地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第698回  ポーランド、ワルシャワ情報 by パタヤジャック


皆さんこんにちは、いつも情報を頂いて役立たせてもらっております。今回北東ヨーロッパを回ってきましたので、そのことについてご紹介していきたいと思います。

アムステルダムの飾り窓、フランクフルトのエロスセンターを経て、ポーランドの首都ワルシャワに行ってまいりました。現在のヨーロッパ諸国では、チェコのプラハと並んでその手の商売が非常にリーズブルな価格で、堪能出来ます。

シンガポールの男がマレーシアに、マレーシアの男がタイに、タイの男がカンボジアに女を買いに行くのと同様に、ヨーロッパではここポーランドが最終地になりつつあります。

あと、旧ソ連のバルト三ヶ国にも行きましたが、その手の商売はまだ発達しておらず、現地人向けでなく観光客用のため、高いなと 感じました。しかしここポーランド、ワルシャワは現地人向けのシステムが構築されているため、プラハのセックスパーク 程度の価格で頂くことができます。

まず場所ですが、ワルシャワ市内中心部に20-30件はあるのではないでしょうか、 ワルシャワ中央駅のポーランド航空ビル付近にピンクビラがたくさん落ちてましたので集めてみました。

市内地図があれば、通りの名前と番地からそれらの場所は簡単に行くことができます。これらの場所は大体雑居ビル、またはマンションの 2、3Fにあり、外から見ると、大体黄色の看板で窓に店の名前と、エスコートといった文字が書かれています。

入口は1階で建物共通の入口の為、 オートロック方式が採られており、そこの部屋番号のインターフォンスイッチを押すと、何かいってきますので適当に「ハーイ」と返事を すれば、ロックを解除してくれます。

インターフォンのスイッチは各店目立つように工夫していますので、間違えることはありません。 中に入り、目的の部屋番号の扉をノックあるいは、ベルを押すと、店内に案内されます。日本でいうマントルとでも例えられましょうか。

中は、応接室とベットルールが2~3で、応接室にて女性5~6人全員集合してくれます。女性は地元ポーランド人とベラルーシの綺麗な お姉さんが相手をしてくれます。大体、若くて綺麗どころを選べばベラルーシ人にぶつかります。ここでは、やはり美人どころのベラルーシ人を選びましょう。彼女達は出稼ぎでこちらに来ており、なかには、大学の夏休みを利用して、アルバイトでこちらに働きにきたというものまでおります。

サービスは、尺八と本番30分程度のショートタイムで1,000zl(約三千円位)です。ワルシャワ中央駅からイエロゾムリスキェ通りを西に進み隣駅のDchota駅の間に5~6件ありますので、 ビルの窓の看板を良く見てください。

彼女達の多くは英語を話しませのでハラショー(good!)、スパシーバ(Thank you)程度のロシア語は覚えておきましょう。

ベラルーシのビザはちょっと高いのでここワルシャワでベラルーシの金髪娘達と遊ぶのも良いのではないでしょか。

今度行くときはロシア語をもっとベンキョーしていくぞー! それでは。

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