地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第674回  ムンバイ・クアラルンプールでのミッション by ジェームズ ボンド   


いつも楽しく拝見させていただいております。世界に股をこすりつけていくことが夢 である私にとってこのHPは大変頼りになります。

先日は出張でインド・ムンバイと マレーシア・クアラルンプールへ行ってまいりました。

 インドについては情報もあまりないのでまずはタクシードライバーに聞き込みをし ましたが色よい返事が返ってきません。数人に聞いた後やっと「乗れ!」というドラ イバーに遭遇。車に揺られてしばしいくとかなり雑居ビルの入り口に停まり「しばら く待て」とのこと。

数分後戻ってくるとどうやら今日は休みだったらしく携帯でどこ かへ電話をはじめました。電話をきりしばしあってビルの方から一人のオヤジが登 場。なんでも今日は早じまいするつもりだったがどうしてもしたいのなら紹介はす る、しかしホテルへ連れて行ってくれとのこと。どうやら手入れでもあったか?

自分 の滞在先を伝え「連れ込んで問題ないのか?」と問うと「問題ある・・・」「知って るホテルを紹介する。そこなら大ジョブだ、よかったら泊まっていけばいい」とのこ と。

そして300RPであるとの提示が。相場観がないため少し値切ってみることに したが彼は譲らない。そしてホテル代込みでということで承諾した。にこりともせず ビルの方へ戻ると数分後女性を二人連れて戻ってくる。そして後部座席に二人が入り 込み挨拶。

サリー着用の娘とGパンにTシャツの娘。同じようなレヴェルだがサリー の方が愛嬌があったのでそちらにすると、と意思表示するとGパンは「キッ!!!」と インド人がよくやるいやな音を発しビルの方へ戻っていった。

 そしてそこでオヤジに金を払うと指定のホテルへと向かう。ホテルの部屋はいわゆ るユウスホステル並みといった具合。はっきり言って泊まりたくもないしここでした くもないのが本音だった。でも来た以上しょうがないし何事もチャレンジ。インドへ の渡航は何事もチャレンジがあまりにも多すぎる。

サリーを脱いだ彼女は学生だとい う。英語もそこそこ話せるし、まあ標準的な生活をしてるのかもしれない。しかし腹 回りはすでにホウマンな感じだった。そしてお互いにシャワー(もちろん水)を浴び てから開始。

半立ちのモノを手でしごかれ少し立派になったところでいきなり挿入さ せられた。あまり深くない彼女のあそこは、けれどもぶかぶかな感じがした・なんと なく無理やり腰を動かして果ててしまった。

終わるとそそくさとシャワーを浴び服を 着だす彼女。僕もわれに却って一刻も早くホテルへ帰って独りになりたくなった。彼 女はのんびり過ごす気でいたらしいが、逃げるように部屋を飛び出し外へ出て行っ た。

ドライバーがあわてて追いついてきてホテルへ送ってくれるという。親切な人だ と思っていると「同額のチップをくれんきゃ困る。楽しかっただろ」と微笑んでき た。一気に怒りが爆発していすをバンバン蹴っ飛ばして日本語でばとうしてやった。

どうしていいのかわからないような顔をしつついただくものはいただく、という主張 を続けている。そしてホテル前に着くともう一度「金を」とせっついてきた。

自分に 対して腹立たしく思っていることに気づきポケットにあった100RPをわたしこれ しかないのでまけてくれと頼むと「だめだ。オマエはオレのおかげで楽しんだんだか ら同額払えといってくる」切れた僕は顔をぎりぎりまで近づけ「何度いわせんだあ、 こらあ」とすごんでタクシーを後にした。

 そんなことがあり、しかしながら仕事の方は順調に行き帰国の日夜の便でムンバイ を後にする。次回は年明けなのでしばしのお別れをしKUL行きのフライトに乗り込 む。おもむろに出発前に調べて書き出したメモをもとに滞在ホテルの地域を考える。

そしてブキ・ビッタンエリアの安宿に決める。翌朝KULに着くとさっそくホテルを 予約して市内へ。チェックインを済ませ荷物を置いて軽くシャワーを浴びると朝食 へ。AM中は足裏マッサージと買い物に精を出し再びホテルへ戻り荷物整理をする。 夜7時過ぎにはっチェックアウトして空港へ向かうため忙しいのだ。

 タクシーに乗りまずは帝国酒店へと向かう、がタクシードライバーに漢字でメモを みせてもわからないという。HPに書いてあったとおりにケンタッキーを曲がるとあ りました。エントランスを抜けすぐの階段を上がるとかたかなで「ヤングレディー」 とありました。

そしてわくわくしながら二階へ上がるもシャッターは半開き。女中に 聞くと7時オープンだという。がっかりして外へでると気を取り直しタクシーを拾っ てコンラッドホテルへ向かう。ここは2時くらいでも開いており中へ入ると「ヤング レディーか?」と聞かれた「そうだ、よろしくたのむ(かわいいの)」といいながら わずかばかりのチップを兄ちゃんの手のひらへねじりこむ。

部屋へ通されて数分後お 仕事セットを携えて現れたのはケイコチャン。26歳とのことだがまあまあかわい い。というかインド帰りのものには地獄に仏でもあるのだが・・・。

 さっそく裸になるとシャワーへ。なかなかお湯がでないようで話をしながら和む。 そしてシャワーではかなり徹底的にアナルを洗われる。

 そしてベッドイン。彼女は乳首、足、そしてアナルを執拗なまでに攻め立てせがれ へといたるわけだが、ここまで海外でやられるのもはじめてであった。なんかソープ みたーい。そして攻守交替。

少し肉が乗った感じの彼女はじつは抱きゴゴチがよく て、肌もきれいなので僕は無我夢中で突きまくった。なんか久しぶりにがんばっ ちゃったなってところです。日本人からの支持も熱いようですが、「ここ指名できな いはずなんでチップは重要です。

 ところで夕方のひと時をブキビッタンのマリオットホテルのラウンジで過ごしまし た。ここにも13階だかにスパとスポーツジムがあるのですが、一応パトロールに出 向くとスパへ続く階段から金髪のマッサージでもしてくれそうな女性が歩いてきまし た。

その後は確認してませんがあるいはなにか素敵な展開があるのでしょうか?

 コロンビア、イスラエル、そして東欧を回ってついに東南アジアを攻め立てるエロ ・とらヴぇらーはこれからも色々とパトロールを続けたいと思っております。