地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第704回  ぼったくりバイタク君とサラリーマン鴨ネギ君の珍道記(ベトナム)


この1月上旬にベトナムはホーチミン、ミー・トーに遊びに行きました。 僕は30歳。 純粋にアジアが好き。 時々、アジアの国を一人で旅してます。 現地の可愛い娘とのHももちろん大好きです。 ベトナムは今回が初めて。

社会主義の国は公安が怖いと聞いているので、一人ブラブラ観光しながら、運が良ければ(?)噂のホンダガールとお手合わせできたら良いかなくらいの旅行でした。。 今回の旅行では、バイタクのドライバーのタン君を外しては今回の旅は語れません。 彼は26歳。 大学を卒業後、バイタク稼業を営む遊び人。 日本の女の娘と何人か寝たことが自慢。 でも、日本の女の娘はわがままとのこと。

その彼のバイクの後ろに4日間またがって観光してました。 日本で予約しておいたホーチミンのホテルに着くや早速ブラブラ街の散策にでかけました。 有名なレックスホテルの道路を隔てた向かい側で物売りの少女からココナッツジュースを買っている時に声をかけてきたのがタン君でした。 日本語が上手。 日本人観光客が自分のことを書いた手帳を見せ(この時点でかなり怪しい)、1時間3ドル、1日なら20ドル(相場の倍か)。

運転手兼、日本語でガイドをするとのこと。 ご丁寧に自分の顔写真入りの名刺まで作ってた。 実は空港からホーチミンのホテルまでのタクシーでメーターを使えと言っておいたものの、結局、言い値の5ドルを払わされ、ベトナム人のがめつさと、言葉が通用しない腹ただしさを味あわされてました。 日本語が通用するなら、同じぼられても文句が通じるだけましかと思い、値切りもせず、あっさり翌日からお願いすることとした。

ホーチミン2日目。

約束の10:00に少し遅れてタン君がホテルに迎えに来た。 サイゴン川、チョロンのビン・タイ市場とお決まりの観光をしてると、タン君はミー・トーまで行かないかと誘ってきた。 泊まりになるが、メコン川のクルージングがとっても綺麗とのこと。 タン君の提案を受け入れ、バイクで休み休み走ること約2時間弱。 ミー・トーに到着。

メコン川を一時眺めていると渡船のあやしい船頭が近寄ってきた。 『タンは俺の友達。メコン川案内する。1時間20ドル。まる1日で100ドル。』 ガイドブックではメコン川は大変大きな川で、川に4つ島があり、メコン川クルーズはそれぞれの島を巡る観光と書いてある。 しかし、料金はツアーで一人8万8千ドン(600円くらい)~になっている。 ボッタクリも良いとこ。 日本人なめんなよ!

でも、何故かタン君も『1日100ドルは安いよ~』と船頭の肩を持つ。 は、は~ん、さては、バックマージンが入るのだな。 タン君は誠実そうだったが、どうもグルらしいのが寂しかった。 島ならツアーに頼むか、フエリーくらいで渡っても充分かとも思ったが、この道中でタン君とすっかり意気投合しちゃっており、少しくらいタン君に儲けてもらっても良いかと、騙されることにした。

お金はそれでも精一杯値切って、帰ってくるまでチップ込みで50万ドン(3500円くらい)で決着。 船は貸し切りだしこんなもんだろうと自分に言い聞かせる。 そんでもってメコン川クルーズに出発。 船を運転させて貰ったり、島の観光はそれなりに楽しい。 と、船頭がちょっと休憩しようと、ある島に船を着ける。

タン君はフルーツ島(?)とか行ってたが・・・。 船着場を上がるとどうもそこはメコン川を望めるレストランのようで、テーブルと椅子が並べてある。 水槽に、魚や、海老が泳いでいる。 どうも、それを料理してくれるらしい。 蛇も料理してくれると船頭が言っていた。 僕は料理より、ちらちら遠くで見え隠れする店のウエートレス(?)が観光地の為か皆若くて可愛いのが気になっていた。

大して腹は減ってなかったし、アジアでは屋台で食事を通す僕としては、高い観光地のレストランでは食べたくは無かったが、タン君が朝から何も食ってないというので、たまには馬鹿観光客になろうかと付き合うことにした。 喉は渇いていたのでビールと海老を焼いてくれるように頼む。 料理が出てくる前に、船頭が何故か場所を移そうと言だし、ついて行く。 レストランの敷地にいくつか藁葺きの小屋があり、その一軒に通された。 小屋には大きなテーブルと、奥には何故かカラオケが・・・?

