地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第766回  台湾だって負けてない?  by koji


台湾に関するレポートが少ないと言って投稿される方がいらっしゃいましたが、本当にそう思います。それで、小生の僅かばかりの体験を開チンします。お役に立つかわかりませんが。

1.2001年10月某日 高雄

二度目の高雄訪問でした。お客さん(台湾人)の接待で、1軒目、2軒目と無事にこなし、3軒目は色々探した結果、日本人相手のカラオケクラブKになりました。12時過ぎくらいに漸く皆さんのパワーも落ち始め解散と言うことになり、ママさんに精算をお願いしました。このママさん、ちょっと年増ですが結構美人で、冗談で一緒に帰ろうよと言うと、しょうがないわねぇ、と言う顔で奥に行き、小姐を一人呼んできたのです。え、お持ち帰りあり?、と思ってみていると、やっぱり「あり」のようでした。そう言うのはポン引きに頼まなくちゃ駄目なんだろうと思っていたのです。台湾初心者でした。

料金は確かショート8000元でした。小姐を待っている内に、やっぱりこっちの子ね、なんて感じでママさんが別の小姐を連れてきました。スタイルの良い子で、席についてくれた小姐ではありませんでした。タクシー代が無いと言うと、ママさんがレジから100元くらいを出してくれ、二人で宿泊先のホテルの向かいました。

小姐の名は「光」と言いました。20歳で、そう言えば宇多田某に似て無くも無い。日本語は出来ず英語のみ。当方かなり酔っていたので、話もそこそこに、彼女の後ろから手を回して胸をさわさわすると、すっくと立ってシャワーを浴びに行ってしまいました。本当はいちゃいちゃしたかったんですが。当方もシャワーを浴び、歯を磨いてから彼女の待つベッドに。抱き寄せてDキス、指マン、クンニと展開している内、いたずらをしてやりたくなり、お尻に中指を差し込んでみました。ずっ、ずっ、と根元まで入ってしまい、ついでに人差し指をマXコに差し込み、2穴責め。

そして横臥させてチXXンを入れようとしましたが、入ったような入らなかったような、結局うまく行かずあきらめました。当方お尻は未体験ゾーンで、残念。再び指マンしながら、喘ぐ彼女の顔にチXXンを近づけ生Fさせ、何か征服したような気分。いよいよ我慢できなくなり、チXXンを挿入すると何の抵抗もなくするっと入る。そのくせ緩い訳でもなく、生でする気持ち良さと相俟って、ものの5分くらいで中出し轟チン。生はやばいよなと思いつつも、ゴムは要求されなかったし、彼女すごく素人っぽかったので、大丈夫だろうと勝手に納得してました。しかし、良く考えるとお尻に指を突っ込まれただけでなく、チXXン挿入トライにも拒否しなかったのですから、若いわりに相当のヤリ手だったのかも。

この半年後に再びKに行きましたが、残念ながら光ちゃんは既に辞めていましたので、別の子をお持ち帰り。その2ヶ月後にも高雄に行ってヤリましたが、何れも生で中出し、高雄ってそれが普通なんでしょうか。

2.2002年5月某日  台北

台北の有名な日本人クラブ街、林森北路。そこのAと言うお持ち帰り可能なクラブに行きました。この林森北路には、クラブとスナックが混在していますが、このお店のチーママ曰く、クラブはお持ち帰りできるが、スナックはだめ、なんだとか。このお店は台北の駐在員が連れて行ってくれた場所で、その後も台北に行く度に利用しています。

さて、この日チーママが連れてきたのがYちゃんと言うえくぼのかわいい子でした。女優の高樹澪(古っ!)をちょっとふっくらさせたような感じで、チーママお奨めでした。大学で日本語を勉強したそうで、大変日本語が上手です。ショートで7000元でした。お泊まりだと9000元との事。カードもOKです(10%くらいの手数料あり)。飲み代が2000元くらいでした。

10時半頃お店を出て、ホテルの前で待ち合わせをし、一緒に部屋に入ります。おしゃべりをしながらいちゃついていると、彼女もその気になってきたのか一人でシャワーに。台湾は一緒にシャワーに入ることが余りありません。小生もシャワーを浴びて歯を磨くとベッドに直行。Dキスからやがてクンニ。彼女はあそこの入り口周囲をきれいに剃っていて大変眺めが良いのですが、舐めると剃り跡がちょっとちくちくしました。

