地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第648回  ブカレストin ルーマニア by MANIKUN


何度か投稿させて頂いておりますMANIKUNです。 今回は2002年5月初旬のブカレスト3日間をレポートさせていただきます。 個人旅行される方には貴重な情報だと思いますので、エロ以外の情報も提供いたしま す。

ブカレストへはウイーンからむかいました。ウイーンはやや肌寒く夜は薄い上着が必 要だったのですが、ブカレストは真夏そのものでした。Tシャツ、タンクトップで強 烈な日差しは南国のよう。日なたは帽子をかぶらないと苦しいくらい、常に水を飲ん で汗で失われた水分を補給することが必要なくらいでした。まあ、ヨーロッパといっ てもトルコの隣りで黒海に面している国ですからやはり西欧とは違うのでしょう。

人種的には2種類います。いわゆる黒髪黒目小柄な白人系(コマネチ風、トルコ系に 近い)と髪も目もカラーな普通の白人系です。後者はチェコからの移民らしいです ね。 男も女も背が低く、日本人でもまったく見劣りはしません。 華奢で顔もごっつくないので日本人には若い女の子は皆美人に見えます。実際美人が 多いと思いました。

はっきり言って旅慣れてない方はツアーで参加することを勧めます。個人で旅行する ならそうとうタフなことになるでしょう。ちまたの旅行情報、インターネットの情報 はまったく当てになりません。高級ホテルやカジノでは完璧に英語は通用します。そ れ以外は超ブロークンでルーマニアなまりのため非常に聞き取るのも聞き取らせるの も難しいです。

4つ星以上のホテルなら部屋にコールガールエージェンシーから電話がかかってきま す。 それらのホテルの傍には夜になるとポン引きが出没しますので日本人は大抵声をかけ られます。 中級以下のホテルに宿泊の方は、カジノか高級ホテルのロビーに行きましょう。ナイ トライフなどと表紙に書かれている無料の小冊子にはコールガール、ナイトクラブの 電話番号が書いてあります。ナイトクラブでも女は買えますが割高です。コールガー ルを利用するのがお薦めです。 深夜になるとカジノの入り口や公園にもコールガールがいます。 値段は大体、100ドル、80-60ドル、50ドル以下と3種類に分かれます。

・100ドル:高給コールガール、観光客専門、若い、英語しゃべれる、きちんとし たサービス。高級ホテルに電話してくる先や、パンフに乗っているエージェントはこ れです。

・80―60ドル:バイトでやってるコが多い。サービスはこちらがなあなあだとム チャクチャ手抜き。シロウトを望む方にはいいかも。

・50ドル以下:ババア、化け物レベルです。

ポン引き経由の場合は100ドルクラスで20ドル、その他で10ドル程度の手数料 を獲られます。これがポン引きの収入になります。十分値切れます。先にポン引きの 手数料を言わない先は信用できません。

基本的にはホテルに呼ぶことになります。 高級ホテルは一旦フロントで女がストップされます。その上で部屋に連絡が入り、ロ ビーまで迎えに行きます。女は身分証明書をフロントに提示して何か書類にサインし ます。これは、女に部屋から部屋を勝手に渡り歩いて商売させないためらしいです。

たまにフリーパスの女がいますが、ホテルと話が出来てる常連女だと思います。 ホテル側には一切金を払う必要はありません、が・・・必ずミニバーの飲み物を2本 程度飲もうとすしますが、これがホテルへの手数料なのでしょうか?

数千円で道を歩いているシロウト女が金のために身体を売るというのは、ド田舎なら まだしも、かなり都会化&西欧化されているブカレストではありえません。古いネッ ト情報には注意してください。

木曜日の夕刻、空港到着、公共バスでホテルのあるダウンタウンに向かいます。 気温は30度以上あったでしょうか、冷房の無いバスの中で汗だくになりホテルに チェックイン。 ホテルは西欧のホテルとみまちがうどころかそれ以上のサービスです。一泊の料金が 一般的なルーマニア人の月収の半分近いのですから当然でしょうか。日本人にはかな り敬意を払ってくれます。

ホテルの部屋にあるガイドブックを手に取り街を散策します。木曜だというのにかな り賑わっています。(この理由については後ほど) カフェで軽い食事を取り、ふらっとカジノへ。まだ早くて誰も客がいません。ここで お目当てのナイトライフ系のパンフをゲット。じっくりカフェで作戦でも立てようと 巨大な高級ホテルの傍の大通りを歩いているました。時刻は7時過ぎでしょうか、早 速ポン引きが声を掛けてきます。「日本人か」「夜暇か」「女紹介する」などという 基本的な会話を交わしつつ、ポン引きを観察します。

