地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2830回 名器茫洋① by 影武者

影武者です。名器を求めて、今回は草原の国モンゴル

いままで何度かこの国を訪れているが、行く度に経済が発展している。

     光あるところ必ず影あり、

拝金主義があれば風俗があるだろう。

インチョン経由で深夜ウランバートル着

ホテルはスプリングホテル

このホテルの地下のマッサージはヌキありとの情報を得ていたからだ。

しかし、着いてみると、しょぼいホテルでガッかりする。

これではあっちも期待できないと思い、翌日から街中を徘徊する。

ノミンデパートからフスバトール広場あたりの裏道を探すがわからない。

キリル文字といわれる特殊な文字だらけで、何が書いてあるかわからない。 事前にネットで調べたが、ほとんど情報がなく、あっても10年前の書き込みだったりする。

なにより、社会主義の名残で、売買春は警察に容赦なく拘束されるとのことだ。

町を歩くと、乳製品をたっぷり摂っているからか、すれ違う女は巨乳が多い。

子供のころからら馬に乗っているとのことから、骨盤底筋も発達しており、締まりがよさそうだ。これは期待できそうだ。

なにより、遺伝子が同じで日本人によく似ている。黒髪ストレートの美人が多い。

韓国資本がはいって、その名残でサウナやカラオケ奥で売春が行われているとのことだ。

カラオケは多いが、一人で入る勇気はない。

ようやく、エーデルワイスホテルそばのアパート一階にGRAND MASSAGEという看板を発見する。

      ピコーン ピコーン

我がチンポレーダーが反応する。

入ってみると、ピンクのネオンがついている。

      ピコン ピコン ピコン

レーダーが激しく反応する。間違いない、 その手の店だ。

でてきたおばさんの英語がわからない。

とりあえず all? と聞かれたので、イエスとうなずく。

8万ツグルグ (約4000円)

個室につき連れていかれ、服を脱ぐと、シャワーをあびるか身振り手振りで聞かれる。 うなずくと地下につれていかれる。

すると、朝小龍みたいな女が出てきた。

洗体台に寝るように言われ、あかすりが始まった。

力任せにゴシゴシと現れる。

グローブみたいな手でチンポを洗われるが、朝小龍相手では反応するはずがない。 (少し反応した・・・)

個室に戻ると、今度はガンバレルーヤのかたわれというか、麻原彰晃みたいなおんながでてきた。

日本の薬局で売っている、ピンクのキャップのベビーオイルを塗りたくってマッサージが始まる。 かなり本格的なもので気持ちいい。

しばらくすると、電気を消してどこかへ行ってしまった。

そしてバスタオルを巻いて入ってきた。いよいよか、と思うも麻原彰晃が相手と思うとその気になれず。

滑りの悪いローションを塗って泡踊りが始まる。

肥満体の体は肉布団のようで気持ちいいが、チンポが引っかかって折れそうになり痛い。

胸は触れるが、下はぴっちりした下着を穿いていて触れない。

最後はガシガシ手コキでフィニッシュだった。

まあ、アカスリ→マッサージ→泡踊り→手コキで4000円だから仕方ないか。

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