地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第662回  アムス娼婦館&飾り窓レポート<娼婦館編> by MANIKUN


さて、翌日はカジノを11時前に切り上げて、娼婦舘へチャレンジです。 ホテルから一番近くて、広告(電話帳に載っています)も大きく出している所を第一 候補として、一応電話で料金を聞きます。1時間で180ユーロとのこと。 ここはデリバリーもしているので、それを聞くと189ユーロ。9ユーロが出張費なので すね。

デリバリーですと、英語が堪能でない外人は舐められて売れ残りを派遣される可能性 があるので、あくまでも見て選べる娼婦館へゴー。

娼婦や方は一般の家と変わりなく、一般の家や事務所の隣りにあるのでので非常に入 りズライ。重厚なドアの前でインターホンを押します。カメラでチェックするために 10数秒ほど間を置いて、ブーという音と共にドアの錠が外れるガチャという音を聞い てドアを開けて入ります。

ドアの先はすぐに2階への会談になっていて、入り口にママがいます。初めての旨と 一応実地でも値段を確かめて(1時間180ユーロ)中へ。入場料はありません、そ のことをさかんに強調してましたので、他の店は入場料を徴収されるのでしょう。

中は壁際にソファ、その前にテーブル、奥はカウンターバーというつくりで、カウン ターには女の子が4人。私服あり、ジーンズあり、SMチックな服ありで様々です。 一番美形だけど明らかにおばさんの白人女が隣のソファの白人オジサンといちゃつい ています。

カウンターに座っていた女の子が4人、20代らしき白人でうらなり顔のロングヘア のお姉ちゃん(ブス)、小柄な黒人のお姉ちゃん(可愛い)、白人の普通のお姉ちゃ ん(30代かな)、顔は美人なのだが太め居乳の金髪青めのお姉ちゃんとはいっても 30代半ばか。

それぞれが我々の前迄来て、名前を言って握手。一旦カウンターに戻ってから、私の 隣に太め居乳の金髪青目が、友人の隣にうらなり顔(ブス)が座ってきました。 ここで話してみて気に入った子がいたら、「上行こう」といえばファック契約成立で す。別のコが気に入ったら呼べばいいのです。

ざっと見て、質的には飾り窓よりかなり落ちる。(あくまでもそのときに居た4人と 比較してのことです。)客の入りを考えても明らかに飾り窓の方が儲かります。では なぜココの女が飾り窓へ行かないのかと言うと、飾り窓へいってもあまり客はつかな いでしょう。

私も友人も現地住まいだったら帰ったと思います。友人は明らかに帰りたそうでし た。私はどうしても中の部屋が観たかったので、太め居乳金髪青目とやると決めまし た。愛想がいいので嫌な思いはしないだろうと確信したためです。

女に会う前に最初に否応無く料金を取られてしまう日本と違って、娼婦館はいい女が いなかったら帰るのは自由です。気まずい思いをしたくないなら、ついた女の子にカ クテルを頼んであげて(20ユーロ程度)帰ればいいのです。

女はドリンクを飲みたいと言ってきました。こいつとやると決めたから別にゴチして やるのもなー、20ユーロだしと思ったのですが、前日のカジノで勝ったので、チッ プ代わりにドリンクをOKしました。

さて、てっきり私は上の階に行くと思っていたのですが、すぐ隣りの部屋でした。部 屋にはジャグジー付きのバスタブとダブルベッド、天井と壁はガラス張りです。 女が服を脱ぐと「関取か!」ほぼ円筒形でした。かなり体型を隠す服を着ていたよう でした。気を取り直して、お湯がたまって泡で覆われているバスに二人で入ります。 10分ほど中で触られたりしてました。

次はベッドで私が横になり、女が乳首から玉、竿を舐めてきます。息子が立ったの で、ゴムをつけるてフェラチオです。けっこうずっとフェラされてました。飽きてき たので、正常位でファック。結局中折れしてしまったのと、巨体に興ざめして再び立 つことなく終了。

バーに戻ると友人がまだいました。結局女は買わずにそこにいたとのこと。飲み物も 断ってたら誰も横に来なくなったとのこと。ある意味こいつは勇気がある行為だと思 いました。

出掛けに玄関で日本人駐在員らしきサラリーマンとすれ違いました。一人 で来るとは常連?あるいはWEBに日本語の説明文があるくらいだから、日本人ウェ ルカムの店なのかもしれません。私達が訪問した店は以下のWEBで参照してくださ い。

http://www.societeanonyme.nl/intro_teksten/american.htm

次回は、リムジンで迎えにきてくれる本格的な所へ行こうと思ってます。

http://www.yabyum.nl/

おまけ:アムスでのコストパフォーマンスは?

・飾り窓は30分以下で。柔らかい状態からのゴムフェラ&ただ入れるだけなので長 時間は意味なし。いろんな子と交われるのがミソです。個人的に仲良くなったらホテ ルに読んだりして、合意の下で濃厚なプレーをしたらいいと思います。お隣りのハー グにも飾り窓はあります。ロッテルダムには飾り窓はありませんが、娼婦館はありま す。

・娼婦館はお隣りのベルギーのブリュッセルまで行けば、40分100ユーロが相場 です。ブリュッセルにも、アントワープにも飾り窓はあります。

ブリュッセルの飾り窓はあまりお薦めしません。北駅の線路沿いに500メートル位 に並んでいます。観光客がいないのと、アムスのように警官が巡回していないので治 安は保証しません。質もよくなく愛想もなし。

アントワープはトラムの終点で埠頭の側一体にあります。非常に寂れた一帯にポツポ ツと並んでいます。観光客は殆どいなくて、アラブ系の人間が多いのと、倉庫や人気 の無い家やビルが多いので、私は暗くなる前に戻りました。一般的に愛想がない。黒 人が多いのも特徴的でした。

ちなみにオランダの飾り窓では中国人が非常に嫌われています。旅行者がガイドに連 れられてぞろぞろと集団で見物に来るのと、周りのバーやエロショップにも寄らずに そのまま帰ってしまうからです。彼らは決して女を買いません。起きて破りの写真撮 影をするやつがいて、よく怒鳴られてます。

写真に関してはかなりやばいです。女が 部屋の非常ベルを押すと用心棒(マフィアではなく腕っ節の強い一般人)が来ます。 場合によってはフィルムを渡さなくてはいけないかもしれません。

ご質問、あるいはアドバイスがある方は是非、ro885@homail.com までご連絡ください。