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読者の海外風俗体験記

第2863回 釜山・ワノルドンの現況   by パクチー

皆様、アジア風俗大好きな「パクチー」と申します。

前回に引き続き釜山の投稿をさせて頂きますので、お目汚しですが宜しくお願いします。

今回久しぶりに韓国の釜山に来て、結局2夜連続でワノルドンに行ってしまいました。

ワノルドンを訪れるのは約5年振りでしたが、過去の最盛期に比べて開店しているお店は4割程度で女の子もかなり少ない印象です。

下の方からから順番に女の子を見てまわりますが、年齢的にも30代がメインで昔よりかなりレベルも落ちた印象でした。

下記に写真を載せますがワノルドンはお店と女の子は写真撮影厳禁につき、スマホでの隠し撮りなので見ずらいのはご容赦下さい。

そして昔よく宿泊した上の通りのお店の隣の店舗に可愛い子を発見し、今夜のターゲットが決定しました。

彼女(Sちゃん)は20代前半でスタイルが良く、乃木坂のアイドルみたいなビジュアルの子で私に笑顔で手を振る姿に降参です。

時間も遅く天気も悪かったのでお店のアジュマ(ママ)と交渉し、16万ウォン(≒14,000円)で宿泊交渉成立。

尚、ワノルドンのシステムはショート(20分~30分)で8万ウォン(≒7,000円)が基本ですが宿泊も可能です。

宿泊の相場は15万ウォンから25万ウォン程度が相場で、女の子とは夜と朝に2回プレイ出来ます。

アジュマに料金を支払い、指名したSちゃんの先導で3階に上が個室に案内されます。

部屋は下記写真のように6畳程度の部屋にベッド・テレビ・冷蔵庫があり、シャワーとトイレもあるので安ホテルみたいな感じでした。

Sちゃんから先にシャワーで身体を洗う指示を受け、セルフで全身を綺麗に洗いフキフキしてエアコンの温度を調節。

10分程してSちゃんが戻ってきて、彼女が全裸になってプレイボールとなりました。

プレイ自体は置屋特有のあっさりした感じで、Sちゃんの全身リップから生フェラに移行してすぐに下半身がチャージ。

ここでコンドームを装着して貰ってから、騎乗位から正常位へとチェンジします。

途中でどうしてもクンニしたくなり、Sちゃんにお願いして顔を下半身に接近させてアソコを舐めまくります。

すると無反応だったSちゃんがクリ責めで表情が変わり、仕込みローションとは違う液体が出てきました。

たっぷりとアイドルっぽい女の子のアソコを堪能して、そのまま正常位で挿入してフィニッシュです。

1回戦終了後はSちゃんはシャワーに直行し、服を着て「朝また来るからね」と言い残して部屋を退出しました。

私もシャワーを浴びてから小腹が空いていたので、現金と貴重品だけ持ってママに許可を貰い外出しました。

チャガルチ市場の近くで焼酎を飲みながら軽めの食事を済ませ、少し街をぶらぶらしました。

チャガルチの近くには下記写真のようにキスバンなどのお店が林立してますが、ハングル語が出来ないと突入は難しそうです。

置屋に喉り待機していたSちゃんとママと少し話してから、新規のお客さんが来たタイミングで私もさっきの部屋に戻ります。

シャワーを再度浴びてから、ベッドでスマホを見ているうちにこの日はそのまま寝落ちしてしまいました。

そして翌朝の5時頃に予告通りSちゃんが部屋に来て、半分眠っている状態での生フェラで起こされます。

目が覚めてからは1回戦とほぼ同じ流れでプレイが進行し、無事に2回戦終了となりました。

最初は少しよそよそしかったSちゃんでしたが、2回戦目となると打ち解けた感じになりキスも解禁となりました。

ホテル代不要で置屋でゆっり出来て、朝のプレイが好きな私はワノルドンでは宿泊がオススメです。

過去にはオキニの子と朝のプレイ後に出前でチゲ定食などの朝ご飯を一緒に食べたりするなど楽しい事もありました。

今回のSちゃんはシャワーの後で私のほっぺに「チュッ!」とキスをして、自分の部屋に帰って行きました。

私も少し休んでから身支度をして置屋を出ましたが、下記写真のように早朝にもかかわらずまだ開いているお店もありました。

