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読者の海外風俗体験記

第2865回  ラオス・ビエンチャン・ラオンダオ1でロリゲット!  by パクチー

皆様、アジア風俗大好きな「パクチー」と申します。

今回はビエンチャン風俗の投稿をさせて頂きますので、お目汚しですが宜しくお願いします。

ロリ好きな私は会社のお盆休みを取得し、バンコク経由でラオスのビエンチャンに来ました。

宿泊先は当然置屋併設の「ラオンダオ1」を選択し、agodaで2泊4,500円程度で予約していました。

ホテル到着はお昼の12時くらいでしたが、時間前に関わらずチェックインさせて頂き助かりました。

他の方の投稿にもありましたが、日本人男性ひとりの場合は1階の置屋前の部屋が指定されるようでした。

到着した日は「ハンノイ(食堂置屋)」に行ったりした為、ホテルに戻って来たのは夜の9時過ぎでした。

部屋でシャワーを浴びてから、裏口からすぐ前の置屋に向かいます。

裏口を出たところで椅子に座った呼び込みのおばちゃんにつかまり、置屋で女の子の見学実施。

ところが7名程いた女の子は全て年齢が高めでレベル的にも微妙な感じで、ロリは全くいません。

おばちゃんの説明では、さっきバスで中国人の団体ツアーが来てめぼしい女の子は全て接客中との事です。

私自身先程ハンノイで1発すましており賢者モードだったので、この日はホテル前の食堂で飲んだくれて就寝です。

翌日は前日の失敗を活かして午後6時半くらいの時間に直接置屋に向かいます。

雨で天気も悪かったので、ショート300,000KP(≒3,700円)の金額提示を250,000KP(3,000円)で金額交渉は成立。

女の子の部屋を除くと、昨夜とはうって変わって若いロリの子がメインで15名程の女の子が待機してます。

その中で飛び切り若そうで可愛い子がいたので、その子を指名して料金を支払って自分の部屋に連れてきました。

選んだ女の子は小柄・黒髪でロリ好きにはストライクのビジュアルで、年齢に関してはご想像にお任せしますがかなり若いです。

部屋に入ると女の子はすぐにシャワーに行き、自分の身体を洗ってからベッドの私の横に潜り込んできました。

プレイ自体は完全受け身だったので、女の子の少し膨らみかけたちっぱいをペロペロと舐めまくります。

ほとんど濡れていないアソコを優しく手で刺激してから、足をM字開脚にしてからクンニに移行します。

女の子は最初クンニに抵抗していましたが、かまわずクリちゃん周辺を舐めまくると自然に愛液が溢れてきます。

ここで持参したコンドームを女の子に着用して貰い、そのまま正常位でひとつになります。

キスNGは残念でしたが、腰を動かしながら彼女を抱きしめて髪の匂いを嗅いでいると我慢の限界となります。

そのままフィニッシュとなりましたが、女の子が急に身体を離した為に彼女の体内にコンドームが残ってしまいました。

女の子はあわててシャワールームに直行した後、さっさと身支度をしてチップの要求もせずに置屋に帰って行きました。

プレイ後に私がシャワーを浴びようとすると、トイレの横に先程使用したコンドームの残骸が捨てられいたのが印象的でした。

ビエンチャンのホテル置屋は「ラオンダオ2」が置屋営業は廃止しており、「テイハオホテル」は工事中で中に入る事ができませんでした。

「ソクサイフォン」は営業中ですが、今回は訪問しませんでしたので状況に関しては不明ですが去年訪問の際は若い子が多かったです。

ホテル置屋はサービス的にはあっさりしていますが、あのレベルのロリの子とあの価格で遊べるのは素晴らしいと思います。

なおホテル置屋は500,000KP(≒6,000円)程度でロングも可能ですが、2回戦終了後に必ず置屋に帰る可能性が高いので微妙です。

そしてホテルに宿泊していない場合は別途50,000KP程度の部屋代も加算されます。

次回以降にビエンチャン郊外の「ハンノイ(食堂置屋)」のご報告をさせて頂く予定です。

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