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読者の海外風俗体験記

第2816回 マレーシア・ジョホールバル風俗スパ「NZ SPA」 by スイフト 

以前から貴サイトには大変お世話になっています。シンガポール在住のスイフトと申します。

今回はマレーシア・ジョホールバルの風俗スパ「NZ SPA」に行ってきましたので、そのレポートです。

ジョホールバルはマレー半島南端のマレーシア第2の都市で、シンガポールのすぐ隣です。 シンガポールから車で数十分で行くことができ、ゴルフを楽しむときは大抵このジョホール周辺のコースを利用します。

そのゴルフ帰りに寄ることが多いのが風俗スパ「NZ SPA」。ジョホールのウォーターフロントエリアにある「Berjaya Hotel」の7Fにあります。

「City Square」から車で10分ほど。タクシーで移動する場合はドライバーに「Waterfront」か「Duty free area」と言えばOKです。

「Berjaya Hotel」に入り、エレベーターで7Fで降りてすぐ右手が「NZ PSA」です。 このスパ、風俗スパと書きましたが普通のスパとしてもなかなかで、大浴場にジャグジー、サウナもあり、 もちろん普通のマッサージサービスも。

食事もブッフェ形式で食べ放題ですし、ソフトドリンクも飲み放題です。 大きなソファを完備した仮眠室兼テレビルームもあり、汗を流した後はそこで休憩することもでき、毎回数時間はのんびり過ごします。

エロ目的でなくても割と楽しめ、普通のマッサージ込みで108リンギット(3000円程度)とお値打ち。

スパや食事を楽しんだあと、バスローブ姿で食堂でくつろいでいると頃合いをみて黒服が寄ってきます。

「マッサージは『ノーマル』でなくて『スペシャル』で良いよね?」と聞いてきました。 嬢を選ぶことは出来ませんが、中華系かベトナム人かは選べます。

中華系はマレー系チャイニーズがほとんどで割とベテランが多いですがサービスが良く、ベトナム人は若く美人が多いのですが大抵英語は話せません。

今回は「サービス良い女性を」と黒服にリクエスト。スパの奥にある個室に通されます。

部屋の造りはシンガポールの置屋と同じでベッドにシャワールームがあるだけですが、掃除が行き届いていて清潔です。

待つことしばしで嬢の登場です。今回はマレー系チャイニーズで歳は30代半ばくらいでしょうか。 体型はスレンダーで、常にニコニコしていて愛嬌があります。

すぐに私が日本人と気が付き「ゴルフ帰り?」と聞いてきました。

世間話をしながら手早くセルフでお互い裸になり、一緒にシャワールームへ。

丁寧に身体を洗ってくれます。特にアナルは念入りで、それが気持ちよくて息子はすぐに臨戦態勢に。

それを見た嬢はニヤニヤしながらソープを使って息子も簡単にマッサージしてくれ、余計息子は元気に。

シャワーを終えたところでセルフで身体を拭き、ベッドで嬢がシャワーから出てくるのを待ちます。

シャワーを終え身体を拭いた嬢は、部屋の電気を少し落としてから、ベッドに寄ってきました。

うつ伏せになるように促され、まずは背中へのリップからスタートです。首筋からアキレス腱のあたりまで入念にチロチロとした舌の動きと 共に舐め上げられます。

そして四つん這いにさせられ、アナル舐めへ。チロチロとした舌の動きでアナルを刺激してきます。

アナル舐められ好きとしてはたまらず、息子は再び臨戦態勢に。

次は仰向けにさせられ再びリップサービス。嬢の唇と舌は乳首から徐々に下へ向かっていき、玉袋を軽く嬲ってから、生フェラへ。

頭を上下に振りながらも、舌は口中で亀頭やその周辺の責め続けます。かなりの手練れです。

そしていきなり「ちんぐり返し」にさせられ、再びアナル責めへ。今度のアナル舐めはドリル&バキュームで その下品な音が室内に引き引き渡ります。

さらに会陰や玉袋も舐め上げられ、しかもその間に嬢の右手は息子もしっかり刺激し続けているので 最高の気持ち良さ。思わず喘ぎ声が漏れてしまうほどです。

そしてこの「生フェラ > ちんぐり返し&アナル責め」のハードな攻撃が3セット繰り返され、息子は暴発寸前に。

それも見越したかのように、嬢は口でゴムを息子に装着してくれ、そのまま騎乗位へ。

腰の動きもなかなかで、嬢の胸を揉みしだきながら嬢の腰の動きと締め付けを楽しみです。

しばらくしたところで、体位変え主導権を取り戻そうとしたのですが、正常位で腰を振っている間にも 嬢の唇と舌は私の乳首を責めてきます。

5分ほどであえなく発射。散々いじられたせいか、久しぶりの大量発射で嬢も外したゴムを見ながら「すごい出たわね」と言われる始末。

その後息子もティッシュで綺麗にしてくれ、再びうつ伏せにさせられ軽く肩と背中をマッサージしてくれます。 これもなかなか上手。その後一緒にシャワーを浴び、その途中でソープを使って立ったまま 首の後ろから肩にかけてを揉んでくれました。

シャワー後、セルフで身体を拭き、バスローブを着て部屋を出ます。 最後に嬢は日本語で「サヨナラ~」とニコニコしながら手を振りながら見送ってくれました。

食堂に戻ってお茶を飲んでいると黒服が近寄ってきて感想を聞いてきます。

「うん、今日の嬢は良かった」と伝えると「でしょ!」とのこと。

このスパの嬢は全体的にはサービスが良いのですが全員という訳ではないので、当たり外れはあります。

またアナル舐めサービスも必ずある訳ではないので、そこは運次第。今日はなかなかの当たりでした。

会計はスパと本番全て込みで248リンギット(約7000円)とお値打ち。 カード払いはできず現金払いのみです。このコスパとサービス、スパの設備を考えるとシンガポールの風俗の価格が馬鹿馬鹿しくなり、 車で足繁く国境を越えることになります。

ゲイランにも50シンガポールドル(約4000円)の安い置屋もありますが、本当に一発出してお終いなので。

ジョホールは他にも風俗スパはありますが、このNZ SPAが一番のオススメです。

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