地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第722回  スペインの風俗


スペインの風俗は基本的に3つに分類されています。一つは、立ちんぼという形で す。マドリードでは空港から送迎バスの発着場所に大体夜の10時過ぎから表れま す。その場所は白人ではなく黒人がその大部分を占めています。

値段のほうはBBJで 2000円から本番では5000円からです。それにプラスして部屋代がかかります が、車があれば車中でのプレイも可能です。それ以外の場所としてはプラサデソルの 場所の近辺にある日本料理のレストラン近辺ににもいます。そこではホモからゲイ全 てのジャンルが存在します。

 2つ目はサウナもしくはマッサージと呼ばれているものです。情報は新聞で見つけ ることができます。新聞は全国紙のエルパイスやエルムンドの2大全国紙に掲載され ています。値段は2000円から二万円以上とばらばらです。場所や値段は新聞に 載っている場合もありますが、大体が電話で聞かなければ行けません。

その場合気を つけるのはマンションの番号です。さて住所や値段を聞いた後は、どういったサービ スがあるかですがそれは電話したときに全て教えてくれます。女の子は、スペイン人 はもちろんのこと南米や東欧またアジア系からほぼ全ての世界中の女の子を探すこと ができます。

私はカジェガリレオにある家に行きました。そこは家に行くと、まず値 段の説明から始まり、女の子が出てきた後どの子が好いか選びます。気に入った子が 決まれば、シャワーを二人で浴びベットイン。そしてDキスから始まり、生フェラと 堪能しました。

そして、女の子が上になりまるでダンスをしているかのように腰を 振っているのを見ながら発射してしまいました。その子を気に入ると名刺をもらいま た来てねという挨拶とキスをうけ家を去りました。このマッサージなどの家を本拠地 にしている系統は、グループのようになっていて、名刺にはそれ以外の場所の住所も 書いています。また女の子は、月一で場所を変えていますし、大体の女の子は半年契 約でスペインで仕事をしまた帰っていきます。その為ちょくちょく女の子が代わって います。

 3つ目はクラブといわれているゴーゴーバーのようなところです。場所は全ての街 から郊外に至るところに存在しています。しかしながらマッサージなどと違い夜の四 時には閉店してしまいます。

 クラブに入るとピンクのライトがありそこにはランジェリー姿の女の子が座ったり 歩いたりしています。そのままカウンターに座ると女の子が近づいてきて挨拶してき ます。そこで近づいてきた子で気に入らなければ席を立つかはっきりと断りましょ う。そうしなければ他の子はやってきません。気に入ったらその子に一杯おごって上 げましょう。

この酒をおごると言うのはその子を予約したと言う意味でその店を出な い限り他の客はその子に声をかけてきません。またかけてきたとしてもオーナーが注 意します。酒の値段は客は一杯800円で女の子は一杯1500円です。しかし個室 で飲む場合は一杯4000円します。これはフェラ付です。さてフェラで堪能した後 は、やはり本番です。

その場合女の子が私の部屋に行こうと誘ってきます。そこで値 段交渉ですが、これはどれだけ値段交渉しても下がることはありません。なぜなら場 所によって決まっているからです。大体が15000円からですが女の子のレベルは 値段に比例しますが、郊外に行けばかわいい子でも安くなります。

マドリードでは 15000円が最低と考えてください。郊外では6000円からあります。大体がモ デルのような子がいてますので、見てるだけでも結構楽しめます。部屋は2階の部屋 を使用します。時間は30分からですが、五万円出せば一晩中も可能です。  以上