地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第718回  ソウル「生本番で相対性理論を考える」の巻き by kazu


セマウル号でソウルについて安宿を探していると自称ロッテホテルのフロントで働いているという ポン引きさんが話し掛けてきました。

「ホテルを探しているの?安いホテルを知っているよ!」とっても上手な日本語でした。

「ロッテホテルは高いだけ。ロッテほどきれいではないけど、 もっと広くて安い宿を知っているから付いて来なさい」と言われました。

ポン引きということはすぐに分かったのですが、安宿を探していることは事実だし、 以前友人から「ソウルはすごい美人が売春をしている」と聞いたことがあったので、 すこし(いっぱい)興味があったので付いていきました。

紹介されたホテルは、あまり綺麗とは言えないが、ロケーション的に最高の場所でした。 場所はミョンドンで値段は2500円くらいだったでしょうか? 彼はホテルの部屋まで付いてきて、安宿のおばちゃんにあれこれ部屋に不足しているものを指示をして 持ってこさせてくれました。

もしかしたら、ホントにフロントマンなのかも?服装もフロントマンの服装です。 いくらなんでも懲りすぎです。ホテルマンが女を紹介するという話はよくある話なので、きっとホントなのかも。

さて、話はいよいよ女を紹介すると言う話になりました。 それまで、海外でそういう体験はしたことがありません。 しかも、家には成田まで送ってくれた嫁がいます。

しかし、そんなことでひるむ私ではありません。興味のあることは体当たり! 表面上はしぶしぶ、ポン引きさんについていきました。

「今日、紹介する子は素人だからね。」と言ってミョンドンからちょっとソウルタワー方面に向かった場所にある ごく普通のスナックに入りました。 店の中でポン引きさんと2人でコーヒーをすすりながら待っていました。

「どう?」とポン引きさんが言いました。

「なにが?」と私。

「コーヒーを持ってきた子がそうだよ」とポン引きさん。

「が~ん。」

売春をしている女性って少しケバ目で・・・という既成概念があった自分にはあまりのショックでした。 ごくごく普通のかわいい女の子でした。コーヒーを出してくれる時も、私に対して、にこっとして・・・。 「可愛いな」と思っていました。(今思えば愛想笑いだったのかも)

服装も、タンクトップにジーンズという何処にでもいる普通の格好です。 日本語もぺらぺらです。でもしゃべり方はサザエさんにでてくるタラちゃんみたいなしゃべり方です。 それも可愛くて、もう即決です。超面食いな私にも何の文句もありません。

どれくらい可愛いかって、同系列のどこのHPを見ても彼女以上は見たことがありません。段違いです。 (かなり個人的な感情がはいっています。みなさんゴメンナサイ)

スナックみたいな店をでるとすぐにポン引きさんは「それでは!」と言って消えてしまいました。 あまりに突然だったので、「え!ど、どうしよう?」と思っていたら、 梁さん(女の子の苗字)が「これからどうしますか?」と聞いてきたので、 「どこかに連れて行って」とお願いしました。

すると、ちょっと歩いて大きめのホテルのロビーに入り、そこに置いてあるガイドブックと睨めっこ。 真剣に悩んでくれています。(超かわい~です) そして南山タワー(ソウルタワー)に行くことになりました。

今いる場所からは歩いて十分に行ける距離です。しかも梁さんは近道を知っていたので、思わぬところから行けました。 歩き出すと、すぐに梁さんは腕を組んできてくれました。

思いがけないことだったので、私が「あ♪」と言うと、またにこっとして・・・。 腕があまり大きくない胸に時々あたります。 今日、このあと本当にこんな可愛い子とエッチができるのかな~?急に不安になったりして。

タワーの中ではゲームをしたり、レストランでは梁さんはパフェを食べました。 一口食べては、次は私に一口食べさせてくれます。もう最高の時間でした。 梁さんはちょっとしたいたずらが好きで、すぐに私をからかいます。

隠れてみたり、驚かしてみたり、あるときは私の分のチケットまで持って、先に入場してしまって 「ホレ!ホレ!」と言わんばかりにチケットを改札の先から、私に見せびらかすのです。 わたしはこの「小悪魔」にすっかりメロメロになってしまいました。