喘ぎ声をききながら続けていると、「わたしもおチXXンなめたーい」というので、顔に持っていくと、四つんばいの姿勢でぱっくんと生F。女の子によってはチXXンの先っちょから滲み出すカウパー氏腺液がわずらわしいのか、ティッシュやタオルで口をぬぐいながらすることもあるのですが(僕はよくそうされます、あなたTOO MUCH!とか言って)、彼女はそんなこともなく、普通にしてくれました。やがてゴムをつけ正常位・バック・正常位でフィニッシュ。H大好きと言う彼女が気に入りまして、9月に再びそのお店に会いに行きましたが、先約ありで已む無く他の小姐をお持ち帰りしました。12月に行った時にはお休みしていて、とても残念でした。

3.2002年5月某日  台北 (その2)

台北最後の夜を飾るべく、と言うわけでもないのですが、駐在員の「やれよー」と言う言葉に背中を押され、その知り合いのポン引きを呼ぶ事にしました。林森北路沿いの公園で待ち合わせをし、小姐を呼ぶ間、近くの御茶屋さんでお茶を飲んで待っていてくれ、というのでそこでしばらく待機。普通に烏龍茶とかを売っているお店です。待つこと15分余り、再び公園に来いと言う。行くと小姐が二人おりまして、一人は日本語OKと言うので、そちらを連れてホテルにGO。色白のぽっちゃりした子で、珍しく一緒にシャワー。事が始まり69をしていると、いたずら心がもたげて来て、お尻に指を入れてみると、これがすんなり入ってしまい、びっくり。いよいよゴムを装着し挿入、あまり締まりは良くなく、中々イケません。

それで、お尻に指がすんなり入るのだからとお尻に入れても良い?と聞くと、OKの返事。手ずから小生のおチXXンを導いて入れさせてくれました。初めてお尻でする事ができうれしかったのですが、どうも緩い。いけない事なんでしょうが、前に入れたり後ろに入れたりで漸く果てました。明け方近くになってもう一度お願いし、台北最後の夜は終わりました。ショート1.5万円、延長をお願いしてしまったので、追加2万円なり。

4.2003年4月某日  高雄

久しぶりの高雄です。お客さんとの二軒目、某カラオケクラブでした。小姐がワンサとやってきて、小生の隣についた小姐は小さくて中々可愛いらしい子でしたが、これが結構ヤル。「スペシャル、スペシャル」と言って小生の手を引っ張ると別室に移動、ソファと小さなサイドテーブルがあるだけの、トイレに毛の生えた程度の広さの部屋連れて行かれました。何が始まるのかと思いきや、案の定、直ぐに小生の下半身は剥き出しにされてしまい、ぱっくんちょ、更にローション塗りたくって手コキ開始、小生は小姐のあそこを指でかき回し(お尻も一緒に)ながらフィニッシュ、お酒が回っていたのによくもまぁ出たもんだ、と言う感じ。完了後のその小姐と言えば、バケツをまたいでペットボトルに入った水を使ってあそこをじゃぶじゃぶ洗い始める。「お尻痛いよー」と言ってました。ごめんね。1000元。

カラオケルームに戻ると、今度は別の小姐がついて、べたべたくっついては挑発し始める。「おじさんもうダメ」で、お持ち帰りを所望すると、ホントはダメらしいのですが、OKになり、ホテルへ。実は秘密兵器Pを用意していたのでした。部屋に入ると小姐は直ぐに脱ぎ始め、あられもない姿でなにやら家捜しを始めます。ははーん、これだな?とコンちゃんを差し出すとビンゴー。慣れているのか、装着を忘れません、この小姐。それとも、高雄が変わり始めたのか。早速ソファでイチャイチャ始め、Dキスやら生Fやらで、いい感じ。ベッドに移るとPがいよいよその効力を発揮し始め、コチンコチン。齢を忘れて突きまくり、昇天。終ると小姐は親指を立て、「アナタ、グーッ」。やったね、P。ここはちょいと高くて、3時間の約束で10,000元でした。翌日朝が早かったので1Rでお帰り願いました。Pはまだまだやる気満々のようでしたが、また今度。

以上、思いつくままに書いてみました。