一応スーツを着こなして携帯も もってます。値段は100ドル、手数料をポン引きに20ドル、今すぐ2人なら女を 呼べるのでカフェで見てから決めても、断っても全然OKとのこと。 繁華街でかつ観光客向けのオープンカフェには人がまだ多く、万が一凄まれても大丈 夫と考えて、カフェで世間話をすること10分。女が到着。

小柄で華奢な20代前半くらいの女が2人到着。ルーマニア人は白人とは思えないほ ど小柄で華奢です。160cmで40キロ後半という感じです。ロングヘアーの黒髪 と赤毛で、黒髪はしっとり系美人タイプでグラマー、赤毛はキャピキャピ系でスレン ダータイプ。 私はスレンダー系が好きなのと、赤毛の方がより美形だったのでそちらをゲットしま した。 先に私がホテルへ入ってから、10分後を目処に女が部屋を訪ねるとのこと。 ポン引き氏に20ドル支払ってからホテルへ向かいました。

ホテルでは基本情報編に書いたことが事前に分からなかったため、フロントから電話 が来て、お前を訪ねて来た女がいるが確認しろとか言われて焦りました。 フロントに迎えに行って無事に部屋に入り、約束通り2時間で100ドルだねと確認 したところ、実は先ほどの女はルームメイトで私の事をかなり気に入ってるようなの で、3時間160ドル(ひとり80ドル)で3Pはどうかと持ちかけられました。な んだかんだ粘って150ドルに値切って交渉成立。

すぐにもう一人の女がきました。 さすがに、2人の女を呼んだことがフロントに分かるのも恥ずかしいと思ってました が、全然関係ありませんでした。 女ドモは何か飲んでもいいかと聞くので、まあいいかと思いOKすると、一人2本もミ ニバーのドリンクを飲んで、あげくにお前も飲めとのこと。結局ミニバー料金で30 ドルかかりました。ホテルへの手数料を落としてるのだろうと思って文句はいいませ んでしたが。

さて、赤毛の女がシャワーに行き、黒毛の女が私に、なんで私を選ばなかったのかと 絡みます。いなしているうちに服を脱がされ乳首を舐められ、私の息子はギンギンで す。実は初の3Pで、それも美形のルーマニア女だったため私は結構な興奮状態でし た。

そうこうするうちに赤毛がシャワーから戻ってきて、黒毛がシャワーに。赤毛はにや にやしながら、私をベッドに倒し、パンツを脱がせます。乳首から息子へと舌で責め 始めてるうちに、黒毛がカムバックしてきました。黒毛とディープキスを始めている 間も赤毛はバキュームフェラを継続しています。 黒毛に乳首を責められながら、赤毛が騎乗位でグラインド状態です。 私は一度に2発は無理な体質なので、赤毛を十分楽しんでから、黒毛と正常位でフィ ニッシュしました。

白人の売春婦はキスがNGが普通と思っていたため、黒毛の反応は不思議でした。赤 毛はキスしようとしませんでしたので、よっぽど気に入ってくれたのでしょうか? 一応二人の家の電話をゲットしましたので、ポン引きを経由しないで遊べそうです。 ポン引き手数料20ドルが必要なくなります。また明日3Pしましょうと口約束をし て分かれました。

まだ、夜は宵の口でしたので、2、3箇所のカジノやホテルのロビーを散策しまし た。売春婦はカジノの入り口にたむろしています。中にはいません。ホテルのロビー ではそれほど見かけませんでした。

ちなみに私の宿泊したのはヒルトンです。他はインターコンチネンタルのカジノが気 に入ったのでそのホテルにはよく立ち寄りました。この2箇所のホテルに限定した話 ですが、ホテルのロビーやバーに常駐している売春婦はほとんどいません。webで 仕入れた情報では、女がたくさんいていろいろ声をかけてきてよりどりみどリとあっ たので、がっかりしました。

カジノの帰り、午前2時過ぎですが、目をつけていた一番新しくオープンしたディス コへ行ってみましたが、あまり人がいませんでした。いるのはごく普通の学生っぽい やつらで、金で寝るために誘ってくることもありません。先に仕入れたweb情報に はまた裏切られました。

