地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第651回  子供の国に行こう by JoTo Sushi


某サイトのマイナー風俗の記事を読んでいると、ミャンマーのタチレイで子供とH出 来るとあった。 ロリ好きの自分にとって願ってもない情報で、どこまで若い女まで勃起するのか試 そうと、タイに旅立った。

最初の1週間は、バンコックで観光。 常宿はチャイナタウンの台北ホテルなので、何回かお世話になってるテキサスMPで問 題が起こった。 いつもは立ちんぼレベルなのに、今日は可愛い子が多い。特に前列の赤い民族衣装み たいなのを着た子は、玄人っぽくなくて好み。その子に決める。5番のJaちゃん。

1200Bと言われたけど、前回1100Bと言ったら下げてくれ、お金を払ってると彼女が着 た。 ゲー、でかー。ハイヒールを履いているとは言え、僕より背が高い。後で聞くと170 cmあるそう。

女は小柄で、50kg以上あると女じゃないと思ってたけど、部屋に行くまで筋肉質の 肩とお尻を見ていると襲いかかりそうになってる自分がいる。何これ?ロリ好みじゃ なかったの?

部屋に入り、お湯をためている間に爪を切っていたら、彼女が手と足の爪まで切って くれた。後で100Bチップを余分に払おう。 ジャージャーと湯船からお湯があふれ出てるけど、気にせずに爪を切り続ける。 服を脱ぎ、湯船につかる。バレーボールをやってるそうで、スポーツ系の裸体は初め ての経験のためか、やけに興奮する。特にお尻辺りは襲いかかりたくなるくらいセク シー。

ベッドに行き、胸から下へとキスをして行く。穴は少し黒く、雑巾のようにクチャク チャしたヒダが出ていた。 最初は正上位で、首辺りにキスをしながら腰を振る。 そのうちに背中が弓なりになり、首まで口が届かないので、女の足を僕の肩にかけ、 ひたすら腰を振る。 この大きな体を見てるだけで興奮。あれ?自分ってロリじゃなかったのかな?とタチ レイ行きに不安を感じなからいった。

夜行バスでチェンライに行き1泊。次の日にメーサイに行き1泊してタチレイに向か う予定。 立つかどうか不安があり、少女とやる前の日はHせずに性欲をためておきたい。 それで今日は抜きたいんだけど、ま、タイのこと、すぐに探せるだろう。

チェンライの日中は暑く、疲れて来たので、マッサージ屋に入った。 暇そー。おばちゃんが3人位、入り口のソファーで寝ながらテレビを見ている。 値段は1時間200Bで、2時間200B。どっちにするか聞かれたけど、値段が同じじゃ、 そりゃ2時間でしょう。

2階の大部屋に入ったけど、暑いと言ったら、3階の小部屋を使わせてくれた。 小太りで40才くらいと思ったら、35才だそう。 太ってるせいか単に気にしないのか、マッサージ中 胸が当たり、なんか立ってき た。

彼女もそのつもりなのかな?と思ったけど、誘いはない。 残り30分位になったので、チンポを摩って“ここのマッサージはしてくれる?”と 聞いてみた。 突然の誘いで解らないようなので、彼女を引っ張って横に寝かせる。

“困った子ね“って顔をして特に否定はしない。タダでもいい雰囲気だけど、後でも めるといやだし、とりあえず値段を聞く。 “1000B”と言って来た。20代ならともかく、見た目40じゃ高すぎる。500Bと言う と、すぐに下がった。

ブラジャーをずらして、乳をなめる。シャワーを浴びてないし、おばさんだし、穴は 舐めれないなと思いながら、ズボン、パンティーを脱がしていると、彼女は上は自分 で脱ぎ、すでに素っ裸。こっちはまだマッサージ用のパジャマのままなので、慌てて 脱ぎ、コンドームをカバンから出して、彼女に覆いかぶさる。

500Bのセックスらしく、立った時にゴムを付け、正上位のみでさっさとフィニッ シュ。気持ちいい。心身ともにサバーイ。 トイレで水を浴び、500Bとマッサージの200Bを払ってそこを出た。

