地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第667回  MONTREALER--JENNとの一夜のはずが  by アリナミン小僧


ケベック州(北米で数少ないフランス語圏)のモントリオールへの出張が決定し、はたと困りました。出張時の唯一のお楽しみ、現地の女性との文化交流問題が少し気がかりになりました。いろいろなエスコート・サイトを探していてフランス語しか喋れないエスコートとは長い意味のある(文化的な)会話が成立しなくて、以前の経験からも北米の白人女性との対戦の場合、話が弾まなければ、あまりGFE(Girl Friend Experience の略語)は期待できないないのが経験則です。

如何に相手の女性が、エスコート相手でも、フレンチ・キス、複数回発射とか生尺が期待できず、コスト・パフーマンスの観点からも少し残念だなあと少しフランス語圏でのエスコート探しに難航していました。

しかし、色々なアメリカカナダ情報中心のエスコート情報HPをブラウズしていると、8月下旬ちょうどその時期は、北米の大学は、秋の新学期前で大学生の夏休みアルバイトエスコートが大都市圏を渡り鳥エスコートとして色々な大都市を巡回し、授業料を捻出しようという大学生エスコート達の最後の追い込みの時期でした。

アリナミンは以前から一度自分より体格の良い女性に逢ってみたいという密かな願望がありました。そこでこの状況を考慮し「渡りに船とばかり」に大学生エスコートを対象として、REVIEW BOARD(エスコート・サービスやインコール・マッサージ情報の掲示板)を探して、何人かの広告にメールして電子メールの返答から、サービスや対応の良さそうな女性を絞り込んだ結果が、写真の彼女です。

初日、最初は彼女と逢うのは土曜日一日だけの予定で、翌日の日曜日は、初めて訪問した町ですから、平凡に人があまりいないダウンタウンの観光予定にしていました。彼女とは、5週間ぐらい前から、メールのやり取りをして、徐々に彼女の趣向や性格が判ってきたので、彼女が宿泊しているモーテルのそばのモントリオールの気楽なレストランで食事でもして、それからお楽しみに移ろうという計画でした。

と言う訳で、約束の時間の7時が間近に迫ってきたので、キャブを捉まえ5分ほどで指定された3階建ての中級ランクのチェーン・モーテルに到着しました。夏休みという時期もあり、休暇旅行中の家族連れの宿泊客が多くなんだか少し、ロビーに入っていくのが気後れしました。ただ気不味くエスコートを待つ時間も無くロビーに入ると丁度、エレベーターから花柄の中産階級の大学生の女の子が好みそうな典型的サマー・ドレスを着たジェンが降りてきて挨拶と、軽く頬にペックをしてくれました。いつもこの初対面の瞬間が、緊張しますね。

かつて何度か、余りに明白に自分が売春婦で有る事をあたかも強調するかのような雰囲気の服装のエスコート嬢とロビーで初対面したときはやはり周りに対して気後れします。それから、彼女の宿泊する部屋に上がって行き、封筒に入れた所定料金を支払い、予定どおりJenn推薦のレストランに食事に出かけることにしました。そこで彼女は私にどんなLINGERIEが好みがいいか質問したので、以前にメールで話した通りの答えをしました。少し、バスルームで下着とドレスを着替えの後、一緒に手をつないで部屋を出ます。

夕食の場面は詰らないでしょうから、割愛してモーテルに戻って、彼女の部屋に戻った所から、再開しましょう。何だかんだでもたもたしている内に9時近くになってしまいました。レストランから戻り部屋に着くと、ドアを閉めるなりいきなりディープ・キスが始まり良い感じです。その後、Jennがアリナミンにシャワーを提案したので、服を脱いで二人でシャワーで体を流しあいつつ、それが徐々に愛撫に発展していきます。後、お互いにバスタオルで拭きあいベットに倒れこみます。マッサージ・オイルを出してお互いにマッサージを交換し、互いの欲望が高まってきます。