そして、遠くで見えていたさっきのウエートレス(?)が3人ゾロゾロ入ってきた。 船頭は3人の中で一番可愛い娘を僕の隣に座らせた時点で、僕も『これはどうもマズイぞ』と気づく。 船頭は自分の隣に座った女の乳を揉みながらお前も揉めと助平な笑いを浮かべる。 これは不当な料金が請求されるに違いないと、僕は『帰る!』と席を立てば良かったができない。 可愛いのだ。 僕の横に座った娘が。

細川ふみえを浅黒くして、ちょっと子供っぽくしたような顔立ちで、むっちりした体。 胸元から見える谷間でおっぱいがでかいということが解る。 どう、この場を切り抜けようかと思っている間に、運ばれた見事な大海老が目の前で焼きあがっていく。 頃合を見計らって、細川ふみえが海老の皮を剥く。 海老の頭からミソをほじくりだして海老の身に絡め、スプーンで僕に『あ~ん』 僕は無条件に『あ~ん』 既に手は、細川ふみえの乳を触っている自分が情けなかった。

僕が3人の女のコの乳を代わる代わる揉み比べるまで、ものの30分もかかっていなかった。 まだ、PM15:00過ぎの真昼間。 僕はここメコン川下流で細川ふみえの豊満な胸の感触を楽しみながら、口に運ばれてくる、大河の恵みのプリプリの大海老と良く冷えたビールに舌鼓を打っていた。 まさに、ノーハンドレストラン状態。 どうせぼられるんだろうとすっかり開き直って王様気分を満喫していた。 日本語の歌が無かったので僕はカラオケはしなかったが、お伴(?)のタン君や女の子が代わる代わるに歌って宴会状態。

そして宴の終わりに運ばれてきた請求書を見て一遍に酔いが覚ますあわれな僕。 確か、23万ドン(16000円)くらい。 ドンは持ち合わせが無く、日本円で2万円を出すとおつりが僅かに返ってきた。 そのおつりも女の娘達にチップでやり、2万円がものの2時間で無くなった。 船頭や、多分、タン君もこの店からバックマージンを貰うのだろう。 レストランを後にし、広大なメコン川に沈みゆく綺麗な夕日に、僕は感動どころかとってもブルーだった。 『NO』と言えない日本に・・・じゃなかった自分に。

いや本当は、そういう店なら別室で細川ふみえと愛し合えただろうに、それができなかったことを悔やんでいた。 その日は結局、タン君お薦めの島のホテルで泊まることになった。 その夜、タン君は性懲りも無く、『ホテルでは女が呼べる。1時間1万円くらいだよ』と言っていたが、その気になれず、一人寂しく床についた。 昼間のことも有り、興味はあったが、何せ手持ちが少なかったから。

翌朝、3日目。

ホテルの請求額を心配していたが、宿泊代、夕飯の海老の鍋、ビール代、朝食代、コーヒー代で120万ドン(8000円)くらいだったと思う。 案の定高い。 ガイドを頼んでる以上、タン君の分も払わなければならないというのも結構痛い。 それにしても高すぎないか。 ホテルは決して綺麗でないし、テレビ無いし、ホットシャワーも出なかった。 タン君に怒りをぶつけたいが、結構楽しませてくれてるのも事実なので、もやもやした気持ちを心に持ちながら、迎えに来た船頭の船に乗って、昨日出発した桟橋に戻った。 桟橋の出店で休憩。

