地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第723回  リスボンのセントロ・ド・リラックス by 104


2002年正月にポルトガルはリスボンにいって来ました。 イギリスから回ったのですが、ロンドンより格段に安い物価。 ついつい風俗を探しちゃいました。

日本とは違い、やはり一目でわかる看板など出ていません。 internetって手もありますが。これも intrernet cafeが見つかりません。(後で見つけましたが) そこで新聞です。

kioskで買ったタブロイド紙を開けると ありました。いわゆる3行広告です。新聞はCorreio da manha 同紙のサイトはwww.correiomanha.pt で、classificadosのconvivioというコーナーです。

ポルトガル語はわかりませんが3行広告、ニュアンスは伝わってきます。 文中にEnglishとかFrancaisとかありますので、ポルトガル語が駄目でも 英語がいけるのなら、そういうところを試してください。 まぁ日本語がわかるところはないでしょう。

これらの広告はEscortのようです。リスボンに日本でいうラブホテルがあるか どうかわからないですし、泊まっていたホテルに連れ込めるかも 微妙です。電話でそれを確認する語学力無し・・・。 3行広告以外にマッサージの広告が2つ、3つあります。

これらはこちらから店に行くタイプの様です。思い切って電話をしてみました。 広告で若い子(数字が年であろうことは容易に推測できます(笑))が 多いほうに電話をしてみました。やはりポルトガル語(多分)で何か行っています。

日本で覚えっていった「ファーロ イングレーゼ?(英語話しますか)」 というと「ノン」。「チャオ」といって電話を切りました。 意地になってもう1件にも電話しました。

こちらは「オフコース」の答え。そこで営業時間(22時まで)と場所 (近くの地下鉄の駅と道の名、番地など)と値段を何とか聞き出しました。 ポルトガル語はローマ字読みでOKなので、カタカナで書き取った 道の名前を地下鉄駅名を頼りに地図で探しました。

なんとホテルのすぐそばです。8時を少し回っていたのですぐに現地へ。 やはり看板などはなく、でもわりとはやくビルは見つかりました。 恐る恐る雑居ビルの教わった部屋の呼び鈴を押しました。 するとガシャっとかぎの開く音、中に入っても真っ暗です。

エレベーターで上に上がり2階で降りようとすると ドア(手動で周りが見えるヨーロッパによくある古いやつ)が あきません。すると中から白衣を来た女性がでてきたようです。 そちらを向くとそこにも取っ手が。出口は別でした。 彼女に英語で電話した旨を言うと中に通され、待つように言われました。

ドアがノックされ、下着姿の女性が入れ替わり入ってきます。挨拶を して名前を聞きます。女性はヨーロッパ系、アフリカ系、南米系といろいろですが 出てくるのはオバハンばっかり。1人だけ若い子が混じっていました。 全員の顔見世が終わり若いこの名前をいったつもりなのですが きたのは30代半ばのブラジレイラ。

間違ったという勇気もなく ”マッサージルーム”へ。ここで料金を払いシャワーを 浴びプレー開始。おざなりのマッサージのあとはゴムフェラから 騎上位でフィニッシュ。

ちょっと休んだあと彼女のほうから 2回戦を求めてきます。残念ながらこちらは旅のつかれもあり 無理な感触。でも彼女はあきらめません。でもやっぱりだめ。

シャワーを浴びようと立ちあがったら、またパクリ。初めての 仁王立ちフェラで感動の2度目のフィニッシュ! 熟女の深情けに涙した夜でした。

おっと予算は1時間100ユウロでした。

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