帰りは午前4時頃でしょうか、公園の傍をとおるとジプシーのような女が声をかけて きますがブーなので無視。ジャージを着た貧相なポン引きが40ドルでどうだと声を かけてきますが、疲れていたので無視しました。結構しつこかったですけどね。

翌日は昼過ぎに起きて、昨日の女の家に電話。すると赤毛の方がでて、黒毛は田舎に 帰ったので今日はいないとのこと。うそか誠かは分かりませんが、私は赤毛の方を気 に入っていたのと、彼女では発射してなかったので、1対1で交渉成立。100ドル です。 3Pも興奮するけど、じっくりするセックスもいいですね。正常位とバックを楽しみ ました。

ブカレストでたった1件の日本料理屋であった現地に住んでる日本人から色々情報を 仕入れました。ホテルの部屋にあるパンフに載ってるディスコは売春婦がたむろする ディスコなので、そこへ行けば女が誘ってくるらしい。おそらくwebに情報を載せ た奴はそれ系のディスコへ行って素人をゲットしたと勘違いしたんだろうという見解 でした。

私が行ったのは現地人向けディスコですが、高すぎるので観光客しかこな い。もっと安いバーで皆踊ったりたむろったりしているとのこと。 深夜に再び徘徊し、現地の若者でごった返しているバーを見つけましたが、観光客、 ましてや東洋人が入れる雰囲気では全然ありません。その辺はアムスやパリ、ニュー ヨークとは全然違う雰囲気です。

またまたカジノへ行って、帰り道にきのうのジャージのポン引きにあいました。40 ドルでOKというので、見てから決めると言うと、タクシーでくるので運転手に5ドル 払ってくれればOKとのこと。ポン引きの手数料は10ドルなので、トータルで55ド ルになります。 期待はしてませんでしたが、案の定ババアでブサイクでした。5ドル払って退散。と ころがジャージ野郎がしつこくて、70ドル出すなら18歳の学生を連れてくるとの こと。

ホテルまで連れてきたら見に行くから電話しろということで部屋に戻りました。私の 部屋の増したが玄関でしたので、カーテンの陰からチェックしていると、タクシーに 乗ったポン引きと女がきました。ところが後ろからパトカーが付いてきたのでホテル で止まることができずに素通りしていきます。タクシーの中で喚いている様子のポン 引きを見て笑ってしまいました。

1時間後に電話が来て、外まで見に行きました。1時間送れということで手数料を5 ドルにねぎり、女はというと田舎の女学生という感じ。天然パーマで美人でもなく垢 抜けていませんが、確かに若い。18才はうそではないようです。 部屋に入るまでまったくしゃべらず、笑わず、愛想がありません。逆にいうとシロウ ト風ということなんでしょうが、もう既に気分がなえてます。明るい光の下で見ると ブサイクでした。背が高くスタイルはいいのですが。わきがなのもなえます。

部屋に入り、シャワーを命じ戻ってくると、なんと来た時のまま服を着込んでまし た。脱いで寝ろと命令したが、本当に脱いで寝るだけ。フェラをさせようとしました が、いいかげんに嫌そうにフェラされたら勃起できないまま終わると思いましたの で、息子を触らせて手で刺激させました。わきががひどいので、起ったらすぐ挿入。

さすがに多少は感じるようですが、声は出しません。途中でなえてしまったので、と りあえず一休みすると言い、女から離れました。すると女は脱兎のごとくシャワー へ。一回一回シャワーを浴びないと気がすまないのかなと思っていたのですが、女は バスルームで着替えていたようで、そのままドアに向かって帰ろうとします。1時間 の約束がまだ30分しか経ってません。おまけに未発射。 眠たくもあり、あきれてしまって怒る気も失せたのでそのまま帰るにまかせました。

気分が晴れないままうとうとしていると、なんと隣りの部屋の男が売春婦をつれてき て一戦はじめました。女の声とベッドのきしむ音からするとそうとう熱い戦いをして るようで羨ましかったです。

次回は空港まで迎えに来て貰って一緒に食事をして一戦の半日コース300ドル。夜 から会って食事して朝までコースの500ドルを試してみようと思います。

ルーマニアの隣国のチェコ、ハンガリーでは一戦の値段が200ドル以上するそうな ので、値段的にはルーマニアはまだまだ穴場なのでしょう。

詳しい情報を知りたい方は、ro885@hotmail.com まで。

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