次に生尺に移り、ひざまずいた彼女がアリナミンの魅惑的な目を伺いながら、竿と袋を舌で掻き回すようにしゃぶり付いてきました。この征服感と言うか。。。美しい白人女子大生が我慢が為らず、Jennに後頭部を掴んで良いか聞きました。黙々と、アリナミンの顔を見ながらしゃぶっているので、彼女は喋れませんがアイ・コンタクトと首を縦に振ったので、拒否はしていないでしょう。

余りに気持ちが良いので、BJ開始後、多分10分位経つと、後頭部を両手で確り掴んで、腰を前後に動かし、Jennの膝が疲れて悪いとは思いましたが、大きな体に似合わず小さな頭を腰の前後反復運動と同調させ、離れたときは唇が亀頭をしゃぶっている感じ、頭をむんずと股間に近づけてる時は喉元まで突くように、喉を容赦なくガンガン犯しました。少し苦しくて咽たようですが構わず突きまくりました。これがアリナミンが大好きなプレーです。

一度目は、口を犯しまくって思いっきり、『口にカムしていいか』尋ねたら、とJennが口内発射をしてもいいと肯くように首を縦に振ったので、了解後は更に突きまくりスピードを加速し、遠慮なく口内発射しました。アリナミンの精液をほぼ残さず、飲み込みました。

2時間が最初の予約でしたが、予約時間を過ぎてもJennはアリナミンと抱き合ったり、マッサージを交歓したり余韻を味わうかのようにマンダリとしていました。実際は、長時間、腰を振っていたので少し膝が疲れました。後の予約に影響しないか、気になったのでそのことに触れたら、Jennは余程特別のことが無い限り一日一人以上の客と逢わないと答えました。

そして、2発目はいろいろポジションを換えた後、ワセリンを竿とJennの肛門に塗りアナルで果てました。アナルが好きなのか2回戦開始前に、いろいろな話題について語っている時にバックから色々アナルプラグとかディルドーを出してきて見せてくれましたがアリナミンはそのよう補助道具か無くても、すんなり滞りなく亀頭からバックスタイルで入っていきました。

期待以上に締まりの良いアナルは気持ちよかったし、時間を気にせず付き合えるところが気に入ったので翌日も逢う約束をしました。その日はJennが帰った後すぐ寝付きました。

昨晩、次の日はJennがアリナミンの滞在するホテルを訪れることを決めていました。なんだか汚い書類が散らかった部屋では、雰囲気も台無しだろうと思い、朝11時に起きてから、少し部屋の片付けなどしたりしていました。部屋の冷蔵庫には良いワインが無かったので、ルームサービスを予約しておくことにしました。この日の予約時間は3時間でも実際は延長になることは予想していました。

この日はもっとワイルドなプレーをしましたが。。。内容は秘密にしておきたい。。。3回発射、おもちゃあり、駄目押しでアナルありでした。パイズリしても巨乳なので、男根が隠れてしまうのが少し悲しい。Jennの良いところは、前に送った電子メールの内容など細かく覚えていることです。ですからアリナミンの希望に添った下着や服装で逢いに来てくれるところも素晴らしいです。

身長:178センチ(5ft9inchと言っていました。確かに大柄の方です)でも、もう少し身長は高そうでした。

体型:やや小太り自称38DD+37+39

人種:アイルランド系+オランダ系カナダ人

年齢:20歳台前半(アリナミン小僧の好きな大学生のパートタイム・エスコート)

料金:3時間550ドル(なぜか話題や好きな音楽・映画の話が合って、夜中まで色々話し込んでしまい延長したが追加料金なし)

髪:ダーク・ブロンド 目:青~緑色

言語:英語とオランダ語が少し出来るらしい

逢った場所:彼女がいつも宿泊(仕事に使う)する郊外型モーテル

時期:2002年8月下旬

エージェント:ではなく、独立した個人営業

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