ペプシコーラを飲みながら、僕は悩んでいた。 タン君はなかなか面白いとこを知ってるようだ。 でも、タン君と一緒だと金がどれだけ飛んでいくか解らない。 残りの2日間をタン君と一緒にいるほうが良いか、否か。 頭がハゲる程悩んでた僕に、タン君から思いがけない提案をしてきた。

『さっきのホテル高いよ~(お前が薦めたんだろ!)。ベトナムでは日本人は高い。ベトナム人だと安い。これからは俺が全部金を払う。俺に金を渡してくれ。お兄さんがベトナムにいるのは今日を含めて2日間。絶対、お兄さんを喜ばしてやる。俺も楽しみたい。これからホーチミンに帰って、ホテルに女を2人呼んでお互い楽しもう。女は翌朝までいる。好きなことして良い。絶対安心。警察大丈夫。これからの、食事代、ビール代、ホテル代、女を買う金。俺が全部払う。俺に払うガイド代も払わなくて良い。だから1200万ドン(8万円)俺にくれないか』 馬鹿言ってんじゃない。

ホーチミンでは女とは1発5000円~1万円くらいだとの予備知識は僕にもある。 しかし、ロングでの相場は幾らなんだろう? 多少のリスクもあるとも聞いているし・・・。 でも、大体僕だけ楽しむのならともかく、何故、タン君の分を僕が払わないといけないのか。 いや待てよ。

逆に言えば、ここで金額を決めればそれ以上金の心配はいらない。 少なくとも公安が現れるということは無さそうだ。 安全にベトナム娘が抱けるというのは多少高くてもリスクを避けるためには仕方が無いのではないか。 考えようによっては2人で女を買うというのも面白い。 少なくても、タン君の日本語力は頼りになるし、ここで値段を決めれば旅の予算は確定できる・・・。 というようなことを、僕のお馬鹿さんのコンピューターをフル回転させて出したのが、450万ドン(3万円)なら手を打つと返事した。 価格交渉は永遠30分ほどかかったが、結局、770万ドン(5万円)+楽しめたらチップということになった。

後払いにしたかったが、女を買う金ほどはタン君が持ち合わせてないとのことで、前金に370万ドン(2万5000円)、残りを後払いということで交渉成立。 そうと決まればホーチミンに急ぎ戻る。 ホーチミンでは、まずはお金を手に入れる。 カードでキャッシングして、タン君に前金370万ドン払う。 それから、タン君お薦めのヤギ焼き(僕はヤギは臭くて嫌だったが是非と言うので食ったが目茶美味かった)で夕食。

暗くなった頃にホーチミンの街外れのとあるミニホテルに案内された。 チェックインするとほどなく男が女を2人連れてきた。 一人は19歳、肌が白く、清楚な雰囲気、悪くない。 しかし、顔の肌が少し荒れているのが気になる。 もう一人は肌は浅黒く、20歳だそうだが、モー娘、17~18歳くらいしか見えない。 すました顔は今ひとつと思ったが、笑顔は目茶可愛い。 タン君は気に入らなければチェンジもOKと言っていたが、モー娘の笑顔が一発で気に入り、迷わずモー娘に決める。

タン君はホテルに着いた当初は僕が言い値から値切ったことで自分も女を買うと儲けがなくなると、今日は家に帰ると言っていたのだが、もう一人の娘が気に入ったのか、結局タン君も僕の隣に部屋を借り、女を連れて行った。 モー娘はベトナム語オンリー。 2人切りになって、まずは打ち解けるために持参の指差し会話帳をとりだす。 しかし、モー娘は屈託の無い笑顔で抱きついて来て、寄り添い、キスしてくる。 ベトナム娘はあの清楚で可憐なアオザイのイメージから180℃違ってエッチだった。 柔らかいキスしながら、僕の服を脱がしていく。 モー娘の舌は僕の体をなめまわす。