次の日は、メーサイにバスで移動。1日ブラブラするが、暑いし、つまらない町。何 も見るものが無い。 1泊して、いよいよタチレイ1日観光の日。

250B払って、ミャンマーに入る。 タチレイは国境付近に土産物屋が集まった市場があるだけで、買い物をするわけじゃ なし、1時間で飽きた。 疲れたし、マッサージ屋を探すがなく、昼飯を食べて、モトサイの兄ちゃんに“ヤン グ ガール”とたずねる。

1人の兄ちゃんが、50Bで往復、女には500Bと言ってきた。とりあえず交渉成立?兄 ちゃんのバイクにまたがり、大きな通りを東に10分近く走り、右の小道に入った住宅 街の飲み屋に行く。別の店で開いてるか聞いてたので、ここら辺に何軒もあるのだろ う。

バーには、やせた伊藤かずえに似た子がいた。17~18ぐらいで、相当好みだけど、ロリじゃ ない。その後もう2人来て、1人は15~16ぽくみえるけど、そこらの道端で遊んでいそうな子 供で、可愛くもなくパス。やはり伊藤かずえにする。名前はA。18才。自分はタイ人 だと言っていた。

戸を開けて、部屋が4つとトイレのある裏(横)庭に出て戸を閉める。これって警察 対策? バスタオルを渡され、部屋に入り服を脱いで彼女を待つ。体を洗わずに始めるのかな ?と思っていると、彼女は水を浴びて戻ってきた。 会話も出来ないし、2人ベッドに横になり、軽くキス。

バスタオルを取り、胸を触るがきれい。きれすぎる。アイドルが南の島で撮ったグラ ビアを見ているみたい。とりあえず半立ちにまでこぎり着けたけど、ヤバそう。いか ないかも。気を取り直して、下へとキスをしていく。

穴もほとんど使ったことがないような、未発達の性器。クリトリスを探すが、小さす ぎて見つからない。あそこはほのかなソープの香りがする。 ここまで来ると、完璧すぎる。この汚れのない18才の少女とセックスをするには、オ ジサンは汚れすぎてる。

最後の望みは、日本から持参の、薄さ世界一のオカモト。ゴムを付け、挿入するが、 この時点でいくことは諦めた。男性経験も5人以下じゃないかなっと思わせるような 穴。とりあえず腰を振り続けるが、まだ感じる年齢まで行ってないのか、時折恥ずか しそうなしぐさを見せるのみ。3分ほどして、挿入できないくらい萎んでしまった。

18才のこの可愛い少女の胸を揉みながらセックス出来て、500Bなら十分に満足だなと 思いながら横になっていると、少女はそれでも行かせようと、手でシゴイテくる。こ のけなげな少女の姿を見ていると、嬉しくて涙が出てきた。(うそ) 十分に立ち、行きそうになる寸前でゴムをかぶせ、騎上位で30秒ほどで行くことが出 来た。

液体ソープを少し手にもらい、トイレに水浴びに行く。 部屋に戻り、服を着替えて2人並んで写真を撮ると、抱き着いてきた。 そうとう好みなので、言葉が通じれば惚れてたと思う。

色々やってもらったので、チップはいらないけど、200B渡すが意味が解らないみたい で、礼も言ってくれない。横庭から出る戸を開ける時に、“これって私に?”みたい な事をタイ語で言い、やっと“カップン カー”と礼を言ってもらえた。

自分では、小柄なロリタイプの女が好きだと思っていたけど、実は大柄な女が好き だった。

次回タイに行くときは、自分の知らない面を探ってみようと思ってます。 今読んでる本に、セックスよりオナニーの方が気持ちが良いと言う話しがあり、究極 のオナニーは、チンポのあるオカマのしりの穴に自分のチンポを突っ込み、そのオカ マのチンポをオナニーするとあった。 試してみたいけど、多分出来ないだろうな。