地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2798回 ロシアンすじにオーロラが by NONAME

北緯67度線

ロシアの最北部地域、冬至時の可照時間は約1時間半。

冬になると極夜(きょくや)と呼ばれるようになり、日中でも薄明か太陽が沈んだ状態が続く現象が起きる。

厳密には太陽光が当たる限界緯度の66.6度を超える北極圏近くで起こる現象のことをいい昼と夜の区別がつかなくる。

一日中太陽の昇らない極夜を極圏に作り出している。

所用でロシアに時々行く。

ロシア風俗を体験するには普通の日本人は暖かい夏を選ぼうとする。

なぜ。しかし冬場の方が狙い目で冬場になると極夜が発生し北から南へ大量にその手の女が移動してくる。

商売女が南に移動する理由は昼と夜の区別がつかなくなると夜の仕事ができなくなりるからで。昼があって夜の商売が成立する。

これを南の方で捕獲するのが乙。

数も多くなりディスカウントできる。

一番手っ取り早いのがS7のハバです。

1月~2月が多くなります。ホテルに泊まってると電話で営業を掛けてくる。

12月の年末に行った時の事

部屋に居ると電話が掛かってきて

「あなた女 要る?」

「はあ?」と言っていると

「ヤングガール」「ビューティフル」「メニ」「メニ」

「・・・・」

黙ってると

「アイキャンディスカウントフォーユー」「ヤングガールウハブ」「ユーカムダウンステア」

フロントのロビーにいま居るようだ。

シャワーをしようと思ってましたが1階に下りて行く。

10人ぐらいの可愛いロシア人が居て目の保養になりました。

黒髪や金髪や赤毛の女の子が居て全員がこっちを見てます。じっと立ちつくしました。

赤毛の女の子が一番スタイルが良く黄色のワンピが似逢ってたので見とれていると

この子を連れて行ってやれと私の横に付けられました。

腕を回されておっぱいを見せつけられました。ナインティーンらしい。

仕方なく(笑)、そのままエレベータで部屋まで連れて行き部屋に座らせた時は心臓がドキドキ物。

ベットに座らせユーフロムモスコー?と聞くとウスチネラの少数民族だと言っくれる。

「立って。スタンドアップ」そう言いながら抱きしめた。

シャワー行きたそうでしたがそのままスカートをめくります。

パンティが可愛すぎ。めくると太陽光の中にオーロラのような綺麗なコーマン見つける。

ワレメ匂いなし。

パイオーツはピンク。

上半身攻撃からそのまま下に下がると舌が触れるか触れないか程度で息を掛けながら菊門あたりから ゆっくり舐め上げ。

この攻撃には参ったようで息をハーハー吸ってた。あまり経験がないかもしれません。

上玉に当たったと思いながらそのまま男根を突き刺す。ナマです。

ゆっくりストロークかけましたが気持が良すぎます。おおおと言いながら二人で逝きました。

可愛いので汁がオーロラから流れ出るのを舐め上げ口移しで彼女の口へ。

終わった後は二人でベッドで裸で寝ました。彼女の手は男根にかぶさったまま。

萎えると包茎になるので右手の人差指でずっと剥いてました。かっこつけです。

ハバよかったので毎晩ここで用を足しました。

ロシア風俗は冬が クセになりいいです。

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