレッジインというしけたゲストハ ウスにチェックイン(一泊550ペソ)早速、夜の修行に出かける。そのとき既に夜 の11時頃であった。

とりあえず、かたっぱしからGOGOバーに入場。ヒドイ、ブスばっかりだ。ここのホー ムページでもお勧めのChanpagueに入るも、化け物みたいな顔をしている。 途方にくれて、LOLOPOPに入ってみた。やはり、かわいい子はいない。

仕方な しにサンミゲルビールをチビリチビリやっていると、一人こましなのがいた。聞いて みると、チェリーガール(処女)であった。連れ出し(バーファインは1000ペソ)は OKだが、ボンボン(セックスのこと、スックスックとも言う。)はだめとのこと。

小 生3Pが好きなので、もう一人指名して、二人を連れて帰ることにした。 シャワーを浴び、チェリーガールの子とボンボンをしようとすると、やはり 「ノー」、仕方ないので、もう一人とボンボンでもするか思い、覆いかぶさると、こ の子までも「ノー」。 なぜかと聞くと、「3Pは恥ずかしい。」と言う。「だったら最初から言えよ」とい 思い、むかつく心を抑えながら、店につれて帰った。

事情をママさんに説明すると、 ママさんは「ソーリー、ソーリー」といいながら、500ペソを返してくれた。 その日は、疲れたので寝ることにした。

翌日

 昼間はピナツボ火山を見学し、夜はまたもやGOGOバーへ。ブルーナイルという店に 入った。「いるわ。いるわ。かわいい子」どうも、昨日は入店が遅いため、かわいい 子は全てバーファインされた後だった。  一通り、店を回ると一人の女性が目に入った。名前を聞くと「ジェニー」22歳 (サマール島出身)とのこと。顔は中山美穂とジュリアンロバーツを足して2で割っ たような子であった。小生のタイプだ。

早速、バーファインを申し出る。しかし、返 事は、「ノー」であった。理由を聞くと、ジェニーは「入店してまだ4日目であるこ と」、「バーファイされたことはない」、「GOGOでの仕事が嫌い」とのことであっ た。しかし、小生は熱くなった愚息を止めることはできなかった。今度は、ママに交 渉する。ママはジェニーにバーファインに応じるよう必死で説得してくれた。しか し、ジェニーの返事はまたもや「ノー」。

 小生も、もう諦めるかと思い、席を立とうとすると、ジェニーの友達5名が踊りを 終えて戻ってきた。ダメもとと思い、ジェニーの友達5名に、交渉を依頼する。ジェ ニーの友達5名は必死でジェニーに交渉してくれた。 「ジェーニー、なぜバーファインに応じないの?」、「もったいないわよ?」 こんなやり取りがあったのだろうか?ジェニーとジェニーの友人5名は10分ほど激し くやりあっている。

しばらくするとジェニーが泣き出した。「おい。おい。」と思 い、小生、ジェニーに話しかける。「もういいよ。帰るから。」席を立とうとする と、ジェニーの友達が呼び止める、「ミスターつとむ。ジェニー、あなたとホテルに 帰るっていってるわ。」 小生、ジェニーに確認する。「本当なのか?」するとジェニーは充血した目で微笑 む。「いいわ。あなたのホテルに行きましょう。 小生とジェニーはホテルで愛し合い、ひとつになった。

ジェニーもやはりフィリピー ナだ。小生の尻に手をあてがい、腰を激しく振る。小生の愚息は燃え上がり、ジェ ニーを昇天させた。 翌日、ジェニーと私は、4度も愛し合った。しかし、夜8時にジェニーは「ブルーナ イル」戻っていった。

小生、翌日はマニラに向かったが、その報告は次回させていただきます。

フィリピーナ。さいこうーーーー 「つとむ」からの報告でした。