地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第761回  ソウル長安洞「按摩施術所」体験記 by 屯田兵


友人とソウルに行き満足して来ました。行った所は、 「長安洞」「588」「ミアリテキサス」すべて制覇しましたが、今回一番 行きたくて、また満足度120%の店をご紹介します。 出発前に風俗雑誌で店の名前を仕入れて行きました。 「東部按摩施術所(トン・ブー・アンマシスルソ)」 電話:(02)2215-8344

1日目

 夕食後、何とか自力で行こうと考え、地下鉄に乗りました。 目指す駅は、1号線「長漢坪(543)番です。慶南ホテル(チョナムホテル)が長安洞の中心にあると知っていたので、3番出口より出て通行人 に聞きながらやっとホテル付近に到着した。(20分以上歩いた、駅からタクシーの利用を勧めます) たぶんここらへんにあると思い捜すが、すべてハングル語全然わからない。情報収集した雑誌によるとビルの中にあると書いてあった。

ためしに電話してみた、出た!!恐る恐る「ドンブーアンマシスルソ」と聞いて見る。「はい」との答え。やったー!でもあとが続かない。英語の わかる人も今はいない様子。残念ながら、旅の疲れもあり近くの店で一杯飲んでホテル(明洞)に帰って来た。必ず明日、また来るぞ。欲望は膨れるばかり・・・・・・

2日目 

今夜の事を考えると観光は気乗りしない。ただ、韓国の風俗の 場合、余り早く行ってもアガシが揃っていないとか聞いていたので、夜まで休息していた。そして、いよいよ9時ホテル出発。

今回は、模範タクシーをつかまえて、運転手の携帯から店に電話してもらって場所を確認した。運転手の「OK」との言葉に一安心して、約30分で長安洞に着いた。タクシーが止まったのはなんと慶南ホテルの前であった。やっぱりここらへんだったんだ。運転手も詳しい場所がわからないのか再度店に電話。どうやら迎えに来てくれるらしい。待つこと5分。 人のよさそうなお兄さんが迎えに来てくれた。タクシー代はw15000くらいでしたが、親切な運転手にw20000支払った。

場所は、やはりホテルからとても近かった。ホテルの右端にホテルを背にして(つまり道路の方を向いて)立つ。右手すぐに横断歩道があるので 反対方向へ渡る。そして、斜め右側角に1階に薬局があるビルがあり、その2階です。横に入り口があります。(自分の記憶では2階でしたが、情報誌は3階となっている) 店に入ると笑顔のきれいなアガシが出迎えてくれた。もしやこの娘かと 思うと期待が高まる。まずは店の2階個室に案内され料金を支払う。

情報通り、「サウナ⇒あか擦り⇒指圧マッサージ⇒本番」のフルコースでw152000であった。料金を支払うとガウンに着替えて1階に来る様に身振りで説明された。サウナがとても気持ちが良い。かなりの高温だが、旅の疲れがとれる気持ちよさ。ここで注意です。!風呂は大小2個ある。日本の常識だと小さい方が水風呂だが、ここは逆です。 サウナでくつろいでいると、先程迎えに来てくれたお兄さんがパンツ一丁で呼ぶではないか。いよいよ垢すり開始です。

垢すりは始めてではないが、同じ男性にいちもつを晒すのはやや恥ずかしい。一定のリズムで力強い垢すりが終了すると再度サウナに入り2階個室に戻る。少し待つと先程と違うアガシが水を持参してくる。この 娘もまたかわいい。期待であそこを膨らませて待つと、ノックの音が・・・・ 入って来たのは、盲目のおばさんでした。まさか、この人とやるのかと 一瞬心配したが、指圧マッサージの人でした。

あんまさんのマッサージはさすがうまい。以前日本人が良く宿泊するホテルでマッサージしていたので簡単な日本語がわかる。しかし、うますぎる。プロの技。こんなの始めてである。約40分マッサージは続き、もうこれで元はとったと思わせるほどの気持ちよさでした。おばさんが退室して約5分。再びノックだ。いよいよ始まるのだ。先程水を持ってきたアガシがそこにいた。

年のころは23~24かな。簡単な会話のあと、いきなりゴムを被せられ、フェラ攻撃。いちもつがピークに達したのを見て、アガシがいきなり またがって来た。細身の体からは想像もできないくらいの腰使い。 歯を食いしばってなんとか堪える。そうすると彼女が「チェンジ」と言い、 正常位に変更。こちらも、負けじと全開でピストン運動。アガシが動物的な声を出すのと同時に発射。ほんと天国・・・・

このあと、再度サウナ・風呂に入り、栄養ドリンクをもらい店を出た。チップの要求はなし。入店してから約2時間がたっていた。 588へ行ってもw60000かかる。ただやるだけ・・・・それを考えるとなんともお得な気分でした。 まちがいなく皆様へお奨めできます。