地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2800回 名器開眼 by 影武者

影武者です。

今回は、ミャンマー ヤンゴン、実は前回酷い目に遭ったので、今回はそのリベンジである。

前回も今回と同じ深夜着深夜発のスケジュール、 最終日、出発まで時間があったので、定番エンペラーへ出かける。

首尾よくそれなりの女をゲット、当然ホテルは引き払っているので、彼女の言う連れ込みホテルへ行く。

それがタクシーで延々と走ったところのひとけのないホテル、ここで致命的なミスをした。

カウンターにIDとしてパスポートを渡した時、強引に顔写真のページのコピーを取られてしまった。

気の弱い自分は取り返せず。

女もベッドに入った途端、冷凍マグロと化した。おまけに先ほどのパスポートのコピーが気になってプレーに集中できない。

番号を控えられれば身元は わかるのだが、顔写真となると、心理的プレッシャーは計り知れない。

それを得たいの知れない連中に渡してしまった。

はじめに年齢も確認しで安全な女と確認したが、後でケチをつけられ、言った言わんの水かけ論になる危険がある。

もしくはホテルがグルになった新手の美人局なのか、不安が残る。

なんとか、マグロ相手にやり終えるが、待たしておいたタクシーは女が乗って帰ってしまった。

フロントにタクシーを呼ぶように言っても、幹線道路にでればすぐに捕まる、と言われた。

道路に出ても、どちらが幹線道路方向かわからない。とりあえず、荷物を引きずって明るい方向をめざして歩く。

出発時間が迫っており、土地勘のない場所にほうりだされて心細い。だいたい車自体が走っていない。

運よく走ってきたタクシーに乗り込んで(足元を見られてボラれたが・・・)何とか帰国できた。

帰国してからも不安が残る。見なれぬ電話番号のコールがある度にビビる。

何を大げさな、と笑ってはいけない。

何年か前、大阪吹田のKというリフォーム会社が、珠海で集団買春をした際、 首謀者の顔写真がインターポール(国際警察)を通じて手配されていた。

こういう例があるので、海外での女遊びには充分気を付けなければならない。

そんなわけで、今回2泊3日だが、ホテルは最終日深夜まで滞在できるように、3泊予約する。

今回もキャセイで香港経由だがトランジットが9時間、マカオに行こうか迷ったが、 フェリーが激こみだろうから時間が読めず、断念する。

そしてヤンゴン行きのキャセイドラゴン、乗り込んでシートベルトをしめてから機材不調で乗り換えとなった。大丈夫か?

ヤンゴンのホテルに着いたのが深夜2時過ぎだった。

ホテルはグランドユナイテッド、エンペラーに近く、1Fでエレベーターにのれば、4Fのフロントを通らず、女を連れ込める。

疲れていたので、その日は寝る。

2日目

夜7時に表の鉄格子のシャッターが開きエンペラーへ

エレベーター前が女の子で混雑、男は俺一人、早速営業が始まる。

「コンバンワー」「コンバンワー」とあいさつされる。

5Fへ行くのか?とか今日は何回め?とか質問され、答えるたびにドッと笑いがあがる。

かってのマカオの賓館の雰囲気だ。

この娘カワイイ、ここで選んだら入場料がかからないから安い、と勧められる。 彼女たちは、よく言えば素朴、はっきり言えばイモ姉ちゃんばかりだ。

わざわざ飛行機に乗って、大金を使って、彼女らを買う為に来たのではない。適当にあしらって入店、 すり寄ってきたボーイにチップを握らせ女を連れてこさせる。

うーん、いまいちばかり・・・

ランタンを持って店内を巡回、 と、なかなかの美形とすれ違った。

後を追いかけ確認、かなりの上玉だ。さっそく値段交渉

この娘にはママさんがついていないようだ。

いい値8万を7万チャットに値切って交渉成立、 ホテルに連れ込む。

ティムティムちゃん20歳、ニコニコして愛想がよい。

話がはずむ。

いよいよベッドイン、華奢な体つきがそそられる。

各国の女と交わり、すっかり淫水焼けした巨大な魔羅を挿入する。

と、ティムティムちゃん

「ヒーッ、オニーサン、slowly slowly!」と叫ぶ。

またまたシラこいことを言うな、と思ったが、苦悶状の表情を浮かべる。

経験が浅いようだ。確かに蜜壺は狭い。

処女の滝のぼりではないが、ズイズイとせり登ってゆく。

今度はゆっくりと、しかしストロークを長くする。深く差し込み、先ッチョまで引き抜く。

わが男根は、カリの部分にヒーロン(ヒアルロン酸)を注入して、 エラがコブラのように張っている。こいつが引き抜くときにヒダにひっかかりご婦人方に好評なのだ。

これもティムティムちゃんには刺激が強すぎるようだ。

美人の苦痛に歪んだ表情を見ると、嗜虐心が刺激され、ますます固くなる。

今度は、ガシっとこちらの腰を鷲掴みし、出し入れを制限しようとする。

そうはイカのキンタマだ。

腰を中心とした振り子運動に変え、終了。しかし逝かなかったようだ。

うーむ、経験の少ない彼女には、性の奥義を尽くして女の悦びを開発してやらなければならない。

電話番号を聞き出し、翌日も来るように約束させる。

最終日、彼女は少し遅れてやってきた。

時間をかけ、リラックスさせ、ベッドイン。

潤滑剤を十分に使い、栗を電マで刺激してやる。

これは、関空の薬局で見つけた物だ。口紅の形をしていて、一見しては分からない。

彼女はコレを嫌がり、うまく使えず、終了

しかし、次回会ってくれる約束をする。

なんとか開眼させてやりたい・・・

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