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読者の海外風俗体験記

第2848回 ミャンマー・ヴィエンチャンはエンペラーで、これは犯罪でしょう by Bobopenpen

いつも諸兄の皆様の報告にお世話になっています、ありがとうございます。

2019年6月1日からバンコク経由で初めてミャンマー・ビエンチャンへ行きました。表向きは、まだ見ぬミャンマーに足跡を残すことですが、皆様のレポートにある「Emperor」訪問が目的の一人旅です。

6月1日成田からバンコクへ、Air Asiaは荷物持ち込み7kg制限規制が厳しくなりました。

以前は手荷物とは別にリックサックを背中に担ぎごまかしていましたが、2つ合わせて7kgだといわれ、旅の初っ端から1万円のボッタクリに会いました。二度とAir Asiaには乗りたくない心境です。

6月2日午後 Yangon入り。夕方、明るいうちに「Emperor」の場所を確認して、午後8時頃に入店、ボーイは42番が付きました。

初めてでシステムもわからず言われるままに最前列に着席し、ビールの注文です。

すぐさま可愛い娘達10名ほどに「私を指名して」と囲まれました。若いのもいましたし綺麗な娘もいましたが、いかにも「キャバクラ嬢」っぽいなあと思いました。

積極的な指名コールに私はビールを飲みながら、平静を装いつつも気持ちは動揺していました。

「チェンジ」を3回くらい繰り返しながら、どの娘にしようかなあと悩んでいました。

ゆっくりビールを飲んでからのつもりでいました。初回だから、今日はこのキャバクラ嬢の中から選ぶしか無いなあと、ビビリながら思っていました。

すると年増のママさんがこれならどうだ、嫌とは言わせんぞとばかりに、「チェリー」を連呼しながら連れてきたのは、どこから見てもこの娘としたら犯罪やろと思えるような娘でした。

頭の思考よりも下半身の働きが勝っているようです。

ママさんに「いくら?」と聞くと、「120、000チャット」(12,000円位か)。

その他の普通のキャバクラ嬢は「ロングで100,000チャット、ショートで80,000チャト」ということでした。ヤンゴンは8,000円でできます。

私の思考回路は私の下半身の動きを制御できず、即決「OK」の返事をしてしまいました。

そうと決まれば、早い者勝ちとさっさと連れ出ししてタクシーでホテルへ帰りました。

ビール代3,000チャットや42番ボーイにチップ10,000チャットなど言われるままに払ってしまいました。

1日目は楽しみにしていた「ファッションショー」を見ることも無く、30分ほどでEmperorを出ることになってしまいました。

ホテルでは、この娘は何度聞いても(お互いカタコトの英語の会話です)

名前は?「チェリー」、歳は?「18歳」しか答えませんでした。

身体は華奢で、乳もないし、中学生?いや小学生?と思える娘でしたが、ホテルではさっさとシャワーを浴びてベッドに入る積極的な娘でした。

小さい割れ目にグリグリと入り込み、ヌルヌルやペロペロが続く、至福の時を過ごしました。

裸の写真は嫌がりましたが、帰る間際には仲良しおじさんと一緒に写真を撮りました。

日本なら犯罪でしょう、Myanmarでも犯罪でしょ。

18歳と言い切りポーズをとるチェリーちゃんです。

12,000チャットはバンコク・ソイカやナナの値段を考えると、ロリコンおじさんはヤンゴン・Emperor再訪決定の瞬間でした。

2日めファッションショーは10:00pm頃と聞いていたので、9:30pmに入店しました。

またもや「指名して!」コールの中でも普通ぽい、そのクセ笑顔を満面に迫りくるShayちゃんに決定!

100,000チャット、別途ビール代、ボーイへのチップ等経費はかかりました。

Shayちゃんは笑顔通りに明るく、「私スケベです」「3Pに興味あります」と自分から言い出す、セックス大好きな20歳のミャンマー娘です。

私は「ファッションショー」を見たいのでとビールを2缶を飲んでからお持ち帰り。

期待していた「ファッションショー」はモデルたちが下を向いて歩くので、華やかさや艶やかさがありませんでした。 期待していたほどのこともなかったです。それでも一度は見なくては。

Shayちゃんはカタコトの英語と日本が少し喋れます。誰が仕込んだのか、結構スケベです。

驚いたのはShayちゃんは、スマホで日本語のエロムービーを見て日本語を学習していました。

質問を受けたのは、「近親相姦ムービー」で「お父さん、お母さんにバレルわよ・・・」を見て。

「日本では、お父さんとSexするのか?」でした。

さてベッドでは、Shayちゃんは笑顔で、積極的に攻めてきます。

久しぶりに良い娘に当たりました、「kiss my cock」というと進んで尺八をしてくれます。

イチャイチャ、ベトベト、ヌルヌル出したり入れたりを繰り返し、いっぱい写真も撮りました。

至福の時間を過ごさせていただきました。

私は翌日「Golden Rock」に行きます。その後「Bagan」へ移動します。

Shayちゃんに、4日後Yangonに戻るのでデートしようと言うとOKの返事。電話番号を交換しました。

私はシムフリーのスマホを使っています。Yangon空港でsimは6、500チャットでした。

はじめてのMyanmarでの買い物で、6,500チャットにミャンマー紙幣の種類が把握できていないので、70,000チャットを出して、sim屋のおネイサンに注意を受けました。Myanmarはいい国です。

4日後Yangonにもどり電話すると、午後にホテルに来るというではありませんか。

Shayちゃんは午後1:00にホテルにやってきました。

Emperor出勤まで、またまたイチャイチャ、ベトベト、ヌルヌルの3時間です。

私はバンコクで800円位で買った、 「SIDEGRA」 で長期戦の準備をしていました。

そしてShayちゃんは「same money 100,000チャット」欲しいといいます。

これは、お店に出る前のアルバイトだったのです。お店のピンはねがないので、Shayちゃん丸儲けです。

でもいい娘でした、本当に心ゆくまで楽しませてくれました。

参考:宿泊ホテルはHotels.comでEmperorに近いので決めた、 ホテル グランド ユナイテッド - チャイナタウン 2泊で¥8,126でした。

設備が古く良くないホテルですが、近いです。

スタッフは良好でした。

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