地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第690回  満喫ソウル2泊3日 by TAKA


11月3日~5日まで、男3人で韓国ソウルに行ってきました。当然目的は愛しの韓 国アガシ(女の子)。

以前ソウルでソープのポン引きのオヤジに「¥15,000ポッキリ」と連れて行かれ たのにもかかわらず、 女の子にチップをせがまれ、もう¥10,000取られた挙句、マグロもいいとこで 終わったらすぐ出て行かれた という苦い経験(よくあることだけど)があったので、正直ソウルの風俗にはいい印 象はなかった。

しかし、この 海外風俗情報や本などの情報で他にもかなり面白いところがあることを知り、再びソ ウルの地を踏みました。

~清涼里(チョンニャンニ)~

ソウルへ到着後、ホテルでおっさんに垢すりとマッサージをしてもらい(ソウルでは おっさんなのです)、適当に 入った店で焼肉と変な牛スジの鍋を食べた後、タクシーで清涼里へ向かった。運転手 に言ったらすぐ通じた。 20分位走った後、薄暗い通りで車が泊まった。どうやら着いたらしい。運ちゃんが 「588(オーパルパル)OK, OK!」とうれしそうに言っている。

間違いなさそうだ。車を降り、その通りから路 地に入った途端に異様な光景 が現れた。通りの両側びっしりピンクネオンのガラス戸の店が並んでいる。その全て にイケイケの格好をしたアガシたちが いるのである。

しかもみんなかわいくてスタイル抜群。度肝を抜かれた。この子達と ヤレちゃうの?と思い、つい つい顔がにやけてしまう。みんなガラスをガンガンたたき、「おにいさーん」とか 「オッパー(お兄さん)」とかと言って 誘ってくる。ただ、すぐには店に入らなかった。というのは警察官がたくさんその通 りをあるいているのである。

時間的には22:00くらいだったと思う。この風俗を取り締まっているのかどうか は定かではなかっが もし捕まりでもしたらシャレにならないので、少し様子を見ていた。するとすぐ横に 警官がいるのに店に入って 女の子と奥に消えていくオヤジがいる。警官も何も言わない。大丈夫みたいだ。それ でいいのか?と思いつつ 安心して女の子を選び始めた。

なかなか決められず、2・3本ある路地を行ったり来 たりしてしまった。その中で 女の子はみんな露出度の高いボディコンシャスな服を着てるのに1人だけGパンにト レーナーというラフな格好をした 娘がいた。顔はかわいい。なんとなく惹かれてその娘に決めた。ガラス戸をあけ値段 を聞くと6万ウォン(約6千円)という。

OKして、狭い階段を上へ上がっていく。3階に彼女の部屋があった。2畳くらいに ベッドと小物等が置いてある。 部屋に着き、彼女にお金を払う。受け取ると部屋の外に出て行った。オンドル部屋の 床が熱いくらいだった。 彼女が後から、水を張った洗面器を持って入ってきた。そしてぼくの息子をピチャピ チャ洗ってくれた。シャワーとかは ないのである。

洗い終わると彼女は出て行き、また彼女が戻ってきてお互い服を脱 ぐ。ここで彼女が何でああいう格好をしてるのかわかった。 太ってた。とんでもないデブではないが、あの環境の中では明らかにデブだった。 ちょっとガッカリしながらも彼女に 身を任せた。まずは生フェラ。ちょっと病気のことが頭をよぎったが気持ちよかった のでそのまましてもらった。

韓国はみんな生フェラだった。その後、乳首をなめてくれて、コンドームをつけても らい体制チェンジ。彼女がアソコに ローション代わりのクリームを塗った後、挿入。でっかいおっぱいをもみし抱きなが ら、ガンガン責めていると 最初は鈍い反応だった彼女が徐々に激しくなっていく。最後は彼女も声だしまくりの 中、僕も果てた。

終わった後、ジュースをくれた。桃のジュースだった。半分くらい飲んで店を出た。 結果的にはその娘もかなり気持ちよかったのだが、こんなにスタイルがいい女の子ば かりなのに、そういう娘とヤラずに 帰るのはどうも自分自身納得がいかず、もう一軒行くことを決意した。友人との待ち 合わせも迫っていたので 足早に歩き、気に入った子にすぐ決めた。

今度は間違いなくスタイルはよさそうだ。 奥に通されると先程と同じような 部屋があり、お金を渡すと彼女は出ていった。料金は同じ6万ウォン。時間もなかっ たので、ぼくは服を脱いで待っていた。 戻ってきた彼女は洗面器を持ってない。どうするのかと思っていたら、よく飲み屋と か喫茶店で出てくる使い捨ての ペーパーナプキンで息子を丁寧に拭き始めた。2・3枚使って拭いた後、彼女も脱い だ。おっぱいは小ぶりだが やはりスタイルはいい。

