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読者の海外風俗体験記

第2833回 恐怖死の灰、亡者の街、先住民族の子、つるつるの×× by NONAME

暑い夏のこと、地質学研究のためОзёрскにあるМаяк、MayakМаを訪れる。核を生産する原子炉5基および再生処理施設を持つプラントであり、19百年代後半から建設された。

プラント周囲には技術者居住区として暗号名チェリヤビンスク65という秘密の都市が建設された。事故は、この施設を中心に発生した。INESで二番目に高いレベル6とみなされる。 近隣にあった町kusituimの名前をとってその名が呼ばれている。

当時一般には放射能の危険性が認知されていないと考えられていたため、放射性廃棄物の扱いはぞんざいであり、液体廃棄物は付近のテチャ川やカラチャイ湖に放流された。やがて付近住民に健康被害が生じると、液体高レベル放射性廃棄物は濃縮しタンク貯蔵する方法に改められた。

放射性廃棄物タンクは、絶えず生じる崩壊熱により高温となるため、冷却装置を稼働し安全性を保つ必要があるが、ある時冷却装置が故障、タンク内温度は急上昇し、内部調整機器から生じた火花により、容積300立方メートルのタンクに入っていた硝酸塩結晶と再処理残渣が爆発した。

Маяк官庁によれば、事故後に全体として400 PBq の放射能が2万平方キロメートルの範囲にわたって撒き散らされた。27万人が高い放射能にさらされ人々は離散した。恐怖が周辺を襲う。

放射性排気物質貯蔵所でもあった湖はsutoronntiumu90などで汚染されたが、干魃が発生した際に湖底が干上がって乾燥した。放射性物質を含む砂や泥が風にのって空気中に飛散し、汚染地域が広がり周辺住民に放射性物質による被曝で、さらなる健康被害を生み人が住むことがなくなったとされた。やがて死の町が生まれる。

現在ОзёрскはМаякに隣接しているため、依然として閉鎖都市である。

Кыштымская аварияに触れる事はなく霊魂を抜き取られ屍に放射能を浴びながら生きているのがここの住民。放射線は学術的に人から人へ感染されないとされていたがこの地の放射線は人へ感染し感染した者は精神を抜き取られ屍のみとなる。

この村でできる仕事は限られていて、放射能処理斑しかいない。

2018年6月も暑くなってきた頃、食事の世話をしてくれる、婆さんが住民の一人yabichという若い少女を連れてきた。

突然若い女の子を連れてきたので聞くところによると先住民族の子らしく1●という若さでsutoronntiumuをすでに浴びて、外見綺麗だが精神は正気ではないと婆さんは説明する。外界と閉ざされたこの施設の人間の性処理係を世話している女性が現在もここに集まってくると言う。

婆さんはyabichを部屋に呼ぶと「二人で遊んできなさい」と隣りの部屋の鍵を渡してくれた。yabichは幽体離脱された表情をしていた。暫くこちらの顔を見ていたが「携帯持ってる?」「私を撮影して」と言いながら服を脱ぎ出した。

放射能が感染することを威怖し肌を合わせる事控えようと考え控えめな態度に出た。

私の顔の前で脱ぎ始めて、指で広げた割れ目を突き出してきた。sutoronntiumu測定器を取り出してきて数値を測ろうとしたが、自分自身でおかまいなく××を指で広げた。固唾を飲んでその様子を見た。色白の肌がより一層のつるつる感を醸し出している。

××つるつるだっちゃ。

こらえきれずに下の男根からカウパーが出てくるのがわかって下着の先がぐじゅぐじゅしてきた。ATR法によって液体検知をしたかったが、末那識と相応するものは、我癡・我見・我慢・我愛の四煩悩、作意・触・受・想・思の五遍行別境の慧、とした。つるつるに本能的にむしゃぶりついた。

天を仰ぐ吾氏も大きなル男根は留める事を知らず。脈とともに波打っていた。

跨る様に覆いかぶさってきたyabich。

ゆっくり腰を沈めると快楽の渦に取り囲まれる。いつもの倍ぐらい吐精した。少女として生まれし頃より精子を崇める女子として育て、男子のために尽くす、欲情魔界に浚われた。

次の日から末那識になり村で精神を抜き取られた魂の子をアヤスようになった

日の本へ返った時に肉体がどれだけ汚染されているか心配になった。

成人男性の精子は、阿頼耶識の中で相互に作用して、新たな種子を生み出す可能性を持つことを信じられている。

村人の考え方の基礎は、この世界のすべての物事は縁起、関係性の上でかろうじて現象しているものと考える。欲情村人の特定人物はその説を補完して、その現象を人が認識しているだけであり、心の外に事物的存在はないと考える。A-men

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