そして、ドンドン下に降りていき下半身へ。 僕の息子は既にガンガンにやる気満々。 あどけない端正な顔立ちが僕の息子を美味しそうにしゃぶりつくミスマッチな構図に僕は興奮した。 このストレートで、また想像に反する舌使いの上手さに、早撃ちの僕はもう発射寸前。 自分からこの快楽から逃げる。 すると、熱く、柔らかいものは竿から、袋へ、そして僕の汚いケツの穴(シャワーを浴びてなかったのだが)を舐めまわす。 これには感激。

何とかモー娘の攻撃をしのぎ攻守交替。 熱いキスをお返しして上げる。 そして、程よい大きさの乳にかぶりつき、体を嘗め回す。 舐めるのが好きな僕にはモー娘のやわ肌はたまらんです。 モー娘のあそこに手をやるともう濡れ濡れ。 ベトナム娘のあそこは小さいと聞いていたのだが、モー娘はしまりは今一。 でも、可愛い喘ぎ声を出してくれ、気持ちの良く発射させて貰った。 すっきりしたとこで一緒にシャワー浴びて洗いッコ。 ベットでお決まりの指差し会話集でお勉強。 モー娘の名前もタンちゃんであることが判明。

今回のベトナムは何故か『タン』という名に縁がある。 会話中(?)もタンちゃんは僕の下半身をくすぐったり、キスをしてきたりとじゃれてくれ、言葉が通じなくても楽しいひと時だった。 深夜、タン君がお相手を連れて僕の部屋に乱入。 フロントにビールを持ってこさせて皆裸で酒盛り。 こんなの初めてだったが楽しいもんですね。 タン君は自分の息子の大きさを自慢していたが、女の子の判定は僕の勝ち。 日本男児の面子を保ちました。

つまみに頼んだスルメを女の娘達が食べさせてくれ、ベトナム娘は本当に気さくで、屈託が無い。 笑いこけた宴はお開きとなったが、元々淡白な僕はしこたまビールを飲んだこともあり、タンちゃんと添い寝でおとなしく就眠。 タンちゃんのヒンヤリした体が気持ち良かった。

翌朝。

今日がいよいよベトナムでの最終日。 今日の深夜、関空行きの飛行機に乗らなきゃならない。

AM7:00に起床。 まだ眠そうなタンちゃんにしゃぶりつき、寝起きの一発を気持ちよくさせてもらう。 自然光で見る若い娘の裸もまた良いですね。 タンちゃんとホーチミンの街を歩きたかったが、帰ると言うので、泣く泣く10万ドン(700円くらい)のチップを上げてお見送り。

AM10:00にタン君の部屋に行くとまだ寝てる。 お相手はどうもタンちゃん(モー娘)と一緒に帰ったらしい。 部屋では3発したと上機嫌だったタン君は、チェックアウトの時のホテルの請求が約100万ドン(6500円くらい)だったのにちょっと不機嫌。 自分が計算してたより高かったらしい。 昨日の女代が僕の分が日本円で2万5000円、タン君の分が1万3500円(日本人というだけで高いと言っていた)くらいと予想外にかかったともいう。 女代は払いを見てないけど幾らなんでもそんなにせんだろう。 どうせ、追加料金をせびる口実だろうと聞き流す。 ホテル代だってタン君、君が部屋でビール飲みすぎなんだよ。

タン君はもう年内(ベトナムは旧歴らしい)は女遊びはしないとぼやいている。 タン君のバイクの背中に乗り、お土産やら、何やらお買い物。 余り負けてくれないけど、ビン・タイ市場は安いですね。 15万ドン(1000円くらい)くらいでサンダルや、バックやら、そこそこの物で5人分のお土産買えちゃいました。 PM15:00くらいに、さて何しようかと時間を持て余してしまう。 タン君はマッサージに行こうと提案してくれる。 サウナもあって、口で抜いてくれるそうな。 でも、気持ち的にはHはもう充分。