例のごとく、生フェラ、乳首舐めを経て、クリームを塗って 挿入。かなり締まりはよかった。 22歳といっていたがもう少し若く見えた。小さな声を出しながらもだえている彼女 がなんとも言えずかわいい。

しかし、さっきやったばかりだったのでなかなかイカない。なんとかがんばって最後 はバックで発射。力尽きて寝転ぶ僕に 彼女が身を寄せてきた。このいわゆる恋人気分がたまらない。少しの間そうしていた 後、服を着て店を出た。帰り際に 彼女はキスしてくれた。

この娘も前の娘もチップを要求してこなかった。その場では 気付かなかったが、あげればよかった。 ちょんの間ではあるが、強烈な場所だった。ついついおバカさんになってしまった。

~長安洞(チョガンドン)~

2日目、明洞で昼食を取り、東大門を散策した後、タクシーで長安洞へ向かった。目的 は美人床屋。地図等で説明するが 長安洞は広いらしく、どの辺かと聞かれ、わからないのでマッサージとか按摩とか 言ってたら理解してくれたらしい。

30分くらいで現地に到着。まだ昼間だったのでネオン等はなかったが、広い道路の 両端に床屋の赤と青のクルクルまわっている サインがたくさんある。これがすべて風俗なのかどうか、我々には見当もつかずとり あえず歩いていると、とある店の前に すわっていた若い兄ちゃんに声を掛けられる。「日本人ですか?」片言の日本語がいか にも怪しかったが、こういうのでもないと わからなかったのでとりあえず話をすると、90分で15万ウォンということだっ た。高いといって女の子のチップ込みで 14万ウォンに負けさせた。

それ以上はかたくなに安くならなかった。暗い入り口か ら2階にあがり、玄関で靴を脱いだ。 控え室のようなところに何人か女の子がいるのが見えた。奥に行くといくつかの個室 が並んでいて、それぞれに案内された。暗い。

どうもここは床屋ではないようだ。女の子を連れてくるから待っているようにいわれ たが、どんなのが来るかわからなかったので 選ばせるよう強引に交渉してOKさせた。その後、玄関ホールに5人の女の子を連れ てきた。かわいくなかった。ちょっと年も 行ってる様子。ここまで来ちゃってるのでかなり迷ったが、ここは他の店にしようと いうことで「NO」と言って店を出た。

するとさっきの兄ちゃんが別の店に連れて行くといってまた案内し始めた。とりあえ ずついていった。歩きながら、「若い」、 「かわいい」とその兄ちゃんを攻め立てた。100m程歩いたところの2階の店に通さ れた。仲間らしい。早速女の子を 呼んでもらった。この時間は昼寝の時間ということだった。待ってる間、リポビタン Dみたいな飲み物を出される。料金は さっきより少しあがってチップ込みで15万ウォンという。

少しすると8人くらいの アガシたちが確かに眠そうに出てきた。 今度はかわいかった。それぞれ女の子を選び、カーテンで仕切られたスペースに通さ れた。そこには床屋の椅子があった。 ここは床屋らしい。しかし普通の床屋と違い、いきなり服を脱ぐように言われる。そ れから最初に足を洗ってくれ、髭剃り、 爪切り、マッサージをしてくれる。気持ちいい。その間に、店のオヤジが金を取りに 来る。ちょっと中断して払う。

ことあるごとにこっちを見て微笑んでくれる彼女がかわいくてたまらない。名前はタ リ。23歳という。一通り終わると「シャワー」と 言われ、奥の方へ連れて行かれる。そこはいくつかの部屋に別れており、その一室に 通された。4畳位の部屋の半分がシャワー スペースで病院の診察台みたいなものと大きなバケツが置いてある。もう半分にベッ ドがあった。二人とも服を脱ぐ。童顔に似合わず 鋭いおっぱいをしていた。

まずはシャワー。身体を洗ってくれた後、診察台にうつぶ せに寝るように言われる。すると、なんとソープの あわ踊りが始まった。そんなにうまくがなかったが、こんなことしてもらえるとは 思っても見なかったので一気に興奮してきた。 ベッドに行き、生フェラが始まる。気持ちいい。乳首舐めに移ってきたとき、彼女の 秘部に手を伸ばす。濡れ濡れだった。

迷わず、指を入れた。最初は嫌がって手をどけようとしていたが、気持ちよくなって しまったらしく抵抗を止め、私を強く 抱きしめてきた。指を2本に増やしガンガンかき回した。もう目が虚ろになってい る。「いやよ、いやよはいいの内」は日本も 韓国も同じだなと思いつつ攻め続けた。彼女が「カモン、カモン」と言うので、コン ドームをつけて挿入。バックで果てた。