夕食は、豚のカルビ焼きの店に連れて行ってくれました。 「ここが、おいしい!」という梁さんの紹介です。 店は裏通りにあるような(実際裏通り)あまり綺麗な店ではありません。

でも、高い店に「ここぞ!」とばかりに連れて行かない、梁さんの自然な振る舞いにまた感動です。 そこでも、すべて梁さんが、「焼いて」「葉っぱ?に巻いて」「あ~ん」までやってくれました。 時間もいい時間になってきましたので、いよいよホテルに戻る時間になりました。 途中、薬局の前を通ったときに、「コンドームは持っているの?」と聞きました。

「持ってないよ!あなたエイズ?」と聞かれました。「まさか!違うよ!」と言いました。 すると「あなたがエイズでなければ大丈夫です。」と言われ、なぜか納得してしまいました。 (みなさんはちゃんと着けて下さい)

部屋に入り、先に私がシャワーを浴びました。次に梁さんが下着姿になってシャワーを浴びに行きました。 (どうどうと裸にならなく、恥じらいがあるところがまたまた最高です。)

バスタオルを巻いて出てきた梁さんは、ブラはしていなくパンツだけ着けている状態のようでした。 ベッドの中に潜り込んできた梁さんに、キスをしてプレイ開始です。 おっぱいも大きいものよりも形重視の私には、少し小さめで張りのある梁さんのおっぱいは堪えられないものでした。

上の方から順番に責めていき、おっぱいの責めも一区切り、次はいよいよお○んこに向かいます。 もう梁さんは十分に感じています。声も可愛いあえぎ声を発しています。 他人と比べるものではないのでわかりませんが、私はSEXがとても上手らしいのです。

海外での体験は今回がはじめてですが、ソープやイメクラなどはある程度行っています。 ソープ嬢には何回も、「お客さんSEXが上手」と誉められました。 はじめはみんなに言うお世辞としか思っていませんでしたが、殆どの人に言われるし、 よく聞いているとどうもホントらしいです。

息子は平均よりも小さいけど(泣)、でも、殆どの女の子はいかせることができます。 本番なんかしなくてもです。 話は戻りますが、梁さんもとても乱れてきました。いよいよパンツを脱がせてご対面の瞬間です。 ぱんつを脱がせる瞬間って男のロマンを感じませんか?

黒々とした、しかし、きれいに手入れされている固めのアンダーヘアー、もう本気汁があふれ返っているお○んこ。 20歳という年齢には見えない可愛いい梁さんの痴態を目の当たりにして、もう我慢なんかしていられません。

蜜があふれ返っているお○んこにしゃぶりつきました。 しばらくの間、クンニをして乱れさせた後、うつ伏せにして首から徐々に下の方へと責めていきました。 肩の裏側と背中から臀部に駆け上がるあたりが性感帯と思え、そのあたりを攻めると声は最高潮に達します。

きっと、安宿のフロア中に轟いていたことでしょう! 次は四つん這いにさせ、お尻を突き出させて、肛門とお○んこを攻撃しました。 これは私の好きな攻めです。可愛い女の子をこのように責めると、とっても興奮するのです。

そのうちに、私の愚息が元気になってしょうがないため、交代してなだめてもらいます。 梁さんが上になり、顔が合ってにこっとした後、長い、なが~いDキス。(ちょっとキムチの香りつき) どんどん、攻めは下の方に移っていきます。

「ぱくっ」とうとう私の愚息は、あのとっても可愛いお口に食べられてしまいました。 すると可愛い顔には想像もつかないバキュームフェラです。 もう我慢ができないというところで止めてもらい、いよいよ生本番です。

潤滑油があふれ返っている梁さんのお○んこに、小さめの愚息は何の問題もなく吸い込まれていきました。 いちおう頭の中は相対性理論など他のことを考えて、なるべく長く持たせようとしましたが、 そんな難しい内容が長く考えられるわけが無く、わずかな時間で中出しでフィニッシュとなりました。

私の愚息の付け根周辺は梁さんの本気汁がいっぱい付いていました。きっと彼女も満足してくれたでしょう!

お互いさわやかな汗をシャワーで綺麗に流したあと、再度燃え上がったことは言うまでもありません。 費用は¥30,000でした。もしかしたら、いや、きっと、相場より高いかもしれません。

しかし、内容的には十分に満足のできた\30,000でした。

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