そして翌日は海雲台のユッコングに行きましたが、前回報告したように残念ながら下記写真のように壊滅してました。

釜山駅や中央洞の風俗床屋に行こうかなとも考えましたが、結局2夜連続でワノルドンに向かう事にしました。

実は昨日ワノルドンの置屋に宿泊した際、食事の帰りにとある置屋で好みの女の子を見つけていました。

ビジュアルはそこまで美人では無かったのですが、見るからに優しそうな子で性格がとても良さそうでした。

お店のアジュマに「宿泊してるから今日は入らない」と言うと、彼女を呼んでくれて少し話しました。

彼女はHちゃんと言い日本語も堪能で、アジュマ曰くコンドーム着用免除でプレイ可能という事を説明されます。

かなり魅力的な情報でしたが、この日は焼酎をかなり飲んでいたのでママに「明日来るよ」と約束しました。

その日は結局Hちゃんとお話した後で自分の宿泊している置屋に戻り、すぐに寝落ちしてしまいました。

そんな経緯があり昨夜行った真ん中の大通りの端のお店に行き、ママに「約束通り今日来たよ」と伝えました。

ママは大変喜んですぐに昨夜のHちゃんを呼び、ショートの8万ウォン(≒7,000円)を支払って入店します。

実はこの時Hちゃんに間違えて9万ウォン渡しましたが、彼女は笑って1万ウォンを返金しこの時点でアタリ確定です。

彼女の先導で2階の部屋に入室し、先にシャワーに入るように言われてセルフで身体を洗います。

部屋は下記写真のように10帖程度とかなり広めの部屋にダブルベッドがあり、併設のシャワーとトイレも清潔でした。

シャワーの後でベッドでフキフキしていると、退室していたHちゃんが戻って来て冷蔵庫からドリンクをサービス。

彼女も服を脱ぎ、シャワーを使ってからベッドの上でプレイボールとなりました。

服を脱いだHちゃんは若干ぽっちゃりしてましたが、ビジュアルが良いので全く問題無いレベルです。

そして置屋には珍しくHちゃんは私の上に覆いかぶさって、キスからの攻撃開始です。

キスの後は乳首へのリップ、そして生フェラと日本の箱ヘルにいるような感覚で流れるようにプレイが進行します。

生フェラも殆ど手を使わない熟練の技を使われて、あっという間にフル勃起状態になりました。

置屋の子はあまり攻めさせて貰えないのですが、Hちゃんに攻守交替をお願いすると快く了承してくれます。

彼女の大きめのおっぱいを手と口で刺激してから、足を大きくM字開脚させてクンニマンに変身しました。

パイパンで無臭のHちゃんのアソコを舐めまくると、自然に愛液が溢れだして彼女の口から吐息が漏れます。

たっぷりクンニを楽しんだ所でHちゃんからあるお願いがあり、そのまま正常位の体勢でひとつになりました。

腰をゆっくり目に動かしていると、Hちゃんはかなり感じているようでむこうから抱き着いてきてキスを重ねます。

途中で座位や横からの体勢に変換してバリエーションを楽しんでましたが、次第に限界となり正常位に戻します。

そしてヌルヌルの彼女のアソコの収縮に我慢できず、そのまま抱き合ってフィニッシュとなりました。

発射後はすぐにお掃除フェラで私の下半身を綺麗にしてくれた後、添い寝でイチャイチャモードに突入します。

数分後にお店からのコールがあり、一緒にシャワーを浴びて身体をボディソープで洗って貰いました。

お互いにフキフキして服を着たところで楽しい時間は終了となり、退室して1階に移動します。

アジュマに「本当にいい子だった」と御礼を述べ、Hちゃんのお見送りを受けてお店を後にしてホテルに帰還しました。

このショートで遊んだ置屋はアジュマから看板の写真を撮影する許可を頂きましたので下記に一応載せておきます。

お店のアジュマが言うには、ワノルドンもいつまで営業できるかわからないとの事でかなり不安そうでした。

ユッコングのように無くなる前に、一度は訪問される事をお勧めします。

最後に現在の日韓関係は微妙な状況ですが、私のお会いした釜山の人々は親切で全く問題無かった事をお伝えしておきます。

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