終わった後も、彼女が抱きついてくる。しばらくキスをしながらそうしていた。まさ に恋人だった。服を着た後、彼女に2万ウォン あげた。チップ込みだったけど、彼女に直接渡したかった。ロビーに行くと他の2人 も終わっていた。彼らも満足だったらしい。

その場でも私とタリはイチャイチャし通しだった。またリポビタンDくれた。帰り際 もキスして帰った。大満足だった。 最初の店で「NO」といえる日本人だったのが勝因である。

~弥阿里(ミアリ)~

長安洞へ行った夜、夕食にプルコギを食べた後、今度はミアリへ向かう。タクシーに 乗り、「ミアリ、テキサス」と伝えるとすぐわかった。 15分ほど乗っていると、本に書いてあったとおり、日本の国道246号線に似た景 色になってきた。運転手が携帯電話で 誰かと話している。韓国も携帯電話がかなり普及していた。車から降りるなり、30 歳くらいの女が2人いきなり声を掛けてきた。

どうやら、運転手は彼女たちと連絡を取っていたらしい。怪しいのでとりあえず逃げ る。巻いた後、仕切りなおし。ラブホテルの 駐車場の入り口のようなゴムのすだれみたいなものをくぐり中に入る。そこは迷路み たいな路地になっていて、ガラス戸の店が 並んでいた。20:30位だったが、半分くらいあいていた。とりあえず歩いてみる ことにする。

店の中には派手な民族衣装を着た 女の子達が1人から10人くらいまで店によって違うが座っている(あれもチマチョ ゴリというのかな)。正直、女の子のレベルと しては清涼里の方が数段上だった。路上には呼び込みのおばちゃんたちが立っていて 声を掛けてくる。中には強引に腕をつかんで 中に引きずり込もうとしてくる強敵もいた。中にいる女の子達は店によって声を掛け てきたり、手を振ってくる娘達もいれば 全く無反応だったり、寝てたりと色々だった。店の教育なのだろうか。ここでもしば らく行ったり来たりしていると、徐々に 客も増えてきて、開いてるお店も増えてきた。

しばらく歩いて、そのうちの一軒に決 める。6万ウォンとショーのチップだという。 OKして、女の子を選ぶ。こちら3人に女の子は4人だった。みんなそれなりにかわ いかった。選び終わるとあぶれた1人が かわいくぶーたれている。2階に上がり、3人一緒に4畳くらいの部屋に通される。 真中にテーブルがあり。少しすると女の子達が 軽い格好に着替えて入ってきた。

一緒にビールやフルーツをもってきてくれた。。と りあえず乾杯。私のお相手はダヒョン、20歳。 近くで見るとかなりかわいい。飲んでいると、おばちゃんが入ってきて、お金を払 う。ショーを見るかと言うのでお願いする。 1人2万ウォンだった。高い気がしたが面倒なのでOKした。すると、さっき残った 女の子が入ってきた。みんなで大歓迎。

まもなくプッシーショーの始まり。まず、アソコでタバコを吸う。火の明かりが点い たり消えたり。確かに吸ってる。次にシャボン玉を 飛ばす。確かに飛んでる。さらにヤクルトみたいなプラスチックの容器の飲み物をア ソコにさして、つぶして股の下のコップに注ぐ。 それをみんなで回しのみ。それからアソコに包丁をさしてりんごを切ってくれる。そ れを女の子に食べさせてもらう。その次が 一番びっくりしたのだが、栓抜きをあそこにさしてビールの栓をスポッと抜いた。そ れを注いでもらい飲む。こんな内容だった。

噂には聞いていたが、実際に見るとかなり強烈だった。いい経験にはなったと思う。 その後、それぞれ個室に通された。 すぐにお互い服を脱ぐ。ダヒョンは脱いだら、すごいおっぱいを持っていた。お絞り で息子を拭いてくれた後、 やはり生フェラから始まった。丁寧にしゃぶってくれ、乳首舐め。それが終わると 「コンドーム?」と聞いてくる。しなくてもいいのかなと 思いつつ、やはりここは一応「YES」。かぶせてもらって挿入。この娘も締りがい い。いくつか体位を変えた後、正常位で発射。

服を着て、軽くキスをして彼女は出て行った。下に下りるとおばちゃんがヤクルトを くれた。終わった後のソフトドリンクのサービスは 恒例のようだ。面白い物見たし、かわいい子とできたしで満足してミアリを後にし た。近い将来、なくなってしまうかもしれないと 聞いたが、本当だったら残念だ。また、行きたい。

今回、結局2泊4発の旅でした。今回遊んだ4人のアガシはみんな少しだけ英語がわ かりました。ホントに少しだけだけど。

ただ、短時間のやり取りだったら充分だったと思います。一番近い国、韓国。熱い国 だった。

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