立つか自信が無かったし、ブスだったらせっかくのタンちゃんの感触が無くなって勿体無い。 バンコクのトラディッショナルマッサージのように、H無しで良いから、若く、可愛い娘と安く遊べるとこは無いかと聞いたところ、散髪はどうかというので行ってみる事に。 普通の散髪屋なのだが、確かにお店の店員は若い女の娘ばかり10人近くいただろうか。 でも、いざ散髪すると、切るのは男。 タンの奴、可愛い娘に切らせるように気を遣うのが普通だろと思っていたが、僕の間違い。 散髪はあっという間に終わり、女の娘にタッチ交代。 髭を剃ってもらってる間に、何やら手足を水につけられる。 そして、女の娘3人がかりで一人が僕の手の爪切り、一人が足の爪切り、もう一人が耳掃除。 女の娘の手って気持ちが良いですね。

30分くらいゆっくり時間をかけてしてくれる。 中々の至福の時間が味あえます。 あ~、すっきりしたと思ったら、別の部屋に通され、そこではタン君が女の娘からマッサージ(普通の)をしてもらっている。 僕もそこで横になり髪を洗って貰い、マッサージの前にちょっと休憩。 ビールを頼んでお店の女の娘達とおしゃべり。 タン君は通訳で大活躍。 ここの娘は取り立てて美人ではないが、皆良い娘で僕の持ってる指差し会話集で一生懸命コミュニケーションしようとしてくれる。

一人の娘は僕がハンサムだから結婚してくれと言うのでまんざらでも無かった。 すっかり楽しくてビールがすすんだ。 僕のマッサージが終わった時にはPM18:30くらい。 お店も閉店のようで、散髪台のある部屋には女の娘達が夕飯のフォーを食べており、僕達に食っていけとご馳走になってしまった。 空港にはPM21:00に出れば間に合うのでタン君とこの後を相談。 タン君が最後ビアオム(おさわりバー)に行こうと提案してきた。 払いは全てタン君なのでちょっと悪い気もするが大分儲かってるはずなので甘えることに。 でも、散髪屋の女の娘がそれを聞きつけて、『ビアオムには行かないで~』って嫉妬してくれて、本当に可愛い。

タン君は2人で6000円くらいかかったと言っていたが、ちらっと、店の請求書を見たが2人で27万ドン(2000円)くらいではないか。 ベトナムの散髪屋はリーズナブルでサービスが濃く、本当Good! お薦めです! 店をでる時は散髪屋の女の娘総出でお見送り。 今回、一番の想い出になりました。

このあと、ビアオムで最後のベトナム娘の乳もんで楽しみましたが、ここでタン君はなりやら店の人と口論となる。 警察を呼ぶ、呼ばないの大騒ぎ。 ビアオムの店ともグルでぼったくるつもりかと思ってたらマジらしい。 店の女の娘も巻き込んでの乱闘直前までなったりと、最後まで飽きさせない旅行だった。 空港まで送ってくれたタン君は、さっきのビアオムの店ともめてかすっかり元気が無い。

約束の残りの金と、元気を出して貰おうと奮発したつもりでチップを5000円渡す。 タン君はチップをかなり期待してたみたいで、 『お兄さんケチ。これじゃ~赤字だよ。お兄さんと出会うんじゃ無かったよ』とかなりしょげていたが大分儲けてるはず。 今回、羽目を外してすっかり散財してしまった。 でも、いったい幾らくらいぼられたんだろう? 後学のために詳しい方教えて下さい。

タン君は僕を下ろしてからも、何度も振り返って手を振って見送ってくれた。 今日もホーチミンの街を走ってカモを探しているでしょう。 もしホーチミンでタン君に声をかけられたら騙されてついて行ってみてください。 日本語が上手だからすぐにこいつと解るはず。 ちょっとお金はかかるけど、きっと面白い旅行になるはず。 ぼられていると解っても不思議と憎めないベトナム。 タン君、おかげでベトナムを満喫できたよ。 カーム オン(ありがとう)。

最後に、このHPの主旨と違った内容も入ってますがすいません。 自分なりに今回の旅行を振り返りたかったので。 帰ってから知りましたが、ベトナム屋の散髪屋自体がどこもこういうシステムのようですね。 そのものずばりのHよりも、こういうリーズナブルな店も好き。