地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第670回  深センのマントル村


出張先の香港にてその日の仕事を済ませたのが午後4時でした。明日の午後には日本へ帰らなくてはならないので、思い切って深センまで行ってみることにしました。

深センには何度か足を踏み入れたことがあるのですが、いつもヒモが付いた状態で遊びは無し。この機会にあの有名な深センのマントル村に行こうと心を決めて、心弾ませ仕事場を飛び出したのでした。

電車に乗ってイミグレを抜けると午後6時の少し前。深セン駅前は只今地下鉄の工事のためにすごい露天掘り状態になっていました。早速ポン引きの姉ちゃんが声を掛けてくるが無視。可愛かったらフラフラとついて行くところですが、あまりにも不細工なので話をする気にもなりません。

だけど、この姉ちゃん、しつこく私を追いまくり結局タクシーに乗るまでの間、ずーっと私の後をついてきました。タクシーに乗って運ちゃんに「沙嘴」と書いたメモを見せると「おっしゃ!」という感じで車を飛ばし始めます。高速を西に20分ほど走り、そこから南に10分ほど走ると沙嘴のゲートが見えてきました。想像したより街なのでビックリしました。ロータリーのところでタクシーを降りて(支払い30元)とりあえず町中を探検です。

本当に普通の町並みで、最初は本当にここなのかと心配になりましたが、よく見ると不釣り合いなカップルが多いことに気付き、ここだと確信しました。でもグルグル回っても声がかかりません。小姐のグループがこちらに熱い視線を送っていると思うのですが、なかなか決め手にはならず、20分ほど徘徊してしまいました。

そのうち若い兄ちゃんが「マッサージどう?」と決まり文句を掛けてきました。まあ、時間も無いことだし、兄ちゃんについていくことに決めました。路地を曲がり、騒がしい通りから1本はずれたところのマンションの3階に案内されました。間取りは2LDKくらいの部屋です。最初から兄ちゃんについてきた小姐がいて、「まあ、この娘でもいいか」などと思っていたのですが、部屋でくつろいでいると、下から20人もの小姐の団体が上がってきました。

「この中から選んでね」「で、いくらなの?」「200」「ドルじゃないよね?」「勿論、人民元ですよ」「(安い!)」こんな感じで、値段交渉も済んで小姐達のアピールタイムが始まりました。

仕切るのは最初からいた姉御肌の娘で、しきりに欧米人とのハーフっぽい娘を奨めます。しかし、このハーレム状態を楽しんで、最終的に私が選んだのは20才(?)で四川生まれの小容ちゃん。

彼女が決まれば他の娘達はそそくさと帰っていきます。二人きりになるとヤル事は一つですね。トイレ兼シャワールームでシャワーを浴びて、ベットでイチャイチャ。手頃なBカップのオッパイと、小さい乳首が若さを象徴しています。

反応も良くて、小容ちゃんのカラダを堪能していたら、もうイッてしまったようです。恥ずかしそうに上目遣いに見る彼女が可愛くて、ムスコも最大勃起率120%になってしまいました。いよいよ帽子をかぶせてインサート。小容はシーツをつかみ、私の身体にしがみついて反応してくれます。

彼女はまたイッたみたいです。しかし容赦せず彼女を攻めたてて、奥まで届けとばかりに座位にてフィニッシュ。放心状態の彼女は濡れた目で見てくれます。こんなに本気でイッてくれた中国娘は初めてじゃないかな?

恋人気分でマッタリとした時間を過ごし、時間を気にしながらシャワーを促す彼女。腕を組んで階段を下り、別れ際には「必ずまた会いに来てね」と目を潤ませてくれた彼女。

究極の疑似恋愛の時間を過ごさせていただきました。 しばらく、「沙嘴」にはまってしまいそうです。

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